
だいたい私は韓国の映画は見ますが所謂韓流ドラマと称されるTVドラマは全く見ません
中国も映画は見ますがTVドラマは見ないのですが
衛星劇場では中国のTVドラマの新作をOAしていて
結構TVドラマとしてはお金をかけて映画並みの作品を作っていて
いつだったか戦国時代劇で女医さんだったかのお話をぬ日曜日の何も見るもののないときに見ていたような
で、実は今年の3月『荊軻外伝』を映像化したのがOAされると知り
初回分を録画しておいたのを見たら
中国特有のあの着物の裾が袖先が水に溶いた絵の具の流れるようなCG表現にであったのと
主演のヒロイン麗姫を演じてるディリラバの美貌が女優さんDDの琴線に触れまくって
始皇帝演じてる役者さんの名前じゃないけどもビンビン来まくって
毎週二時間2話分のOAをナゼかリアルタイムで視聴してまして
全48話、2160分を3/29~8/29まで約半年見ましたねぇ
我ながら毎週水曜が楽しみで、でも最終週は海ドラマの「シカゴ・ファイア」の返却期限ってのもあって未明から早朝にかけての録画視聴でしたが完走しました
中国ドラマ完全視聴初体験でしたが・・・楽しめたのとはまったのはディリラバさんですよね
チャイニーズの顔ではない美人さんってことでちょっと調べたら少数民族ウイグル族だそうで中国新疆ウイグル自治区ウルムチ市出身の26歳だそうで
ヨーロッパ中東のシルクロードの血統と言うお方だったのか
通りでヨーロッパ系統の顔立ちな訳だ
多分この人でなかったらこんな見てないと思える
お話としては紀元前240年ごろ まだ秦が大国となっていない時代
幼くして出会った 麗・嬴政(えんせい)・荊軻の3人
幼い麗はの後に秦の始皇帝となる嬴政を助けますがまだ無邪気な子供でしたがこの時
天下を手中に納める決心と麗に恋心を抱く嬴政だった
10数年後3人は再偶然再会するものの嬴政だけがあの時に出会った少女だと言うことに気が付き
秦王だという事を隠して 二人に近づき
麗を何としてでも手に入れたい嬴政は荊軻に危害を加え傷を負った荊軻を助けるために
麗は宮廷の後宮に入るのであった
若き始皇帝の嬴政と秦の侵略により祖父は死に国を追われた娘の麗とのちに始皇帝の刺客となる麗の兄弟子の荊軻との三角関係を中心プロットに繰り広げられる
ラブロマンス大河史劇ですから
中国お得意のお金のかけた戦闘シーンとか宮廷の広さとか俯瞰での撮影に使われるエキストラの人数とか
宮廷内部の後宮の豪華なセット、きらびやかな衣装がすごいですが
贔屓目に見てもそれらの豪華絢爛さに勝ってるのが麗を演じてるディリラバ
なんといってもこのドラマは男目線だとディリラバを見るだけでも価値があるかと
中国ドラマはスパンが1年と言うことなのかやたらだらだらと長い史劇なのでして
話はなかなか進まないし
歴史ドラマにメロドラマの要素を組み入れ
さらに後宮の女たちのドロドロの権力闘争とか話を伸ばす伸ばす
最後まで見続けることが実にしんどかったのも事実ですが
ディリラバさんのお陰で最後まで見ることができた
DVDは小分けで9月からリリース開始
レンタルは8月初旬から店頭に並べられております
中国も映画は見ますがTVドラマは見ないのですが
衛星劇場では中国のTVドラマの新作をOAしていて
結構TVドラマとしてはお金をかけて映画並みの作品を作っていて
いつだったか戦国時代劇で女医さんだったかのお話をぬ日曜日の何も見るもののないときに見ていたような
で、実は今年の3月『荊軻外伝』を映像化したのがOAされると知り
初回分を録画しておいたのを見たら
中国特有のあの着物の裾が袖先が水に溶いた絵の具の流れるようなCG表現にであったのと
主演のヒロイン麗姫を演じてるディリラバの美貌が女優さんDDの琴線に触れまくって
始皇帝演じてる役者さんの名前じゃないけどもビンビン来まくって
毎週二時間2話分のOAをナゼかリアルタイムで視聴してまして
全48話、2160分を3/29~8/29まで約半年見ましたねぇ
我ながら毎週水曜が楽しみで、でも最終週は海ドラマの「シカゴ・ファイア」の返却期限ってのもあって未明から早朝にかけての録画視聴でしたが完走しました
中国ドラマ完全視聴初体験でしたが・・・楽しめたのとはまったのはディリラバさんですよね
チャイニーズの顔ではない美人さんってことでちょっと調べたら少数民族ウイグル族だそうで中国新疆ウイグル自治区ウルムチ市出身の26歳だそうで
ヨーロッパ中東のシルクロードの血統と言うお方だったのか
通りでヨーロッパ系統の顔立ちな訳だ
多分この人でなかったらこんな見てないと思える
お話としては紀元前240年ごろ まだ秦が大国となっていない時代
幼くして出会った 麗・嬴政(えんせい)・荊軻の3人
幼い麗はの後に秦の始皇帝となる嬴政を助けますがまだ無邪気な子供でしたがこの時
天下を手中に納める決心と麗に恋心を抱く嬴政だった
10数年後3人は再偶然再会するものの嬴政だけがあの時に出会った少女だと言うことに気が付き
秦王だという事を隠して 二人に近づき
麗を何としてでも手に入れたい嬴政は荊軻に危害を加え傷を負った荊軻を助けるために
麗は宮廷の後宮に入るのであった
若き始皇帝の嬴政と秦の侵略により祖父は死に国を追われた娘の麗とのちに始皇帝の刺客となる麗の兄弟子の荊軻との三角関係を中心プロットに繰り広げられる
ラブロマンス大河史劇ですから
中国お得意のお金のかけた戦闘シーンとか宮廷の広さとか俯瞰での撮影に使われるエキストラの人数とか
宮廷内部の後宮の豪華なセット、きらびやかな衣装がすごいですが
贔屓目に見てもそれらの豪華絢爛さに勝ってるのが麗を演じてるディリラバ
なんといってもこのドラマは男目線だとディリラバを見るだけでも価値があるかと
中国ドラマはスパンが1年と言うことなのかやたらだらだらと長い史劇なのでして
話はなかなか進まないし
歴史ドラマにメロドラマの要素を組み入れ
さらに後宮の女たちのドロドロの権力闘争とか話を伸ばす伸ばす
最後まで見続けることが実にしんどかったのも事実ですが
ディリラバさんのお陰で最後まで見ることができた
DVDは小分けで9月からリリース開始
レンタルは8月初旬から店頭に並べられております








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