goo blog サービス終了のお知らせ 

MOMENT

レンタルDVD三昧なアナログオヤジの、店舗型レンタル店の残日録。

インビジブル・シングス 未知なる能力

2020-08-31 19:15:39 | 洋画
未だ公開中みたいですね、日本の何処かでは
ってことで、ドイツ製のお子ちゃま映画でした
透明人間になって、家族と世界を救うヒーローになってしまうのは
女性ヒーローコミック好きな12歳野口女の子
って事で、透明人間になるんですが
 
私の好きなっていうか、普通に言っても透明になるのは人体のみだろう
ってこの少女着衣のまま透明になってしまうんです
ま、世界的に児ポが法に触れますから、映画ということで
そこは許すとしても、この透明少女と手を繋ぐと言うか、触れたら、その人間も一緒に透明になってしまうと言うご都合主義な作品
ま、お子ちゃま映画ですから変なご都合主義な映画でしたねぇ
っていうか、ヒロインいくら12歳の設定とは言え、もう少しカワユイお姉ちゃんいなかったのかな
 
これでとあるシーンではブラパンの半裸も見せてくれているんですが
児ポにひっかかるとあかんのでキャプはやめておきますが・・・
 
主人公のお母ちゃんが科学者で、開発した薬が
ヒロインを透明にしてしまうと言う設定
で、実はこのヒロインは服ごと透明になっちゃうんですが
お母さんの助手は誰にでも変身できちゃう体に・・・
ってことで、人によって作用が違ってくるんですね
さらに父親は音楽家ってことで遠征続き
ヒロインは孤独です、そんな彼女と交流するのは、これまた孤独な科学部の女の子
そして転校したてのこれまた孤独な少年
 
彼らが主人公の誘拐された母親を助けるために・・・
って言ってもお子ちゃま映画ですから
黒幕が実は意外な人物だった・・・って言うこと以外
人も死なない、血も出ない
出たものって言ったらゲロだけでしたが
なんだろうな、バックバックにゲロ吐いて始末するって言う映画を最近見てましたが
ほんと何日か前なのに、どの作品だったか思い出せない
毛やばい年齢に来ちゃったかな(汗
 
2018年製作、ドイツ映画
マルクス・ディートリッヒ脚本・監督作品
出演:アンナ・シリン・ハベダンク、ビクトリア・メイヤー、リュック・シルツ、ジーン・ワーナー

コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 0課の女 赤い手錠(ワッパ) | トップ | むっちり家政婦 吸いつきご奉仕 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

洋画」カテゴリの最新記事