
一日一本エロチック作品を見ていく企画
本日の1本は昨日に鑑賞したキングレコード発信の新映画レーベル”KING RECORDS presents Erotica Queen”第一シリーズの第三弾「焦燥」に引き続いての第二弾
Gカップのグラドルってもヘアヌード写真集を出版されてる永岡怜子さん映画初主演の映画
ヒロインのキャラクターが実は永岡怜子と同調する中堅グラビアアイドル
そこはGカップを生かしてのオッパイグラグラを撮ろうって
海岸をビキニで走らされます
ってことで永岡怜子のオッパイグラグラな映画と言うわけではなくて
なんとヒロインはこんな着エロのグラドルではあるものの年齢はもうじき三十路だし
人と向き合えない性格からなんと未だに処女と言う設定
そんなはるかにマネージャーから”ボチボチ乳首を出して見ないか?”
っていうことでエロチック映画の主演でラブシーンを演じてみないかと誘われるものの
処女と言うことで濡れ場への自信が揺らいでる
そんな心理がグラグラと揺れる様を描く79分
ストーカー気味のヲタクファンに路上で襲われたときに
中年男の田畑に助けられ、はるかと田畑は次第にうちとけあうのだったが・・・
永岡怜子とこの物語のヒロインとがオーバーラップさせてるのは監督の意図的なキャスティングなんでしょうが
映画後半では中年おっさんの田畑さんに処女喪失してもらう場面がケレンとmなってるんですが
エロをメインからわざと外して処女と中年おっさんとのある意味ラブコ感を強くしてるのは
この"Erotica Queen"シリーズのターゲットを女性観客においてるのもわかるんですが・・・こっちが望むのはヘアヌード写真集を出してる永岡怜子さんにしては物足りないと思っていたら
エンドクレジットには、こっちが勝手に思いこんでた通りのシーンが・・・
ってことでオープニングのビキニで走るシーンと、全裸で走るシーンとがシンメトリーになってるんですね
2019年製作、日本映画、キングレコード作品
高原秀和脚本・監督作品
出演:永岡怜子、江澤翠、柴田明良、本橋由香、木庭博光、古井栄一、湯江タケユキ
本日の1本は昨日に鑑賞したキングレコード発信の新映画レーベル”KING RECORDS presents Erotica Queen”第一シリーズの第三弾「焦燥」に引き続いての第二弾
Gカップのグラドルってもヘアヌード写真集を出版されてる永岡怜子さん映画初主演の映画
ヒロインのキャラクターが実は永岡怜子と同調する中堅グラビアアイドル
そこはGカップを生かしてのオッパイグラグラを撮ろうって
海岸をビキニで走らされます
ってことで永岡怜子のオッパイグラグラな映画と言うわけではなくて
なんとヒロインはこんな着エロのグラドルではあるものの年齢はもうじき三十路だし
人と向き合えない性格からなんと未だに処女と言う設定
そんなはるかにマネージャーから”ボチボチ乳首を出して見ないか?”
っていうことでエロチック映画の主演でラブシーンを演じてみないかと誘われるものの
処女と言うことで濡れ場への自信が揺らいでる
そんな心理がグラグラと揺れる様を描く79分
ストーカー気味のヲタクファンに路上で襲われたときに
中年男の田畑に助けられ、はるかと田畑は次第にうちとけあうのだったが・・・
永岡怜子とこの物語のヒロインとがオーバーラップさせてるのは監督の意図的なキャスティングなんでしょうが
映画後半では中年おっさんの田畑さんに処女喪失してもらう場面がケレンとmなってるんですが
エロをメインからわざと外して処女と中年おっさんとのある意味ラブコ感を強くしてるのは
この"Erotica Queen"シリーズのターゲットを女性観客においてるのもわかるんですが・・・こっちが望むのはヘアヌード写真集を出してる永岡怜子さんにしては物足りないと思っていたら
エンドクレジットには、こっちが勝手に思いこんでた通りのシーンが・・・
ってことでオープニングのビキニで走るシーンと、全裸で走るシーンとがシンメトリーになってるんですね
2019年製作、日本映画、キングレコード作品
高原秀和脚本・監督作品
出演:永岡怜子、江澤翠、柴田明良、本橋由香、木庭博光、古井栄一、湯江タケユキ








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