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川柳いろいろ

愛犬カールと綴る一日一句一万歩

ビワの熟れる頃

2016-05-27 17:01:40 | 川柳
子供のころには果樹を大事に育てられていた。
自給自足が根付いていたし獣たちも里山へ降
りてくることはなかった。味よりも量が求められ
たが、ハングリーでもあり何でも美味しかった。

   「鳥獣と分け合って住む森の幸」
   「人間も獣であったその昔」
   「ストーカーひょいと獣が顔を出す」

     本日の歩数13,549歩


(ビワが色付きはじめた)

(キウイは花盛り)

コメント (4)
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