新・ボヤッキーでトンズラーな日記

そこいら辺にいる普通のオッサンです。日々気にくわない事や腹が立ったことをつぶやいています。

内ゲバが大好きな野党

2018-06-29 01:40:10 | サヨク

マスコミの「他力本願グセ」は相変わらずですなあ。

ポーランド政府観光局、日本のTV局取材姿勢に疑問


ポーランド政府観光局は、サッカーワールドカップに関する日本のテレビ局の理解しがたい取材協力依頼に「非常に強く遺憾です」とした。

 日本代表の決勝トーナメント進出がかかるポーランド戦が行われる28日、同観光局東京支局の公式ツイッターアカウントは「FIFAの件でTVからたくさん電話が来ます」と、テレビ局や番組制作会社などから取材協力依頼や問い合わせが殺到していることを報告。「ただ、今日の試合の関連番組制作で、リサーチのできるポーランド語人材が見つからないため丸投げの印象が非常に強く遺憾です」と理解しがたい取材姿勢に苦言を呈した。

 さらに同観光局に対し“なる早で全部お願い”などと要求しているらしく、「だれでもネットで調べられる事柄ぐらいは『なる早で全部お願い』ではなく、ご自身でもお調べになられてはいかがでしょうか?」と批判。また「当局に電話をかけてこられる番組制作会社の皆さんは、ほとんどが電話番号非表示でかけて来られますが、これはいかがなものでしょう?」と疑問を呈した。


 

自分達は何もせず、他人にばかり苦労させておいて「オイシイ所」だけはちゃっかり持っていって自分の手柄にしてドヤ顔。

まるで某半島人みたいな性格ですな(笑)

特に昨今はネットの普及と共に、現地取材にすら行かず、事故や災害が発生した場合もネットに上がった動画や写真を「使わせてくれ」ですからね。

しかもタダで!

この厚かましさもやはり半島由来なのでしょうかねえ・・・・・・まあ、あの業界は半島云々以前に、昔っからそんな感じではありましたが。

自分達が「選ばれしエリート」だと勘違いしてるんじゃねえか?ってツッコミ入れたくなる位、ホントに厚かましいヤツばかりでしたからなあ、あの業界は(^^;)

 

「選ばれしエリート」と言えば、元民主党議員同士が又も内ゲバを始めた様で。

立憲民主党、国民民主党への怒り頂点に…最終攻防を前に足並みの乱れ修復できず


「ばっさりと審議を打ち切り採決、というのは乱暴だ。中立公正な委員長の動きとして不適切な判断だ」

 立憲民主党の蓮舫参院幹事長は解任決議案提出後、記者団にこう強調した。共同提出に共産党と自由、社民両党の参院会派「希望の会」も加わり、国会対応で足並みをそろえることが多い主要野党では国民民主党だけが外れた

 伏線はあった。立憲民主党の枝野幸男代表は22日、国民民主党の大塚耕平共同代表に電話をかけた。

 「あまり勝手なことをやるなら、こっちも勝手にやらせてもらいますよ」

 こう告げた枝野氏は一方的に電話を切った。

(中略)

しかし、こうした国民民主党の姿勢は立憲民主党にとっては「与党へのすり寄り」と映るようだ。参院では今後、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)実施法案などの審議が控えているが、野党の足並みの乱れに修復の見通しは立たない。

 「コミュニケーションを円滑にする努力は双方さらにしなくてはいけない…」

 大塚氏は記者会見で力なく語った。(小沢慶太)


 

「余り私を怒らせない方が良い」

って、それ、思いっきり雑魚のセリフ!(笑)

それにしても

「こっちも勝手にやらせてもらいますよ」

って・・・今まで「好き勝手にやっていた」とは全く考えていなかったのか、枝野は。

発言内容や内ゲバよりも、むしろ"そっち”の方にビックリしましたわ(笑)

そして、与党の案に賛成したら「裏切り者扱い」とは、つくづく呆れた連中ですな。

結局最初から話し合いなんてする気が全く無い事が、この件でもバレバレですよねえ。

それに民主党同士の内ゲバなんて、私らが知らないだけで民主党時代からしょっちゅうやってたみたいですし。

ただ、あの頃は「党が割れたら自分達の破滅に繋がる」って一点だけで内々で済ませていたみたいですけど、その「お互いジッとガマンの子であった」も、この前の衆議院選挙で当選者と落選者がハッキリとした時点で「辛抱タマラン!」とばかりに、落選確実者が次々と党を割った事に端を発して「民主党」が崩壊。

で、脱走犯の一部は「希望の党」を乗っ取ったまでは良かったけど、看板だった小池百合子が逃げ出した為、次の選挙で消滅確実となった為、これ又一部の連中が古巣に声を掛けて「民民党」の誕生、と。

なんちゅうか、ここ1年で「民主党崩壊とその後のゴタゴタ」とか「サヨクの内ゲバグセは死ぬまで治らない」って所ばかりを見せつけられている気がしますな。

けど、幾ら分裂しても元が元の為、相変わらずこんな事ばかりやってますが。

国民投票法審議入りせず 与党、来週に先送り


与党は28日、憲法改正手続きを定める国民投票法改正案について、同日の衆院審議入りはせず、来週に先送りする方針を決めた。自民党の森山裕国対委員長が立憲民主党の辻元清美国対委員長に伝えた。同日予定の衆院憲法審査会は流会になった。立民や国民民主党など主要野党は審議入りに反対していた。

 与野党対立の影響で改正案の会期内成立は見通せなくなっている。森山氏は記者団に「審議をして結論を出すのは当然だ」と強調。辻元氏は「憲法や選挙制度の問題は民主主義の根幹だ。与野党合意の原則を崩してほしくない」と語った。


 

最初から合意する気が全く無いヤツに「与野党合意が原則ニダ!」言われても、説得力全く無し!

そして与党も、いつまでこんな「話し合う気が無い国会議員」共の意見を取り入れる気なのでしょうな。

例の19連休以降、少しずつ風向きが変わってきてて「野党は何をやっているんだ!」って声がジジババからすら出て来る様になっているのですから、もうこの辺で「見限る」事も必要だと思うのですけどね。

それに、国民民主党も(枝野曰く)「寝返った」のですから、ソイツらを上手く使えばこのまま審議入りも出来るハズ。

ほら、昔から言うじゃありませんか。

「バカとハサミは使いよう」

ってね。

まあ、アイツらはハサミ以下ですけど、それでも"使いよう”によっては「1票」になるのですから、使わない手はありませんわな。

そうなると、残された特定野党がどういった行動に出るか?

もしかして、韓国の議会みたいにチェーンソー振り回すヤツが出て来たりして。

それはそれで面白そうだし、むしろそうやってバカやってくれた方が、いまだ「自民党にお仕置きを」とか言って野党に投票したり、野党に期待している人達の夢もチボーも砕いてくれるノで、是非ともやって戴きたいものです。

更には、柚木か小西辺りがやってくれると尚の事良し!なんだけどなあ。

柚木も小西も、目立つのが大好きみたいですから、「これは絶対に目立つよ」と誰かアイツらに(悪魔の)進言してくれませんかね?

それに、アイツらだったら上手い具合におだてればやってくれそうな気がするし。

・・・まあ、やったらやったでドン引きどころじゃ無いでしょうけど(^^;)

いくら何でも、某半島人と同レベルにはなりたくねえよなあ・・・。

 

それでは、今回はこの辺にて。

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5 コメント

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Unknown (Unknown)
2018-06-29 18:12:25
枝野はお子様ですか⁉
あそこは、ぐ~~~~っと堪えてまず
民民のやり方を認めて上げる
その上で更なる協力を要請する❗
それが大人の対応じゃないの⁉
Unknown (Unknown)
2018-06-29 18:33:42
溺れかけて必死にもがく野党‼
今や藁ではなく、モリカケにすがるしかないんだね。
自業自得だよね。
Unknown (Unknown)
2018-06-29 20:32:58
チョッパリざまぁwwwwww
Unknown (Unknown)
2018-06-30 00:34:22
まだ書き込みしている奴がいる。暇だからつっているんだね。要は友達がいない引きこもりだね。
そこのけそこのけブンヤが通る (KY)
2018-06-30 00:51:18
 >マスゴミの「他力本願癖」

 「如何に自分は手間を掛けないで楽して情報を手に入れるか」マスゴミはこれしか考えてませんからね。普段蔑視・敵視しているネットから恥ずかしげも無く情報を漁って「ガリガリ君の新商品情報」を裏も取らずに放送して大恥かいたTV局がありましたっけ(当事者は全くは時とは思ってないようですが)。例の交番襲撃事件でも地元TV局は「事件当時の映像を提供してくれニダアル!」と偉そうに呼びかけてますが、どっかのキー局みたいに勝手に著作権を主張したりしないか心配です。
 しかしマスゴミのポーランド政府観光局に対する電話攻勢、マジで日本の恥ですわ。電話には「非通知」が多いってのも奴ららしい手口ですな。無意識のうちに自分達のしてることに後ろめたさを感じてるからこその処置でしょう。まさに「判っちゃいるけど止められないー」精神なんでしょうな。それでいて国や他業界に「恥を知れ」と上から目線で説教じみた社説やコラムを書き散らすのですから、奴らの厚顔無恥さは底なしです。
 大阪北部地震の被災地のマンションを取材して地元住民片こっぴどく非難されたにもかかわらず

 「私たちは犠牲者の遺族の証言を取りに行くのが仕事」

 と開き直るのは流石共同新聞記者の面目躍如と言った処でしょうか。取材拒否された民家の壁を蹴っ飛ばしても全く反省した様子も無いですな。

 >国民投票改正案審議入り先送り

 特定野党は自分達のやってる事が「国民の権利」を侵害しているって自覚があるのかないのかよく判りません。意図的半分、無意識半分なのかもしれませんが、法律すら守れないのに護憲護憲と火病ってる所をみると、元凶の大元は奴らの遺伝的脳疾患ですかね。日本語が不自由だと「護憲」の意味だって理解できないままただ「枕詞として」使っているだけなのかもしれませんな。
 だからこそ「九条ナイフ事件」が起きたのかも。

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