老鮎師の隠れ家日誌

残された人生、釣り三昧で過ごしたいと人里離れた山奥に隠れ家を求め、主に釣行した場所や釣果を書き留めました。

皇紀2678年7月7日

2018-07-07 | 日記

久しぶりに、奈良竹田研究会へ行きました。

国歌斉唱のあと竹田恒泰さんの講演が始まります。

まずは皇族の婚約についてでした。

そして平成の終わりに伴う種々の行事等についてでした。

やはり元皇族ですので、わかりやすくお話をしてくれました。

休憩を挟んで、「古事記」の解説もありました。

神話と出雲と大和の時代のことの繋がりを知りたくて参加しだしましたが、いつも軽妙なお話で楽しいひとときをすごしています。