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50101Fの紀行

乗り鉄・撮り鉄・旅行記等

高野線 三日市町~美加の台間の撮影(その2)

2025-05-04 22:17:45 | 南海
後半の撮影にはいります。
青空の中、新緑の山々と美加の台のマンションをバックに入れてみました。


最初は2000系 2042F+2043F


6300系 6305F


6000系 6023F+6020F


再び、三日市町2号踏切から。
直後にやって来たのは、6000系 無塗装編成。 最初は6000系同士のすれ違いでしたが、今度は単独での撮影。


元の位置に戻ります。
31000系 31001F こうや15号(後追い)


6000系+6300系 6021F+6306F(後追い)


6200系+6000系 6553F+6012F


6000系 6001F+6028F 無塗装編成。
登場から62年経っても、力強い走りっぷりは健在。 6000系とこの光景と一緒になるのは、もう見られなくなるかもしれません。


後追いを撮影。


最後は30000系 30003F こうや12号
今回はこれで終了です。

高野線 三日市町~美加の台間の撮影(その1)

2025-04-30 21:56:56 | 南海
爽やかな快晴の日に、南海高野線の三日市町~美加の台間の撮影に行きました。(撮影日は4月27日)


三日市町~美加の台間 三日市町2号踏切から。
最初は6000系の通常塗装編成を縦向きで撮影。



その直後にやって来たのは、無塗装編成。
(左)6000系 6023F+6020F (右)6028F+6001F 無塗装編成。 上の写真は、6000系だけの編成同士が並んだ瞬間を撮影。


30000系 30003F こうや11号


6000系+6300系 6021F+6306F


2000系 2042F+2043F
2024年に南海本線から高野線に復帰した編成。 


先程の6000系無塗装編成の返しを縦向きで撮影。 
今年は南海電鉄が創業して140年。 140周年記念ヘッドマーク付き。


6300系 6305F


30000系 30001F こうや13号


6000系 6020F+6023F

その2に続く。

汐見橋線と緑の旧塗装(その2)

2025-02-03 22:49:10 | 南海
さて、なんばで昼食休憩した後、徒歩で汐見橋駅に向かい、撮影の再開です。


後半は汐見橋駅から。
改札外からの撮影。 沿線観光案内図と緑の旧塗装と一緒に撮影。


少し望遠をかけて撮影。


汐見橋~芦原町間
大浪通の歩道橋から。 4車線道路の踏切と2両編成の緑の旧塗装の全体を撮影。 影が入って、少し暗いです。


次は汐見橋3号踏切から。
順光状態で、綺麗に映えました。 撮影後、駅に戻ります。



汐見橋駅の端から。
緑の旧塗装が入線して来るところを望遠をかけて撮影。


到着後、短い停車時間内での撮影。


2200系の車内。
車体は更新されていますが、扉間の長いロングシートは変わっていません。



終端部から色々なアングルからの撮影。
この列車に乗車して、再び木津川へ。


木津川駅ホームの端から。
出発していく後ろ姿。



今度は芦原町5号踏切から。
旧貨物用側線の線路を入れての撮影。 午前中にも撮影はしましたが、失敗したので、ここでリベンジです。


構内踏切から望遠をかけて撮影。
この列車に乗車して、1駅先の津守へ移動。


津守駅に到着。


岸里玉出方面のホームから。
先程の返しを撮影。


構内踏切から。
出発していく後ろ姿。


今度は汐見橋方面のホームから。


一旦、駅の外へ。
到着する緑の旧塗装と、バックに見えるあべのハルカスを入れての撮影。 2200系との組み合わせは、残り少ないです。


すぐさま駅に戻って、この列車に乗車して、汐見橋へ。


汐見橋駅に到着。


最後は改札外から。出発していく後ろ姿を縦向きで撮影。
この日は、2200系の最後を雄姿を見ようと、多くの撮影者が沿線に至る所にいました。 2200系はこの春に引退です。 
まだまだ、多く撮影したいのですが、緑の旧塗装が走る、都会の小さなローカル線と一緒に撮影することが出来てよかったです。今回はこれで終了です。



汐見橋線と緑の旧塗装(その1)

2025-01-30 22:53:38 | 南海
1月26日に高野線(汐見橋線)の撮影に出かけました。
今回は、この春に引退する2200系の緑の旧塗装が走ると聞いて、いかに都会の小さなローカル線らしく撮ることを考えました。


岸里玉出駅4番線側から。
今回の主役の車両が入線して来ました。


今回の主役の車両は、2200系 2231F 
オリエンタルグリーンの車体と、エメラルドグリーンの帯の旧塗装。 2200系はこの春に引退です。 最後の花道として、旧塗装になって甦ってきました。この日は終日運行です。


なんば寄りのヘッドマーク。



製造プレートと検査プレートを撮影。
この車両は昭和45年製で、元22000系 22011F。 登場してから55年になります。 


2代目の旧社章。
出発時間が来ましたので、車内に入ります。


最初は西天下茶屋から。


西天下茶屋駅近くの津守9号踏切付近から。
狭い道路の中の踏切と、到着する緑の旧塗装を入れてみました.


逆光の中ですが、停車中の後ろ姿を撮影。


すぐに駅に戻り、到着するところを望遠撮影。
この電車に乗って、2駅先の木津川へ移動。


木津川駅に到着。


出発していく後ろ姿を、バリ順で撮影。


木津川駅の構内踏切から。
到着する緑の旧塗装。 かつての貨物側線と、錆びた転轍機を入れてみました。


逆光ですが、駅のプラットホームを入れて、編成全体を撮影。



木津川駅の入口と改札を入れての額縁撮影。
撮影後、すぐにこの電車に乗って、岸里玉出へ移動。


岸里玉出駅に到着。


和歌山寄りのヘッドマーク。
先程撮影した、なんば寄りのデザインが違います。


出発していくところを撮影。
午前中の撮影はここまで。 一旦、なんばに移動して、昼食休憩にはいります。

その2に続く。



南海本線 松ノ浜での撮影(その2)

2024-12-19 23:18:44 | 南海
さて、昼食休憩をした後、撮影の再開です。


後半は松ノ浜駅上りホームから。
最初は10000系+7100系 10004F+7179F+7131F サザン23号


1000系 1004F


8000系+8300系 8004F+8301F


50000系 50503F ラピートβ49号 セレッソ大阪30周年記念ラッピング電車。


1000系 1008F


9000系+8000系 9503F+8009F


8300系 8355F+8302F


10000系+7100系 10009F+7177F サザン25号


1000系 1010F


50000系 50502F ラピートβ51号 


1000系 1006F


8300系 8309F+8306F


10000系+7100系 10010F+7121F サザン27号


8300系 8322F


7100系 7155F+7129F


50000系 50505F ラピートβ53号


8300系 8358F+8320F


1000系 1032F+1036F+1051F
対向列車に被られてしまったので、後追い撮影。


12000系+9000系 12001F+9505F サザン29号


8300系+8000系 8357F+8005F


8000系 8011F+8010F


10000系 10007F(回送)


50000系 50506F ラピートβ55号 
助士席側にはラピートくんのマスコットがあります。


7100系 7189F
本来の目的である濃淡グリーンの復刻塗装編成を狙っていたのですが、この日は運用がありませんでした。


8300系+8000系 8356F+8354F+8013F


10000系+7100系 10008F+7137F サザン31号


8300系 8310F


最後は50000系 50501F ラピートβ57号 関西万博ラッピング電車。
今回はこれで終了です。