魔界探偵ゴーゴリシリーズの三作目
いよいよ最終作です
前作のⅡまでみてくると、という事で一応は睡眠というインターバルをとっての
Ⅱ、Ⅲの一気見ということですが
これもWOWOWでOA後にDVDスルーされた作品
三作一貫として私個人的には、黒騎士は警察署長だと見ていたんですよ
なんかⅠから実に怪しいし、おかしな素振りも見せていた
大抵怪しい奴が怪しくなくて、怪しくない奴が実は・・・ってのが映画のセオリーだっちゅうのは
充分に知っとりやすが
前作のラストでヴィーによって命を奪われたゴーゴリの遺体を
ゴーゴリの唯一の味方である医者に解剖を急かしたり
拒否されるとそそくさと埋葬しちゃうし
実は、生き返って墓から出てくると、ヴィーと戦ってゴーゴリは現場にいなかったものの
若い女たちを殺させたとゴーゴリを留置させてしまい
黒騎士ではないものの、黒騎士の下僕辺りかと思ってましがが
最後には、セオリー通りのいい人だったとは
そして突然、俺生きてたと秘密警察のグローが登場してきます
ってことで、そこにくるまでに、なんと村民によって
ゴーゴリは火炙りにあったりするものの
新たな正義の魔女が新たに意外な人物として姿をあらわぢます
なんなんだ黒騎士とリザの過去を明らかにするものの
この新しい正義の魔女とか、完全にあとだしじゃんけんみたいに
出てくるは出てくるは
こんなんあかんやんっていうようにお話が展開していくんですね
そして200年前に黒騎士の呪いが今日に・・・
全ての種明かしが明かされる最終作ですが
まさかのグローが、こんなんでいいのでしょうか
ってことで、すべてが解明されても20分も尺が余っていたんは
さらにプーシキンが登場してき、ゴーゴリと一緒に新たなお話に繋がっていくんですか
ってことで
まだまだ続いていくんですかね
作られたらまた見ちゃうんだろうけども、2、3とエロっぽくなくなっていくのは
ちょっと残念だった
2018年製作、ロシア映画
イゴール・バラノフ監督作品
出演:アレクサンドル・ペトロフ、ユリヤ・フランツ、アルチョム・トカチェンコ、タイシヤ・ビルコ、バイヴジェニー・スティシュ、キンヤン・ツァトニック
いよいよ最終作です
前作のⅡまでみてくると、という事で一応は睡眠というインターバルをとっての
Ⅱ、Ⅲの一気見ということですが
これもWOWOWでOA後にDVDスルーされた作品
三作一貫として私個人的には、黒騎士は警察署長だと見ていたんですよ
なんかⅠから実に怪しいし、おかしな素振りも見せていた
大抵怪しい奴が怪しくなくて、怪しくない奴が実は・・・ってのが映画のセオリーだっちゅうのは
充分に知っとりやすが
前作のラストでヴィーによって命を奪われたゴーゴリの遺体を
ゴーゴリの唯一の味方である医者に解剖を急かしたり
拒否されるとそそくさと埋葬しちゃうし
実は、生き返って墓から出てくると、ヴィーと戦ってゴーゴリは現場にいなかったものの
若い女たちを殺させたとゴーゴリを留置させてしまい
黒騎士ではないものの、黒騎士の下僕辺りかと思ってましがが
最後には、セオリー通りのいい人だったとは
そして突然、俺生きてたと秘密警察のグローが登場してきます
ってことで、そこにくるまでに、なんと村民によって
ゴーゴリは火炙りにあったりするものの
新たな正義の魔女が新たに意外な人物として姿をあらわぢます
なんなんだ黒騎士とリザの過去を明らかにするものの
この新しい正義の魔女とか、完全にあとだしじゃんけんみたいに
出てくるは出てくるは
こんなんあかんやんっていうようにお話が展開していくんですね
そして200年前に黒騎士の呪いが今日に・・・
全ての種明かしが明かされる最終作ですが
まさかのグローが、こんなんでいいのでしょうか
ってことで、すべてが解明されても20分も尺が余っていたんは
さらにプーシキンが登場してき、ゴーゴリと一緒に新たなお話に繋がっていくんですか
ってことで
まだまだ続いていくんですかね
作られたらまた見ちゃうんだろうけども、2、3とエロっぽくなくなっていくのは
ちょっと残念だった
2018年製作、ロシア映画
イゴール・バラノフ監督作品
出演:アレクサンドル・ペトロフ、ユリヤ・フランツ、アルチョム・トカチェンコ、タイシヤ・ビルコ、バイヴジェニー・スティシュ、キンヤン・ツァトニック









