goo

佐用の棚田 (その2)



早朝からずっと曇りなのですが その内に日差しが出そうなので、それまで 時間待ちの積もりで
辺りの様子を見てみようと 車道をもっと先へ ブラブラと進んでみる事にしました。

用水路の周囲は 秋のお花畑でした。



車内で いつもの様に コンビニサンドの朝食を取ったりして 小一時間程過ごしている内に
期待通り雲が少しまだらになって その隙間から薄日も差して来たので、先程まで居た所に戻ります。

あれ… 遠くて 目では良く判らないのですが、ワラ人形に 鳥が止まっている様です。



名前が判らず いつも残念な思いをするのですが、折角なので 道端の彼岸花を前景に入れてみました。



それにしても 面白くて気になる Dの字形の田です。



1時間待った甲斐が有って、淡い日差しを受けた 道端の彼岸花が 実に鮮やかな紅色に輝いて居ました。
これで気が済んだので このポイントを後にして、早朝撮っていた 下の田へ降ります。



ピーカンでは困りますが やはり淡い日差しが有ると 同じ情景でも
  生命の輝き
                  とでも言うべき 実に鮮やかな色と姿を 見せてくれます。



しゃがみ込んで 空に抜いて見ました。



彼岸花は 殆どの群れで 中に何本かは 見頃を過ぎて白んできた花が混じるもので、
本当に綺麗な姿だけを捉えようとすると 根気良く探さなければなりません。



今年の彼岸花は これで撮り収めです。



9時頃 そろそろ引き上げる事にしました。

佐用インターチェンジへの路で 刈り入れをして居られるのが目に入ったので 車を広い所に停めて戻り
少し撮らせて戴く事にしました。



今年は台風の発生が遅い と言われていましたが、結局 かなり多くやって来たので
特に農家の方々は とても気を揉まれた事でしょう。
でも どうやら無事収穫出来た様で、本当に良かったですね。

撮影一口メモ
写真2・3共、鳥の姿は本当に小さくて ファインダー内でもピントがキチンと合っているのか自信が持てなかった程。
写真4、柔らかいカーブが何とも心地良い。丹念に積まれた石垣さえ 優しげに見える。
写真5、この日のベストショット。もう少し広く撮れれば良いのだが この1mm上には農作業小屋があるので外した。

写真5~10共、ベタにならずに赤色の花びらの質感を表現するのは とても難しい。
写真11、画像の一部を加工している。


写真1
 絞り優先AE f11(1/250sec) 露出補正=-2/3EV 焦点距離=230mm ISO=800
 画質=RAW WB=太陽光 ピクチャースタイル=スタンダード AF 7DMk2

写真2
 (1/640sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=900mm
写真3
 f16(1/400sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=880mm
写真4
 (1/200sec) 露出補正=-1/6EV 焦点距離=70mm ISO=400 5DMk3
写真5
 (1/200sec)
 露出補正=-1/3EV 焦点距離=40mm ISO=400 5DMk3
写真6
 (1/640sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=110mm 5DMk3
写真7
 (1/640sec)
 露出補正=-1/2EV 焦点距離=110mm 5DMk3
写真8
 (1/320sec) 焦点距離=50mm ISO=400 5DMk3
写真9
 露出補正=--1/6EV 焦点距離=80mm ISO=400 5DMk3
写真10
 (1/400sec) 
露出補正=-1/3EV 焦点距離=50mm 5DMk3
写真11
 (1/500sec) 露出補正=-0EV 焦点距離=25mm ISO=400 5DMk3    他は同じ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

佐用の棚田 (その1)



8~9月は 仕事が忙しくて殆ど撮影に出られず、かなりストレスが溜まっていたので
体が空いた25日の日曜は 早朝から兵庫県西部
  佐用町の棚田へ
                        向かいました。

もう稲刈りは終わっているかも… 彼岸花ももう遅いかも… と、嫌なイメージが膨らみますが
6時過ぎ 目指す棚田に近づくと、ヤレヤレ! 良く探せば 何とかなりそうです。 



気を良くして 秋の情景を探す余裕も 少し出てきました。



棚田は 刈り入れが済んだ所と これからの田とが 混在している様です。



狭い路が多いので ご迷惑にならない様 広い所に車を置き、絵になりそうな情景を足で探しながら …



ポイントになる点景を入れて 撮って行きます。



ワラ人形が並んで居る様で 面白い姿です。



何でも無い路の脇にも 秋の彩りが… 。



一寸面白そうな様子が見えたので 急な農道を フーフー言いながら上がって 振り返ると
7時 少し気温が上がったのでしょう、山肌から 朝霧が立昇って行くのが見えます。



点々と置かれている束は 一体どういう意味があるのでしょうか?



刈り入れが済んだ上の田から 下の田の稔りを見下ろす ワラ人形たち。



此処は Dの字形の田、高さがそれ程違わない向こうの田と 繋げてしまっても良さそうなのに
そうはしないのは 何故なのでしょう??

撮影一口メモ
写真1、葉には水滴が一杯着いて居た。 
写真3、路のカーブと棚田の直線が 心地良いリズムを作り出している。
写真3~6共、棚田の一番上には この地で暮らした人々の墓がある様だ。5の家は今にも崩れそうな廃屋。
写真6・9~11共、「ワラ人形」や置いてあるワラの束は 干しているのだろうと思うが、他の目的が有るのかも知れず
   誰か居れば聞いてみようと思ったが 人っ子一人通らないので不詳。

写真1
 絞り優先AE f11(1/60sec) 露出補正=-2/3EV 焦点距離=30mm ISO=1600
 画質=RAW WB=太陽光 ピクチャースタイル=スタンダード AF 5DMk3

写真2
 (1/125sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=40mm ISO=800
写真3
 (1/125sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=90mm ISO=800
写真4
 (1/80sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=50mm ISO=800
写真5
 露出補正=-1/2EV 焦点距離=40mm ISO=800
写真6
 (1/80sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=40mm ISO=800
写真7
 (1/50sec) 焦点距離=50mm ISO=800
写真8
 (1/160sec) 焦点距離=80mm ISO=800
写真9
 (1/125sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=70mm ISO=800
写真10
 (1/125sec) 焦点距離=50mm ISO=800
写真11
 (1/160sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=50mm ISO=800          他は同じ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

オオシロカラカサタケ!



居間の南側に ネットを張って育てていたゴーヤを、先日の 近畿直撃台風の前日に外した後
陽当たりが 俄然良くなった庭先に
  変なのが
                生えてきた事に 家内が昨日気付きました。



今まで 我が家の庭で キノコなど見た事は無かったので、訳が判りません。



可愛い姿をしているので どういうキノコなのか ネットで調べてみると… アララ大変!



オオシロカラカサタケ という種類の毒キノコだそうです!

元々は熱帯産だそうですが 物流の拡大によって日本に入り、更に近年の温暖化で 今では東海地方まで進出
陽当たりの良い 肥沃な草地などを好むそうです。
消化器系への強い毒素を持ち 誤って食べると 1時間程で下痢・嘔吐・発熱などを起こし、
死に至る事も有るとの事!

ゴーヤのカーテンの日陰になっていた場所ですが、急に陽当たりが良くなり 残っていた肥料のせいで
以前から住んで居た菌が 時季を得て急成長した… という事の様です。

毒キノコの被害を防ぐには、知らないキノコは 採らない 食べない 売らない 人にあげない が大事との事。
皆さんも ご注意方!

撮影一口メモ
写真1、昨日からの1日で随分傘が開き目立つ姿になったが 最大で直径25cm程にまで開くとの事

   庭に出入りしている猫達が食べても嫌なので撮影後に全て取り除いたが、この調子ではまた出て来そう。 
写真1・2共、土を押し退けて出てくる感じ。見た目は美味しそうで 食べてみたくなりそうな雰囲気が有る。
写真4、被っていた殻の色が 少し頭に模様の様に残っている。

写真1
 絞り優先AE f8(1/200sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=70mm ISO=800
 画質=RAW WB=太陽光 ピクチャースタイル=スタンダード AF 5DMk3

写真2
 (1/100sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=180mm
 写真3
 f5.6(1/500sec) 焦点距離=110mm
写真4
 (1/640sec) 焦点距離=110mm 
         他は同じ

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

白浜行 (その4)



翌2日は 「別荘」のルームサービスの朝食を ゆっくり戴いた後、お土産などを買って
直ぐ近くに有る 海中展望塔へ。

桟橋を歩いて 海中に立つ塔のらせん階段を降りて行くと …



グレ(メジナ)やチヌ(クロダイ)など、海釣りをする人なら 涎が出そうな魚達が 手の届く所に。
しかし家内は 「これで¥800は高い!」と、やはり 値段にこだわるのでした。



未だ10時、折角和歌山県の南部まで来ているのに そのまま帰宅するのも勿体ないので
白浜からほぼ真東へ 約20km程山中に入った 田辺市熊野にある滝を、初めて訪れてみる事にしました。

百間山渓谷にある滝で 以前から名は知っていたのですが、
かなり行き辛い場所にある為 訪問を後回しにしていたのです。



少々訳あって 路を間違えた後、正しい路へ戻って しっかり整備された林間の路を進みます。



凄い巨岩が行く手を塞いでいる! と思ったら、別の大岩との隙間に 階段が続いていました。
オオッ そう来るかぁ… 。



かなり窮屈な隙間をすり抜けると なかなかの雰囲気が有る場所へ出ました。



目指す
  かやの滝
              に到着です。



決して 立派な滝 という訳では有りません。
オマケに 9時頃の日差しは向きが合わず、明暗差が極端に大きくて とても撮り辛いのですが
深い森の中に佇む その雰囲気は、なかなかどうして 捨てたモノでは有りません。



滝壺の 美しい青緑色を表現するのに苦労し、小生では この辺りが限界のようです。

13時過ぎ 百間山渓谷入口の駐車場へ戻り、遅い昼食を取ったりしながら 16時頃
メイの待つ自宅に無事帰着しました。

なお くだんの別荘業者は 健全な東証一部上場企業の子会社であり、
しつこい勧誘など その後も含めて一切無い事を 念の為に申し添えておきます。

又しても遅くなりましたが、小 風景写真サイト「四季逍遊」を 定期更新しました。
右欄外「ブックマーク」の「 四季逍遊 」でリンクしていますので、宜しければ覗いてみてください。

撮影一口メモ
写真5、この巨岩を廻り込むのはさぞ一苦労だろうから 岩と岩の隙間を抜けるというのは理に叶っている。
   とは言え 決して
気持ちの良いモノでは無い。
写真6・7共、百間山渓谷は山間深く 原生林と言いたくなる様な林の中に有る。さすが自然遺産の地、熊野だ。
写真8・9共、普通に撮ると滝壺は黒ずんだ色にしか写らず、PCでのレタッチで 見た印象の色味を出している。

写真1
 絞り優先AE f8(1/1000sec) 露出補正=+1/3EV 焦点距離=30mm ISO=200
 画質=RAW WB=太陽光 ピクチャースタイル=スタンダード AF 5DMk3

写真2
 (1/200sec) 露出補正=+1/3EV 焦点距離=30mm ISO=1600
 写真3
 f11(1/160sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=30mm ISO=800
写真4
 f11(1/50sec) 露出補正=-1/3EV 焦点距離=30mm
 ISO=800
写真5
 (1/13sec) 露出補正=0EV 焦点距離=30mm ISO=400
写真6
 (1/25sec) 露出補正=-7/6EV 焦点距離=60mm ISO=800
写真7
 (1/40sec) 露出補正=-1EV 焦点距離=30mm
 ISO=400
写真8
 f11(1/20sec) 露出補正=-7/6EV 焦点距離=30mm
写真9
 f11(1/15sec) 露出補正=-1EV 焦点距離=50mm           他は同じ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

白浜行 (その3)



夕食はルームサービスで 18時過ぎに運ばれてきましたが、我々夫婦にとって その時間帯は 撮影タイム。

料理が冷めるのも放ったらかしで また千畳敷へ走り 18時17分撮影開始、何とか
  日の入り
                に 間に合いました。



こういうシーンは やはり若い二人連れが 一番お似合いです。



絵になるシルエットを求めて 右往左往… 。



空がドンドン暗くなって行きます。 綺麗な夕焼けを 二人っきりで眺められて、良かったですね。



我々も 「別荘」へ戻って 夕食を戴く事にしましょう。

この後 翌朝まで断続的に続く 別荘契約の熱心な(当然ですが)お勧めを何とか振り切り、とは言え
計千円では余りに申し訳ないので 少しだけお土産を買ったりして、入湯税などの諸々を加えて 3千余円。
朝9時 白浜の別荘を無事脱出成功です。 何か 変に疲れたなぁ… 。

撮影一口メモ
写真2~4共、何れも同じ二人連れ。まるでお願いした様に 岩場の先端まで進んで座ってくれた。有難う!

写真1
 絞り優先AE f11(1/60sec) 露出補正=-7/6EV 焦点距離=16mm ISO=800
 画質=RAW WB=太陽光 ピクチャースタイル=スタンダード AF 5DMk3

写真2
 (1/100sec)
写真3
 (1/125sec) 露出補正=-4/3EV
写真4・5共通

 
露出補正=-4/3EV      他は同じ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

白浜行 (その2)



足元がしっかりしているので 皆さん気軽に 千畳敷の散策を楽しんで居られます。



二人だけの 絶好の展望台。



下から見上げると こんな高さです。



彼方の岩場を歩く女性も 如何にもウキウキ! という足取り。



家内も そんな情景を 熱心に撮影中。



磯近くまで 降りたり …



岩場のテラスで 迫ったり… 。



千畳敷の直ぐ近くに有る もう一つの景勝地
  三段壁
              にも行ってみました。

此方は一転 垂直に近い険しい岩壁が そそり立っています。
足元には洞窟が有るのでしょう、寄せる波に 時折 ド~~ン と大きな音が響きます。



右の方の岬まで出たら その洞窟が見えるかと 歩いて行ってみましたが、
安全の為に柵が有って 余り先までは進めず、崖の途中までしか見えませんでした。



途中で出会った 若い二人連れ、とても良い笑顔でした。


撮影一口メモ
写真2・3共、とても良い場所だが 先客が居ると 後からは一寸近寄り難いのが難。
写真10、9月初というと大学などは未だ休みなのだろう 若い人達が大勢 夕方の海辺を楽しんで居た。

写真1
 絞り優先AE f11(1/500sec) 露出補正=0EV 焦点距離=60mm ISO=200
 画質=RAW WB=太陽光 ピクチャースタイル=スタンダード AF 5DMk3

写真2
 f8(1/2000sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=110mm
写真3
 (1/320sec) 露出補正=-1/6EV 焦点距離=30mm
写真4
 (1/800sec) 露出補正=-1/6EV 焦点距離=120mm
写真5
 (1/400sec) 露出補正=-1/6EV 焦点距離=40mm
写真6
 (1/400sec) 
焦点距離=70mm
写真7
 焦点距離=40mm

写真8
 (1/200sec)

写真9
 (1/160sec) 露出補正=-2/3EV
写真10
 (1/320sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=30mm ISO=400      他は同じ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

白浜行 (その1)



写真関係の仕事が ヤケに立て混んで忙しく、ブログアップがすっかりお留守になっていましたが
去る1・2日 和歌山県南部の白浜にある別荘へ 家内と出かけました。

と言っても 別荘を保有している訳も無く、
「会員制別荘に体験宿泊する」というプランに家内が応募したら 抽選で当たってしまったのです。

小生は 泊まった後に必ず来る筈の 売り込み攻勢を断るのが面倒なので、全く乗り気では無かったのですが
二人で1泊2食付き 計1000円!! という超々激安価格に 関西人である家内が飛びついた という次第。

家内に付いて 指定された時刻に別荘に着くと、丁重に案内された部屋は、ナナ何と! 10人用という4LDK。



我が家の居間より断然広いLDKで、何処に座れば良いのやら… 気分が落ち着きません。



二人ずつの寝室が4つに トイレが2つ …




二人用のジャグジーからは 白浜の海が 見渡せます。
これで1000円では 売り込みが中途半端な訳も無く、後々の面倒さが思い遣られます。



気を取り直して 有名な景勝地
  千畳敷
              へ、大勢の観光客が 非日常的な光景を 楽しんで居ました。



海の方へ降りて行くと …



荒波に削られた岩肌が …



面白い造形と模様を 見せてくれています。



まるで 上り下りに便利な様 ステップを作ってくれたみたいに、丁度良い凹みが 出来ています。



穏やかな日で 磯で砕ける波も 風景のアクセント程度です。


撮影一口メモ
写真1、この電動マッサージャーを何度利用した事か、とても気持ち良かった。
写真4、大きな風呂は気持ち良いが お湯を溜めるのに(当たり前だが)時間が掛かるというデメリットも。
写真5、9月の初め 若い人が多く外国人観光客が少ないと感じた。


写真1
 絞り優先AE f5.6(1/250sec) 露出補正=-1/2EV 焦点距離=20mm ISO=800
 画質=RAW WB=オート ピクチャースタイル=スタンダード AF 5DMk3

写真2
 (1/100sec) 露出補正=+1/3EV 焦点距離=30mm
写真3
 (1/8sec) 露出補正=+1/3EV 焦点距離=30mm
写真4
 (1/1000sec) 露出補正=+1/3EV 焦点距離=30mm
写真5
 f11(1/640sec) 露出補正=0EV 焦点距離=30mm ISO=200 WB=太陽光
写真6
 f11(1/200sec) 焦点距離=30mm ISO=200
 WB=太陽光
写真7
 f11(1/640sec) 露出補正=+1/3EV 焦点距離=30mm ISO=200
 WB=太陽光
写真8
 f11(1/500sec) 露出補正=0EV 焦点距離=25mm ISO=200
 WB=太陽光
写真9
 f11(1/400sec) 露出補正=0EV 焦点距離=50mm ISO=200 WB=太陽光
写真10
 f11(1/320sec) 露出補正=-1/6EV 焦点距離=25mm ISO=200 WB=太陽光      他は同じ

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )