
2、3日前に見たチャンネルNECOでオルガというドラマ仕立てのAVを作ってる会社の作品を、R -15に換骨奪胎再編集して、わざわざ映倫さんの審査を受けて
三作品をオムニバスとして90分前後の作品に作り直して
深夜枠のコンテンツにしてる「世にもエロスな物語」や「令和エロス噺」としてOAしてるだけでなく
「エロス秘宝 貴方だけに〜麗と蜜 」にも見られるように各作品をオムニバスとして再編集して見せたり
30分の番組として、各エピソードを単体でOAしてむせてるチャンネルNECOさんの7月19日の深夜枠で拾ったこの作品
過去作品で検索したら2020年の一月に「令和エロス噺〜陶酔〜」という作品の第3話としてOAされていた作品でした
ここのブログでこう言った作品をウプすると
原本の詳細を送ってくださるalan_smitheeさんによると
牧原れい子さんとおっしゃる熟女AV女優さんの「情炎未亡人-悶え堕ちる独り身の貞操-」という作品の再編集版だそうで
いわゆるオルガお得意の“昭和哀歌”的な作品で

“夫の死後、生け花教室を開き、細々と生活するれい子。貧困に苦慮し、教材の生花すら買えない状況であった。花代を稼ぐため、花屋の若旦那に体を許すしかなかったれい子の苦悩。そんな中、れい子の教室に通う一人の青年へ恋心が芽生えていく。”
って言った作品でしたが
って言った作品でしたが

オチはなんと旦那さんが死後百箇日とか一周忌とかの節目に読むようにと残した置き手紙
百箇日には再婚しても良いと書かれていたり
で、一周忌にはなんと100万円の小切手が入っていたんですね
っていうか先にも書いてますが、ヒロインの牧原れい子さん
妖艶さがちっともなくて、哀愁をにじませた熟女って感じでした・・・









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