幸せ未来

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純粋エンジン車最後の時代!(選択の自由が欲しい)

2019-07-24 23:15:26 | 社会問題点

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年々

完全なガソリンエンジンだけの

車が減っていきます


でもまだ一部では新型の

ガソリンエンジンも

開発されていて


ガソリン車も

パワーも燃費も

まだまだ良くなっていきます


ですが

すでにドイツでは

2040年に

ガソリン車販売禁止の

法律もできています


ですので完全なガソリン車の

新規開発は

残り時間が少なくなって来て

います


将来はガソリンエンジンで

走る車がなくなる可能性も

出て来ているわけですが


前から言っているように

温暖化の唯一の理由が

自動車にばかりに

あるわけでなく


その証拠に

自動車の燃費が良くなり

排ガス規制で排出ガスは

大幅に減っていいるにも

かかわらず

温暖化は見かけ上の

データーでは悪化の一路を

辿っているわけです


それに寒冷化も

起きていて

温暖化が一律に

進行している実感も

ないように思います


どんどん増え続ける

飛行機への規制はなく

それどころかどこも

規制なく飛行機だけが

どんどん増やしているわけですから

どうにもおかしな

話ということです


どうあれ

エンジンで走れる車も

あとわずか


新型エンジンの車といえば

さらに後5年か10年か


特に二輪車では

独特のエンジン音がなくなった

オートバイや車は

ただの移動の手段と

趣味性が失われたものに

なってしまうかも

しれません


プラグインの車や電気自動車は

一見、排ガスは出ませんが

一方で発電は石炭や重油で

行われていて


あるいはもっと危険、さらに

建設時に多大な工事やその製造で

発電量を超えるような

二酸化炭素を排出して

なおかつ廃炉の時は

計算に入っていないし


事故となればその犠牲と

危険は世界中に及ぶわけです


ガソリン自動車の一台一台の

対応の方が安全確か

その上運転する楽しさ

五感で操縦する楽しさが

味わえるわけなので


是非ともガソリン自動車も

末長く選択ができるように

残して欲しいと

思うのです


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