ジャケットレンタルです、
がやっぱジャケット詐欺って言うよりは邦題詐欺の方が強いかもしれない
87分と言う短尺にもかかわらず途中で何回かやめようかって思わされたけども
外出自粛、夜間は特に出歩くなって、本日だけで東京の感染者130人超えだし、
我が居住区は都内で一番のっていうかダントツなんとか病院の院内感染者には及びはしませんが都内ダントツ一位の感染者数を誇って?るんで
イラつきましたが寝落ちもせずに最後までガマンしてみましたが
第一女性の役者さんがほとんどなんですが
ヒロインを含めて美貌が一人も出演されてない
更に背中だけでも・・・って言うようなヌードもない
いわゆる女優さん同士のキャットファイトにもなってないようなアクションというより
ハクションな演技
そうなんですヒロインは退役軍人の設定なのにほぼ筋肉もないような腕だし
ってただ殺しに関しては“刺すなら頸動脈か腹、もしくは脇の下よ。出来たら何度もね。質より量よ!”って素人に教えています
これは名言ですが、殺人鬼に挑んでも仕止めきれないって
女ばかりの薬物治療センターで殺人事件が起きます
ヒロインは戦場のトラウマから薬物依存に落ちてここに流れてきます
そんな治療センター雪深さに交通遮断されてしまった中で
そんな治療センター雪深さに交通遮断されてしまった中で
ヒロインと問題を起こした治療者が死体で発見されてヒロインが犯人とされる中
彼女を治療する女医さんの協力で何人か患者が殺される中で
犯人とヒロインが雌雄を決することで戦場のトラウマから解放されると言うありきたりなお話を87分
殺人鬼にはナイフとかあるんですが、ヒロインたちは徒手空拳なんですね
でもサスペンスなんて皆無ですので
全くハラハラもドキドキもしない、
ただ殺される女性患者とかヒロインたちが常にギャーギャー騒ぎまくってるでるだけのクソ映画
ほんと一人だけでも女優さんDDの琴線に触れる女優さんが一人でもいいからいればクソ映画なんて賛辞は書かなかったと思う
原題は「Recovery」戦場で受けたトラウマは殺人鬼との闘争で回復を見せたってことですか
全くハラハラもドキドキもしない、
ただ殺される女性患者とかヒロインたちが常にギャーギャー騒ぎまくってるでるだけのクソ映画
ほんと一人だけでも女優さんDDの琴線に触れる女優さんが一人でもいいからいればクソ映画なんて賛辞は書かなかったと思う
原題は「Recovery」戦場で受けたトラウマは殺人鬼との闘争で回復を見せたってことですか
2019年製作、アメリカ映画
ジョン・リャン脚本・監督作品
出演:ステファニー・ピアソン、ホープ・クアットロッキー、リズ・フェニング、アリエル・ハダー、マイク・スター









