愚妻の説によると、季節の変わり目に
雷鳴が轟くという。早朝突然雷で目が
覚めた。カールが鳴かなかったのでそ
のまま寝たが、六時に起きて見渡した
ら星が出ていて驚いた。空雷様だった。
「春雷や軍手と鎌を新調す」
「春雷を実は待ってた田も畑も」
「昨年の日記をさがす春嵐」
「春あらし歓喜の歌が地中から」
本日の歩数 4,304歩(休み)

雷鳴が轟くという。早朝突然雷で目が
覚めた。カールが鳴かなかったのでそ
のまま寝たが、六時に起きて見渡した
ら星が出ていて驚いた。空雷様だった。
「春雷や軍手と鎌を新調す」
「春雷を実は待ってた田も畑も」
「昨年の日記をさがす春嵐」
「春あらし歓喜の歌が地中から」
本日の歩数 4,304歩(休み)










