
いやはや、いつか想いは通じるものなのですね
とあるJRの駅のコンコースで、出店を出していたソフト屋さん、旧作と言うか
オールディズのCDとか売ってるヤツですが・・・
そこの中古DVDの棚に何と置いてあったのです、
高澤吉紀製作、小淵アキラ監督 、月檸一閃脚本といったら
ちょうど「殺し屋ノエル」もこの三人さまでしたよね
2015年オーハーツ製作で、何と東映ビデオからのDVD発売だったんですね
どおりで地元の大型レンタルチェーンに導入されていない訳だ
東映作品は店舗買い取りなんですよね、と言うことは導入されないし、
導入されたらされたで半永久的に店舗に残ってるってことですものね
監督さんは違っておりましたが
「ザ・地獄麻雀 肉感燃える女の官能勝負」の正統正篇に間違いはなかったようです
だいたいオープニングでは会長さんがお姉ちゃんに顔面に生のおみ足乗っけられてるシーンからでしたから
でこの主催者の会長さんに何と本郷直樹さん、もう老齢化されちゃって
昔の精悍な変身ヒーローの面影もないし、エンドクレジットで名前見るまで彼だとわからなかった(涙
ラストは心臓マヒってことなので死なれて仕舞われる
ってことで続編は別の会長さんですがあんよに踏まれるのは一緒
先に箸にも棒にもかかんないような屑OV見ちゃってますので
この正篇はそれなりに面白く見られたってのは、単純に私の贔屓の古川いおり嬢が出演してるってのを差し引いてないからかも知れませんけども
続編から比べれば・・・ってことにしといてもらえるならってことにすれば贔屓の引き倒しにはならないんじゃないかな
優勝賞金1億円を懸けた、7日間、都合168時間の麻雀王者決定戦
この大会決勝戦に集った4人たちは
プロ麻雀界のトップに君臨する「日本麻道連盟」代表の上原昭光(58歳)
全国ニ百数十名の女性雀士の頂点に立つ女流雀士代表・二木京香(24歳)
“プロ麻雀界の沖田総司”こと「日本プロ麻雀合同会」代表の沖田二郎(19歳)
「日本麻雀連合」代表の鬼島雄吾(36歳)
それぞれの年齢も性別もバラバラな4人ですが、正篇は男が3人女が一人の混合で
一億円と麻雀日本一の称号を賭けていたんですね
そして一人2時間の休憩タイムに4人それぞれの人生のしがらみが語られ
何故にここに集って来たのかが語られると・・・
色んな意味でそれぞれの人生が見えてきて
各人麻雀中に私語禁止ですし、休憩は体力温存しておりますが
古川さんは都合二回のシャワーシーンと、実は最年長の上原昭光の弟子兼愛人と言う過去をもちと言うことですので、彼との濡れ場が3回ですか
彼に捨てられたことから彼に勝つと言う復讐の炎に燃えて参戦
そして彼女には弟子入りする前に交通事故によって父母が事故死して実弟が里親に出されており、生き別れになった実弟をさがしていたりもする
彼女の師匠である上原昭光は余命宣告されており、人生最後の大花火をあげにやって来た訳で
他の二人は女連れで参加してきており
休憩の披露回復にセクス・・・
しかし、鬼島雄吾の女を沖田二郎が奪っていて
実際は女が男を乗り換えただけなんですが、この二人も私情的に因縁が存在していたわけで
参加者全員がなんらかに繋がっていたりするんですね
実は師匠との関係以外でも古川さんは瞼の弟にであっていたり
でも大会終わっても名乗ることはありません
それぞれの過去や因縁と向き合いながら、己の体力・知力の限界と格闘する世紀の一戦は・・・
思わぬ結末を迎えますが
こちらではちゃんと制服の方が食事注文や飲み物を運んだりと
ちゃんと細かいとこまで設定していたのに
続編は雀卓4人しかいなかったよね
2015年製作、日本OV、「地獄麻雀」製作委員会作品
小淵アキラ監督作品 、月檸一閃脚本
出演:古川いおり、真野直樹、三濃川陽介、針原滋、エリー愛野、徳花美紀、本郷直樹
とあるJRの駅のコンコースで、出店を出していたソフト屋さん、旧作と言うか
オールディズのCDとか売ってるヤツですが・・・
そこの中古DVDの棚に何と置いてあったのです、
高澤吉紀製作、小淵アキラ監督 、月檸一閃脚本といったら
ちょうど「殺し屋ノエル」もこの三人さまでしたよね
2015年オーハーツ製作で、何と東映ビデオからのDVD発売だったんですね
どおりで地元の大型レンタルチェーンに導入されていない訳だ
東映作品は店舗買い取りなんですよね、と言うことは導入されないし、
導入されたらされたで半永久的に店舗に残ってるってことですものね
監督さんは違っておりましたが
「ザ・地獄麻雀 肉感燃える女の官能勝負」の正統正篇に間違いはなかったようです
だいたいオープニングでは会長さんがお姉ちゃんに顔面に生のおみ足乗っけられてるシーンからでしたから
でこの主催者の会長さんに何と本郷直樹さん、もう老齢化されちゃって
昔の精悍な変身ヒーローの面影もないし、エンドクレジットで名前見るまで彼だとわからなかった(涙
ラストは心臓マヒってことなので死なれて仕舞われる
ってことで続編は別の会長さんですがあんよに踏まれるのは一緒
先に箸にも棒にもかかんないような屑OV見ちゃってますので
この正篇はそれなりに面白く見られたってのは、単純に私の贔屓の古川いおり嬢が出演してるってのを差し引いてないからかも知れませんけども
続編から比べれば・・・ってことにしといてもらえるならってことにすれば贔屓の引き倒しにはならないんじゃないかな
優勝賞金1億円を懸けた、7日間、都合168時間の麻雀王者決定戦
この大会決勝戦に集った4人たちは
プロ麻雀界のトップに君臨する「日本麻道連盟」代表の上原昭光(58歳)
全国ニ百数十名の女性雀士の頂点に立つ女流雀士代表・二木京香(24歳)
“プロ麻雀界の沖田総司”こと「日本プロ麻雀合同会」代表の沖田二郎(19歳)
「日本麻雀連合」代表の鬼島雄吾(36歳)
それぞれの年齢も性別もバラバラな4人ですが、正篇は男が3人女が一人の混合で
一億円と麻雀日本一の称号を賭けていたんですね
そして一人2時間の休憩タイムに4人それぞれの人生のしがらみが語られ
何故にここに集って来たのかが語られると・・・
色んな意味でそれぞれの人生が見えてきて
各人麻雀中に私語禁止ですし、休憩は体力温存しておりますが
古川さんは都合二回のシャワーシーンと、実は最年長の上原昭光の弟子兼愛人と言う過去をもちと言うことですので、彼との濡れ場が3回ですか
彼に捨てられたことから彼に勝つと言う復讐の炎に燃えて参戦
そして彼女には弟子入りする前に交通事故によって父母が事故死して実弟が里親に出されており、生き別れになった実弟をさがしていたりもする
彼女の師匠である上原昭光は余命宣告されており、人生最後の大花火をあげにやって来た訳で
他の二人は女連れで参加してきており
休憩の披露回復にセクス・・・
しかし、鬼島雄吾の女を沖田二郎が奪っていて
実際は女が男を乗り換えただけなんですが、この二人も私情的に因縁が存在していたわけで
参加者全員がなんらかに繋がっていたりするんですね
実は師匠との関係以外でも古川さんは瞼の弟にであっていたり
でも大会終わっても名乗ることはありません
それぞれの過去や因縁と向き合いながら、己の体力・知力の限界と格闘する世紀の一戦は・・・
思わぬ結末を迎えますが
こちらではちゃんと制服の方が食事注文や飲み物を運んだりと
ちゃんと細かいとこまで設定していたのに
続編は雀卓4人しかいなかったよね
2015年製作、日本OV、「地獄麻雀」製作委員会作品
小淵アキラ監督作品 、月檸一閃脚本
出演:古川いおり、真野直樹、三濃川陽介、針原滋、エリー愛野、徳花美紀、本郷直樹








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