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再び古巣のgooブログに・・・まさかのです

ミスティック・フェイス

2018-09-17 17:23:14 | 洋画未公開
9月5日にDVD販売会社トランスワールドアソシエイツからリリースされたロシア映画
前からジャケットの顔半分が消えていく美女が気にはなってはいたんですが
何せトランスワールドアソシエイツの作品だって言うことで食指が動かなかったのですが
月も半ば過ぎて折り返しに入ったからもう地元のGEOさんでは
4本税抜き800円のセットレンタルできるような作品が乏しくて

セットにするためようやくレンタルしてきましたが
思っていた割にはトランスワールドアソシエイツ作品としてもそんなに悪くはなかった
ってのも
ジャケットの美女振りがやっぱり女優さんDDのなにかを刺激していたんですか
ヒロインを演じるダイアナ・ポツハースカヤが実に美人さんだった

この人を見ているだけでレンタル料金200円で十分元がとれる
さらにTV局のプロデューサーなのかADなのかな
このお姉ちゃん出演場面は全部こんな状況

デカいおっぱいの現物はそんな好きくないですが
こういう谷間はもう眼福の一言
エカテリーナ・カバクと言う女優さんらしい

お話はロシア発のCG満載のダークファンタジー作品となってまして
ヒロインがTV観覧生放送で主人公が窮余の策で生放送中に悪い魔術師に操られて呪いをかけられ
その呪いをかけられ解くためにヒロインに惚れた主人公が
悪い魔術師に能力を封印されたいい魔術師と協力してヒロインの呪いを解くというありきたりなプロットではありますが

1964年と現代を結んでの壮大な時間の流れだったり
ちょっと谷間のお姉ちゃんとかヒロインが出て来てないからと目を話してると
おいてけぼりくらってしまいますが
魔術師に運命を歪められながらも決して屈せず、前向きで凛とした強い女性を演じるダイアナ・ポツハースカヤの美しさや、豊満なボディなエカテリーナ・カバクの谷間だけでプロットなんかもうどーでもいい映画でした

2016年製作、ロシア映画
イヴァン・コルドザヤ監督作品
出演:アレクサンドル・ペトロフ、ディアーナ・ポジャールスカヤ、エカテリーナ・カバク、セルゲイ・ブルノフ、シミョン・ロパトン、キリル・コザコフ
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