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50101Fの紀行

乗り鉄・撮り鉄・旅行記等

5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車 最終章(その2)

2025-03-31 22:41:00 | 京阪
さて、昼食休憩をした後、撮影の再開です。



後半は三井寺駅付近の琵琶湖疏水 山側から。
600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。  疏水の水が風の影響で揺らいで、いい水鏡になりませんでした。



今度は駅近くの踏切から。
先程の5代目ラッピング電車の返し。 桃の花と一緒に1両ずつ。



この次は、少しだけ咲いている桜と一緒に1両ずつ撮影。
最初は700形 705-706編成 「紫式部・源氏物語×京阪グループ」ラッピング電車。



600形 619-620編成 「山と水と光の廻廊」ラッピング電車。



600形 601-602編成



600形 607-608編成 「わたくSHIGA輝く国スポ」ラッピング電車。



700形 701-702編成



600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。
いい光線の状態で、少しだけ咲く桜と5代目ラッピング電車のコラボが綺麗に撮れました。


この次は三井寺駅付近の併用軌道から。
600形 611-612編成 きかんしゃトーマス ラッピング電車。 


600形 619-620編成 「山と水と光の廻廊」ラッピング電車。


600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。


後追い撮影。



次は川口公園付近から。
きかんしゃトーマス ラッピング電車を1両ずつ撮影。


少し立ち位置を変えて、5代目ラッピング電車を撮影。
ここも、桜はまだつぼみの状態でした。


びわ湖浜大津駅付近から。
きかんしゃトーマス ラッピング電車。


後追い撮影。


5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。


後追い撮影。


締めはびわ湖浜大津駅を出発するところを縦向きで撮影。 この撮影がラストショット。
この3月30日をもって、5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車の運行が終了、コラボ企画は3月31日で終了です。
今年は、「響け!ユーフォニアム」が誕生してから10周年。 また新たな企画とラッピング電車が出ることを待っています。 今回はこれで終了です。



5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車 最終章(その1)

2025-03-30 22:07:49 | 京阪
3月30日で運行が終了する石山坂本線の「響け!ユーフォニアム」5代目ラッピング電車を中心に、いろいろな場所からの撮影です。


まず最初は、びわ湖浜大津駅前から。
600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。 この日で運行がラストランです。



続いて、三井寺付近の琵琶湖疏水 湖側から。
600形 607-608編成 「わたくSHIGA輝く国スポ」ラッピング電車。



600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。
例年でしたら、この付近では桜が満開になるはずでしたが、今年はまだ桜がつぼみの状態です。 撮影後、穴太へ移動。


穴太駅 穴太1号踏切付近から。
600形 601-602編成。


700形 701-702編成。
600形と700形のトップナンバーの編成には、さくらのヘッドマークが付いています。


踏切の真ん中から。
600形 611-612編成 きかんしゃトーマス ラッピング電車。


600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。


穴太駅の裏側の桜の木から。
先程の5代目ラッピング電車の返し。 ここも桜がまだつぼみの状態でした。 撮影後、この電車に乗車して、唐橋前へ移動。


乗車中からの撮影。
3月22日まで運行した4代目ラッピング電車の編成 700形 709-710編成。 ラッピングが解除されて、錦織車庫に留置中です。


唐橋前に到着後、すぐに構内踏切からの撮影。
後追い撮影。 両脇の桜と一緒の撮影したかったですが、今回は叶いませんでした。



すぐに、返しを撮影。
僅かに咲いている桜と一緒に1両ずつ。


唐橋前駅近くの踏切から。
後追い撮影。 次の電車で、近江神宮前へ移動。


近江神宮前で少し撮影。
600形 617-618編成 松喜屋 ラッピング電車。 留置線から入換線に移動中のところを撮影。



松喜屋 ラッピング電車を1両ずつ撮影。



ピット線から出てきた車両は、600形 613-614編成 佛教大学 ラッピング電車。


その後に、5代目ラッピング電車がやって来ました。


停車中の後ろ姿。



近江神宮の鳥居を入れて1両ずつ撮影。
最初は700形 705-706編成 「紫式部・源氏物語×京阪グループ」ラッピング電車。



600形 607-608編成 「わたくSHIGA輝く国スポ」ラッピング電車。



600形 611-612編成 きかんしゃトーマス ラッピング電車。



600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。
撮影後、近江神宮前駅に戻ります。


近江神宮前からは、5代目ラッピング電車で。
びわ湖浜大津まで乗車。 5代目ラッピング電車の乗車は、これが最後になります。


びわ湖浜大津駅に到着。
一旦、昼食休憩にはいります。

その2に続く。









「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車 さよなら撮影会(その2)

2025-03-29 08:50:47 | 京阪
さて、ここからは2列車並びの撮影にはいります。


4代目(右)と5代目(左)のラッピング電車の並び。
石山寺寄りから。 最初は正面を撮影。


正面のローアングルから。



右斜めからとローアングル(下)。



左斜めからとローアングル(下)。


次は坂本比叡山口寄りから。
右斜めからの撮影。


正面から。


正面のかなり低い位置から。


左斜めから。



左右の位置からのローアングル撮影。




参加者持参のヘッドマーク類。


ここからは、方向幕を無表示にして、参加者持参のヘッドマークを取り付けての撮影。
最初は双方共、京都タワーとのコラボ記念4種。


5代目が2022年バージョン、4代目が北宇治カルテット。


4代目を正面から。
5代目が鎧塚みぞれ、4代目がリズと青い鳥 映画公開記念。


5代目を正面から。
双方共、高坂麗奈。


双方共、京都タワーとのコラボ記念。


右斜めから。
双方共、吉川優子。


正面から。
双方共、久石奏。


双方共、黄前久美子。


正面やや左寄りから。
5代目がチューバパート、4代目が加藤葉月。


右寄りから。
双方共、鈴木さつき。


正面から。
双方共、高坂麗奈。


5代目が釜屋つばめ、4代目が中世古香織と加藤葉月。


各種ヘッドマークの取り付けの締めは、黒江真由 誕生日記念ヘッドマーク。


黒江真由の誕生日記念ヘッドマークをアップして撮影。
この撮影会の翌日が誕生日なので、参加者全員がハッピーバースデーを合唱して、誕生日を祝いました。



4代目と5代目のラッピング電車を1枚ずつ縦向きで撮影。



今度は右斜めと左斜めから1枚ずつ縦向きで撮影。
これで撮影会は全て終了。


最後は、ピット線の向こうに佇む4代目ラッピング電車を撮影。 この撮影会の翌日には、ラッピングが解除されていました。
この様な濃い内容の撮影会を企画して頂きました、京阪電気鉄道(株)に厚く御礼申し上げます。今回はこれで終了です。




「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車 さよなら撮影会(その1)

2025-03-23 21:46:28 | 京阪
3月23日に、「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車 さよなら撮影会に参加して来ました。
本来は、3月15日に開催予定でしたが、諸般の事情によりこの日に延期です。 自分は一般枠を選択。 2月28日の受付開始からすぐに完売になりました。
錦織車庫で受付を済ませた後、係員の指示で撮影会の会場に向かいます。


まず最初は、ラッピング電車2本直列並びで、25人ずつ・15分間の撮影。
石山寺寄りは600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。  3月30日(予定)までの運行。


少し右寄りから。


この次はかなり低い位置から。


606号車 山側のラッピング。



606号車 山側のキャラクター。
(上)運転席側は田中あすか。 (下)妻寄りは久石奏。


605号車 山側のラッピング。




605号車 山側のキャラクター。
(上)妻寄りの右側は黒江真由。 (中)左側は高坂麗奈。 (下)運転席側は黄前久美子。


4代目と5代目のラッピング電車の向い合わせ。
今回は連結されていません。


坂本比叡山寄りは700形 709-710編成 4代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。  前日の3月22日に運行が終了したラッピング電車。


少し右寄りから。


かなり低い位置から。


今度は左斜めから。


かなり低い位置から。
超ローアングルで撮影するのは難しいです。


605号車 湖側のラッピング。



605号車 湖側のキャラクター。
(上)運転席側は加藤葉月。 (下)妻寄りは川島緑輝。


606号車 湖側のラッピング。



606号車 湖側のキャラクター。
(上)妻寄りは中川夏紀。 (下)運転席側は吉川優子。 尚、4代目ラッピング電車の側面は、前回の撮影会で撮影していますので、省略します。




後の25人と交代して、その間に今までに掲出されたヘッドマーク類を撮影。
1枚ずつ撮影はしましたが、全ては載せ切れませんので、ここは割愛させて頂きます。


次は、2列車並びの準備の為、入換作業を行います。 5代目ラッピング電車が、1度前に引き上げます。


続いて、4代目ラッピング電車が少し前に移動します。


5代目ラッピング電車が、ピット線を通って、4代目ラッピング電車の隣に移動。

その2に続く。
 

「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車2023&2024 冬(その2)

2025-02-16 21:37:23 | 京阪
さて、昼食休憩した後、後半の撮影開始です。


後半最初は、びわ湖浜大津駅前の定番の場所から。
最初は700形 707-708編成 「おーいお茶」ラッピング電車。


600形 601-602編成 「成瀬は天下を取りにいく」ラッピング電車。


700形 709-710編成 4代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。


600形 609-610編成 京都橘大学 ラッピング電車。


600形 611-612編成 「きかんしゃトーマス」ラッピング電車。


600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。
この前に、対向の「成瀬は天下を取りにいく」ラッピング電車が、信号待ちをしている間に、対向の自動車が駐停車していた関係で、少し遅れてやって来たので、設定が遅れました。


びわ湖浜大津駅に設置している、成瀬あかりの等身大パネル。
撮影後、穴太へ移動。


穴太駅 石山寺行きホームから。
最初は「成瀬は天下を取りにいく」ラッピング電車。 ここで少し、にわか雪が降って来ました。



駅前の穴太1号踏切付近、僅かに琵琶湖が見えるところから。
先程の返しを1両ずつ撮影。 (上)602号車 (下)601号車。






2本待って、5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。
山側のキャラクターを縦向きで撮影。



折り返しを1両ずつ撮影。
(上)606号車 (下)605号車。 撮影後、この電車に乗って、びわ湖浜大津へ。


びわ湖浜大津駅 湖側から。
最初は600形 611-612編成 「きかんしゃトーマス」ラッピング電車。


700形 707-708編成 「おーいお茶」ラッピング電車。


600形 603-604編成 
この日の通常塗装の運用は、この編成だけです。


700形 709-710編成 4代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。


600形 601-602編成 「成瀬は天下を取りにいく」ラッピング電車。


後ろ姿を撮影。
この日がラストランなので、これがラストショット。


600形 605-606編成 5代目「響け!ユーフォニアム」ラッピング電車。


最後は駅前のバスターミナルから。
先程の4代目ラッピング電車の返しを逆光の中での撮影。 時間の都合上、今回はここまで。
今回は、前日に降った雪がまだ残っていたので、もの凄く寒い中、冬らしく、かつ雪の降る中で撮影が出来て良かったです。 今回はこれで終了です。