かねてより…

名作と聞いていた『それは舞い散る桜のように』を、今更ながらプレイしてみた。






……


………


ごめん。

シナリオが理解不能…

途中までは良い。おもしろい。

とてもためになることも書いてあるし。

だけど、物語の終盤がまったくわからん。

主人公が自己完結して、プレイヤーがおいてけぼり…

終盤の話をしっかりと読めば理解できるようなことがレビューサイトに書いてありましたが、一通り終わった後にまた読み直すのは正直苦痛…

しかも、6割がた共通シナリオなんだもんな…

既読スキップが話の最後の方まで役に立つゲームなんて始めてかも。


名作と言われているのに、物語が自分の中で消化不良なので後味がかなり悪いっす…。




…たまに、ギャルゲ分を補給しないとダメかもしれん。
いろんな意味で気持ちをリフレッシュできる。
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