年賀状の発売となり準備や構想を練る頃となった。それに合わせて
喪中はがきもちらほら届く。お互いのことではあるが喪中で迎える
新年は実に寂しいものである。玄関のしめ飾りや神棚への一般的な
飾りはせず、初詣でも行かず内間だけの質素な雑煮を食べるのです。
『人生の悲喜こもごもを託す絵馬』
(2012年12月・川柳マガジン・課題「絵馬」・二宮茂男選・入選)

(峠のお地蔵さん)
本日の歩数8,711歩
喪中はがきもちらほら届く。お互いのことではあるが喪中で迎える
新年は実に寂しいものである。玄関のしめ飾りや神棚への一般的な
飾りはせず、初詣でも行かず内間だけの質素な雑煮を食べるのです。
『人生の悲喜こもごもを託す絵馬』
(2012年12月・川柳マガジン・課題「絵馬」・二宮茂男選・入選)

(峠のお地蔵さん)

本日の歩数8,711歩









