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川柳いろいろ

愛犬カールと綴る一日一句一万歩

風物詩

2018-10-10 15:05:46 | 川柳
今後とも人口減少や食の多様化等により
食用米は余ると予想されます。そこでこ
ちらでも牛などの家畜の飼料として稲を
栽培する人が増えてきました。ちょうど
刈取りが始まりました。収穫と同時にビ
ニールで包んで発酵させる方式です。

   「稲藁のサイロ故郷の風物詩」
   「牛鳴いてサイロを急ぐ秋の空」
   「発酵の匂い牛舎の冬支度」
   「安産の牛の子立って青い空」

     本日の歩数 1,598歩(雨)



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