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大阪場所 (その2)

千秋楽当日の
  取組表
         が張り出されていました。

その掲示板の広告主は、関西の某肉まん屋さん。
国技館のそれを知りませんが、多分大阪場所ならでは の光景でしょう。
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大阪場所 (その1)

昨日まで 大阪府立体育会館で
  大相撲
        大阪場所が行われていました。

白鳳が 全勝で優勝に花を添えた事の他に、
大阪出身の小結 豪栄道が勝ち越した事が、
関西では ニュースで取り上げられていました。

普段は相撲は見ないのですが、大阪場所 という事で
千秋楽の会場を 覗いてきました。

幟が 華やかに雰囲気を盛り上げ、
上位力士の付き人らしきお相撲さんが せわしなく行き来する中、
外国の方も含め、お客さん達は 大いに楽しんで居る様子でした。

朝から先程まで出掛けていたので、アップが遅くなってしまいました。
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ハナモモ

庭の
  ハナモモ
         が 満開になりました。

華やかで 春らしい花が、枝一杯に付きます。
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越前海岸 (その5)

波が岩場にあたって 爆発する様に
  砕け散り
          ます。

カモメも飛んで 絵を作ってくれました。
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越前海岸 (その4)

すごい
  波しぶき
          で カメラもレンズも 濡れています。

帰ったら 綺麗に拭いてやらないと…。
でも今は 撮るのに夢中で、それどころではありません。


デジカメは電子機器ですから、水や塩分は大敵。
高級機と違って、安価なカメラは隙間も多いので
気を付けて 手入れしてやりましょうね。
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越前海岸 (その3)

  波濤
       が進んできます。
強い北風が 波頭からしぶきを巻き上げ、
そして ドーーーン という音と共に 崩れて行きます。

地元の方にとっては 何ヶ月も続く 冬場の光景なのでしょうが、
一つ一つの波毎に 見飽きない日本海です。

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越前海岸 (その2)

海底の地形の為か、
一ヶ所 大きな三角波が立つ所がありました。

数分間に一度の 一際大きなうねりがやって来た時、
その波は
  怖い程美しい
         色と形を 見せてくれました。
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越前海岸 (その1)

強風・波浪注意報が出ているのを確認して、昨日 福井
  越前海岸
         へ 波を見に行きました。

唸る早春の日本海、その深い青緑は
いつまでも見ていたい程 美しいのに、
とても哀しい色です。
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結婚式

20日、招かれて 親戚の
  結婚式
         に参列してきました。
新しいスタート というのは、本当に心躍るものですね。

自分自身は
今からどれほど 何かに向かっての 新しいスタートを切る事ができるでしょうか…
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新舞子浜

綾部梅林のすぐ近く、新舞子の浜は
関西では有名な
  干潟
の撮影スポットです。
早めに着いたので、小休止をして 夕刻に備えました。

当日は 19時頃が干潮ですが、
日没の18時前頃には 殆ど引いている潮回りで、大いに期待です。

結局空が余り焼けず、一面に赤く焼けた干潟は 見られませんでしたが、
それでも クラブの皆で 撮影を楽しみました。
これは17時50分頃の撮影です。

新舞子の浜は、このブログで 昨年12月24~26日にも ご紹介していますので、
よろしかったら そちらもご覧下さい。
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綾部梅林 (その3)

梅林の山から降りると、菜の花畑がありました。
  帰り道
        の家族連れ。
良い思い出が また一つ、出来た事でしょう。

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綾部梅林 (その2)

お母さんと遊びに来た子ども達が、
斜面に仲良く座って 遊んでいます。

3月 花の下 …
  おひな様
           を 連想してしまいました。
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綾部梅林 (その1)

室津のすぐ近くに 関西では割と有名な 綾部の梅林があり、
午後1時過ぎに 立ち寄りました。

1日は ちょうど満開で、日曜という事もあり
  梅見
        の家族連れが 一杯でした。

青空の下、花見は良いものですね。

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室津 (その8)

祠から外海側へ降りると、お年寄りがうたた寝していました。
暖かいとはいえ まだ3月に入ったばかりの この日、
風も吹き渡るので 風邪を引きはせぬか と心配です。

ここが居心地よいのか、それとも他に
  居場所
         がないのか…
今の社会の縮図を見たような気もして、しばらく見守っていました。
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室津 (その7)

ここも 祈りの場です。

港を風や波から守る 後ろの小山の上、
外海(と言っても瀬戸内海ですが)に向かって 小さな
  祠
       がありました。

家族の安全、そして海の幸が豊かにあれ と
多くの人々の祈りが ここから発せられた事でしょう。
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