
実は、白雪姫は七人の小人たちと入れ替えとっかえ毎日セックスしてました
っていうグリム童話を、現代に置き換えて作った作品
フランス映画ですから現代版白雪姫のがクレアのがお股はかなりゆるいっていうか、貞操観念msるっきりなしで
ある意味義母というか継母に拉致されて殺されそうになった人生
この先どーでもいい感じ
って言ったような生き方しかできないかもね
っていう作品
このてんkしには継母もびっくらこん
でもグリムの原作通りにリングとか鏡がさらに継母の赤い口紅がメタファーとして機能してるようで機能不全なのがちょっと勿体ない
結局は白雪姫だから入れとけっていう感じだったのかな
監督自体がアンヌ・フォンテーヌという女性ですが、エロの根本であるセックス自体をmpちょっとコメディとして扱ってきてるんですシフトコケティッシュな作品に一応は昇華させておられますが
監督自体がアンヌ・フォンテーヌという女性ですが、エロの根本であるセックス自体をmpちょっとコメディとして扱ってきてるんですシフトコケティッシュな作品に一応は昇華させておられますが
主役のルー・ドゥ・ラージュには散々脱がすものの脱いでりゃいいだろうって感覚で七人の小人を仮託した村人青年中年老年の七人の男子たちと
だらしなくしどけなくセックスする様はエロくもなんともない
サスペンスフルな場面もありませんから
白雪さん、お母さんに殺されそうになり
田舎で隠れて男たちにチヤホヤされてあげく、彼らを手玉にとって暮らすのが一番自分らしいって
男と寝ることに・・・
見終わって調べてみたらあまり評価がよくありませんんねぇ
個人的に言えばあんだけ濡れ場が用意されれんのに
主演女優さんもどっかの国女優さんと違うから行きなし脱いじゃうしですが
エロくもなんともない作品
でも面白かったですよ、男たちの彼女に対するというか接触してくるそれぞれのアプローチも変化に飛んでいたし
義母がクレアを拉致して見知らぬ土地で殺すためタなきまでためのミリまでの山道の景観が素晴らしかった
私個人的には愉しんで見られた作品だったし童話を現代風にアレンジして寓話に生まれ返した手腕は買える
大きな出来事は起こらないが、白雪姫との対応を考えながら観ると王子だけは出てこない。だから七人の男子がクレアに一人一人思い思いのところにキスして目を覚まさせる
このは究極のアイディアには笑ってしまいましたが
2019年製作、フランス・ベルギー合作映画
2019年製作、フランス・ベルギー合作映画
アンヌ・フォンテーヌ監督作品
出演:ルー・ドゥ・ラージ、イザベル・ユペール、シャルル・ベルリング、ダミエン・ボナール、ジョナタン・コエン、リチャード・フレシェット、ヴァンサン・マケーニュ、パブロ・ポーリー、ブノワ・ポールヴールド









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