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ススキの高原

朝夕随分涼しくなってきましたね。

タイミングが遅くなってしまいましたが、
ススキで有名な 兵庫県中部の
  砥峰高原
       です。

夕刻には 斜面を埋め尽くした穂が、
金銀に輝きます。
4年前の14日 16時少し前の撮影です。
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朝猫

こちらは 朝7時前の猫。

やはりノラの様ですが 雀を追う気迫がありません。
欲しい気持ちはあっても 体が動かないようで、
どうみても
  棚ぼた
       待ちの気配です。

まだ眠いのでしょうか?少々太めにも見えます。

猫も様々です。
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狙う

これも同じ田圃ですが 夕刻の16時半頃です。

ノラとおぼしき猫がやって来て
稲架の陰から 雀達を狙っています。

動きは敏捷で 相手は一杯いるのですから
一羽くらい獲れそうなものですが、
なかなかそう簡単には行かないようです。

それでも本能なのか
  鋭い目つき
       で まだ狙っています。
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落ち穂

昨日と同じ田圃です。
切り株の間にも
  落ち穂
が沢山あるのでしょうか、

こちらでも 朝から雀達が大騒ぎしています。
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稲架

近所の住宅地の狭間にある
小さな田圃。
刈り取った稲を束にして、
  稲架(はさ)
に しばらく干しておきます。

雀達にとっては 何よりのご馳走。
どこからともなく一杯集まって来て 朝から大騒ぎ。

お百姓さんも心得たもので、初めからサービスのつもりなのです。

5年前ですが 23日の撮影です。
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棚田の秋

大阪 能勢町長谷です。

既に刈り取られた田の周りには
秋の草花が咲き乱れていました。

大阪府内でも こんな
  棚田の秋
       の景色があるんですよ。

一昨年ですが、22日の撮影です。
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志賀高原 (3)

横手山
 のぞき
    の近く、17時前です。

夕刻までここに居たのは 初めてだったのですが、
こんな光景に出会えて 大満足でした。

緑と赤と黄色、それに空中の水分と夕陽…
素晴らしいお膳立てが揃いました。
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志賀高原 (2)

ここも昨秋に続いて訪れた 渋峠です。

平床へ向かう前の 朝6時過ぎ。
朝日が差し始めたばかりの湿原には
柔らかく美しい
  光と色
      が 満ちあふれます。
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志賀高原 (1)

13日の志賀高原 朝7時の
  平床
        です。

ダケカンバと白樺、それに針葉樹と笹などが
とても良いバランスで並んでいて、
黄葉の最後の時期に 霜が降りた光景は
なかなか魅力的です。

昨秋も訪れたのですが、
この場面を見たくて また来てしまいました。
日陰なので 気温はまだ4度です。

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夜景

志賀高原へ向かう高速道路の途中、
姨捨サービスエリアから見た 長野市近郊の
 夜景
     です。

右手前からカーブして 向こう奥へ流れる黒い帯は 千曲川。
近くの灯りは千曲市で、はるか奥へ続くのが長野市街 と思われます。

長野市の中心部辺りでは、安曇野の方から流れてくる犀川も
合流して来るんですね。
上高地 梓川の水も入っている という訳です。

どの名前にも、憧れのような気分を感じてしまいます。
どうしてこんなに信州が好きなのか、よく判りません。

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アート橋脚

雨飾高原から降りてくる途中、
道路の太い橋脚に ツタが這い上がり、
美しく紅葉していました。

 裾模様
    みたいで、結構「アート」していると思いませんか?

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雨飾高原

栂池高原から
同じ小谷村内ですが 妙高へ抜ける途中にある
雨飾高原へ移動。

家族連れの方にも人気の高い
  鎌池
       です。

子供やお年寄りでも気軽に一周できる ごく小さな池ですが、
とても良い雰囲気で
見る位置・角度によって 色んな表情を見せてくれそうです。

12日の撮影ですが、1週間程度早かったでしょうか?
紅葉真っ盛りの頃に また訪れたいと思う
素敵な池です。
カメラマンも大勢来ていましたが、観光客とも譲り合うなど
皆さんマナーがとても良く、気持ちよく過ごせました。
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栂池高原 (3)

栂池自然園です。

陽射しを受けたダケカンバの白は
何故なのでしょうか、どこか
  白骨
      を思わせるような色だ…
と感じました。
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栂池高原 (2)

自然園の奥へ 小一時間程歩くと
  浮島湿原
      に着きます。

少し汗ばむ程 陽射しも出てきました。
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栂池高原 (1)

長野 栂池高原にある
  栂池自然園
       です。

ロープウェー2本を 1時間程掛けて乗り継ぐと、
そこはもう 標高2000m近い高原。

ちょうどダケカンバの黄葉が真っ盛り。
白い幹と ドウダンツツジ?の赤、
それに 針葉樹や笹の緑も混じって
気分は最高です。

自然園に着いた8時頃は 少し霧も流れていて、
これもまた なかなかよい感じです。
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