
先日見た「魔界探偵ゴーゴリ 暗黒の騎士と生け贄の美女たちに続く第二弾ですが
一作目はミニシアターの企画興行で公開されてましたが
続編の第二、第三弾はWOWOWのジャパプレミアム枠でのOAでして
一応はDVDスルーとされた作品になりましたが
12月にリリースだとばっか思ってましたが、レンタルのリリースの方が一週間ほどセルより
早かったのね
嬉しい誤算という事で、オールイン作品との合わせ技でセットレンタルしてきました
前作では、連続女性殺人事件が起きた村に秘密警察のグローが
黒騎士との戦いで家ごと火の海に消えてしまったため
書記官のゴーゴリか、やむなく主人公の探偵役に・・・
第2作ではなんでしょう黒騎士は殆どでて来ませんですが
相変わらず、村の若い女たちが犠牲になるものの
魔女との戦いと、ゴーゴリの出生の秘密が明かされます
前作は、第一章、第二章でしたが
本作は第三で魔女の存在を明らかにさせて
第四章では本編の邦題が示す通り魔女の呪いによって
なんと”妖怪ヴィー”が現れて"ヴィー"が、妖怪ハンターと
その意思をついだゴーゴリによって倒されるという、ある意味黒騎士の本筋から
チラッと横道に逸れたプロットを主体にしつつ
黒騎士は、彼の魔の手から逃れさせるために、若い女たちを隔離のために一ヶ所にあつめたことが
裏目に出て・・・
貴族の婦人と水の精とのゴーゴリを巡る恋の鞘当てとかがあったりするんですが
第一弾と比べるとおっぱいが、全く出て来ません
そこいら含めて未公開作品になってしまったのだろうか
なおエンドクレジットが終了したら
第三弾の予告編が流されるんですが、死んだと思わされていた
秘密警察のグローが生きていたようですね
ってことで、完全に警察署長に犯人の一味と思われているゴーゴリは
大丈夫になるようですね
ダークファンタジー作品としては、本作のほうがCGの多用で
映画的には第一作よりも、おもしろかったって
思ったのは、私だけ?
2018年製作、ロシア映画
イゴール・バラノフ監督作品
出演:アレクサンドル・ペトロフ、ユリヤ・フランツ、アルチョム・トカチェンコ、タイシヤ・ビルコ、バイヴジェニー・スティシュ、キンヤン・ツァトニック
一作目はミニシアターの企画興行で公開されてましたが
続編の第二、第三弾はWOWOWのジャパプレミアム枠でのOAでして
一応はDVDスルーとされた作品になりましたが
12月にリリースだとばっか思ってましたが、レンタルのリリースの方が一週間ほどセルより
早かったのね
嬉しい誤算という事で、オールイン作品との合わせ技でセットレンタルしてきました
前作では、連続女性殺人事件が起きた村に秘密警察のグローが
黒騎士との戦いで家ごと火の海に消えてしまったため
書記官のゴーゴリか、やむなく主人公の探偵役に・・・
第2作ではなんでしょう黒騎士は殆どでて来ませんですが
相変わらず、村の若い女たちが犠牲になるものの
魔女との戦いと、ゴーゴリの出生の秘密が明かされます
前作は、第一章、第二章でしたが
本作は第三で魔女の存在を明らかにさせて
第四章では本編の邦題が示す通り魔女の呪いによって
なんと”妖怪ヴィー”が現れて"ヴィー"が、妖怪ハンターと
その意思をついだゴーゴリによって倒されるという、ある意味黒騎士の本筋から
チラッと横道に逸れたプロットを主体にしつつ
黒騎士は、彼の魔の手から逃れさせるために、若い女たちを隔離のために一ヶ所にあつめたことが
裏目に出て・・・
貴族の婦人と水の精とのゴーゴリを巡る恋の鞘当てとかがあったりするんですが
第一弾と比べるとおっぱいが、全く出て来ません
そこいら含めて未公開作品になってしまったのだろうか
なおエンドクレジットが終了したら
第三弾の予告編が流されるんですが、死んだと思わされていた
秘密警察のグローが生きていたようですね
ってことで、完全に警察署長に犯人の一味と思われているゴーゴリは
大丈夫になるようですね
ダークファンタジー作品としては、本作のほうがCGの多用で
映画的には第一作よりも、おもしろかったって
思ったのは、私だけ?
2018年製作、ロシア映画
イゴール・バラノフ監督作品
出演:アレクサンドル・ペトロフ、ユリヤ・フランツ、アルチョム・トカチェンコ、タイシヤ・ビルコ、バイヴジェニー・スティシュ、キンヤン・ツァトニック








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