冷し中華はじめました

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Japan

2016-08-19 00:54:50 | 日記
オリンピックで日本はメダルをかなり取っている。

各会場はブラジル人の観客で盛り上がっている。
てか、ブラジル人はみんなサッカーのブラジル代表ユニを着ている人ばかり。笑
私服がそれなんだろうね。

ブラジルの観客は日本人を応援している人がかなり多くてびっくりだ。
日系ブラジル人とかの関係があるみたい。
そしてブラジル人、何が一番見たいかってスーパープレーを見にきている。
サッカーだとゴールシーンやドリブルの技。柔道だともの凄い一本。陸上だと世界記録。
それに観客は沸く。
それを楽しみに見に来る。
常にポジティブというか、楽しむ。

まさにブラジル人って感じだね。
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前線で・前線で・前線前線・最前線

2016-08-10 21:09:07 | 日記
今や世界はオリンピックモード。
日本はあまりオリンピック感がないのは俺だけなのか?笑

この間、ウエイトリフティングの三宅宏実が銅メダルをとった。
腰の怪我を背負いながらの見事な銅メダルだった。

試合前のインタビューでインタビュアーが『メダルに向かってのプレッシャーはありますか?』
と。
それに対して『プレッシャーはありますがそのプレッシャーを受けられることはいいこと。プレッシャーを受けられるのは一部の人だけですから』
と。

かっこいいね。
確かにそうだ。プレッシャーがあるということは期待されてる証拠。
上の立場にいること。
そのプレッシャーをはねのけてこそ勝てる。

プレッシャーがあるからスポーツは面白い。
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ご褒美

2016-08-08 12:32:24 | 日記
ある保護者に
『うちの子サッカーうまくなりますかね?大丈夫ですかね?』
と聞かれたことがあった。
親として心配するのは当たり前だと思う。
少し思い出したがこの間、現中学1年の卒団生と卒団生の両親にたまたま会った。
その卒団生は自分が6年の卒団まで見た代である。

今でもサッカーを続けていてレギュラーで試合にでているらしい。

だが、その子は小学生時代、6年のなかばまで試合にはまったく出れない選手でいた。
だが、6年の途中から試合に出始め、最後にはいなくてはならない存在として試合に出ていた。

その子は
『コーチが6年の途中から試合に出してくれるようになり、それが自信につながって今でも頑張れてる。』
と言ってくれた。

コーチをやっていてなんて嬉しい言葉である。
諦めなければ最後にはご褒美がある。
小学生時代に見切りをつけるのは早い。
とにかくやらせる。とことんやらせる。

これからも活躍することを期待している!!
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オーラ

2016-08-03 21:41:25 | 日記
6年栃木県二泊三日の遠征に今帯同している。
この遠征は大会ではなく二泊三日で、ひたすら練習試合を行う。
参加しているチームは県の強豪…
じゃなく、全国大会常連の強豪。
もちろん指導者も全国の大御所ばかり。
選りすぐりのチームしか参加ができない。
他のチームは参加したくてもできない。
練習試合で全国大会の試合が行われる。
その中になぜかうちがいる。笑
多分、全国大会や関東大会に出たことがないのはうちだけ。

だが、うちも必死こいてくらいつく。
粘る。

すごく、成長できる場である。
ものすごくありがたい。

そしていつか目標にしていたものを追い抜くことができればと思いサッカーを楽しむ。
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