”朝吼夕嘆・晴走雨読”

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「上野精養軒での奄美新年会と大江新会長」

2019年01月31日 | 「美ら島沖縄大使」便り

 「上野精養軒」で開催された恒例の「東京奄美会新年賀詞交換会」に参加に参加しました。来賓以外に奄美本島、徳之島、徳之島、与論、喜界島5島毎の各13市町村出身の計400人近い参加者。瀬戸内会は43名と最も多い参加乍ら、我が古里の須子茂出身はゼロでした。
 新任の大江修造会長は、東京生まれの化学工業専攻の元・東京理化大教授ながら両親の故郷・奄美への思い熱く、私は会長の著書「明治維新のカギは奄美の砂糖にあり 」の発表会にも参加し、その感想をBLOGにもアップした誼です。https://blog.goo.ne.jp/shigeta-nas/e/be6522418f9c56e2d7a5e4570b54641c
 毎年、精養軒で開催される新年会は、上野公園の西郷どん銅像との縁だろうか!いつもながら大島紬装いの女性メンバーには魅せられました。                                                (大江会長と)~松村さん撮影

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