実は10月にリリースされたオールインエンターテインメント久々のエロチックVシネマというかOVです。
っていうことでレンタルしないで、これだけは購入しました
っていうのもエロチックOVってのもあるのですが
オールインのHPには12月のリリースに「芸者~GEISHA~2」っいう作品のリリース予定があって
それはAV女優さんでピンク映画やOVに出演してる
私個人的には一押しの古川いおりさんが主演されてて、そっちが見たいのはいうまでも
ありませんが、Aという血液型の性格から、購入するのも見るのもちゃんと揃ってないと
ということでフォレストに予約いれてようやっと入手できましたが
石川二郎さんが脚本を書いて監督兼撮影編集までものワンマン映画でしたねぇ
キャストとしては、主演に真木今日子さんと白木優子さんですが
白木さんは殆ど出番も見せ場もなしで、自慰シーンのみでしたねぇ
奈良坂篤さんと山本宗介さんはオールインのVシネでもお馴染みですが
真木今日子さんと山本宗介さんはもう私的にはピンク映画でお馴染みと言った方がいいのかな
お話としては売れっ子作家だった奈良坂篤演じる吉住幸作は
スランプとして5年も文壇から離れていたものの
突然官能小説の新作を発表して鬼塚賞をとってしまう
5年前まで吉住の専任だった出版編集の山本宗介演じる小島は
自社での次回作のオファーを取れと部長に言われて吉住の家を訪ねる
しかし、吉住は不在で代わりに愛人の真木今日子演じる京香が居ただけで
京香は以前、吉住と小島が一緒に行った料亭の芸者だった
その時、京香の美貌に一目惚れしていた小島だったのだが
賞をとった小説のモデルが京香だと知り、
京香への想いが止まらない小島は個人的に京香に会うのだが

吉住は別れた糟糠の妻を殺すのを条件に京香を
っていうものの、なんと吉住は3年前に自殺しており
さらに賞を受けた2作目、3作目のプロットはなんと京香と小島との肉体関係を描いていたもので・・・
果たして吉住は生きていたのか
小説を書いたのは?
って言うか推理っぽいエロチック作品に怪奇ネタを絡ませた作品に
真木今日子さんはバタ臭い女優さんなのに
敢えて芸者にしていたのかな、ギャップが成功していたとは思えないんですが
監督の狙いだったのかな
2019年製作、日本OV、オールインエンターテインメント作品
石川二郎脚本・撮影・照明・編集・監督作品
出演:真木今日子、白木優子、山本宗介、淺野潤一郎、上田弘治、奈良坂篤
っていうことでレンタルしないで、これだけは購入しました
っていうのもエロチックOVってのもあるのですが
オールインのHPには12月のリリースに「芸者~GEISHA~2」っいう作品のリリース予定があって
それはAV女優さんでピンク映画やOVに出演してる
私個人的には一押しの古川いおりさんが主演されてて、そっちが見たいのはいうまでも
ありませんが、Aという血液型の性格から、購入するのも見るのもちゃんと揃ってないと
ということでフォレストに予約いれてようやっと入手できましたが
石川二郎さんが脚本を書いて監督兼撮影編集までものワンマン映画でしたねぇ
キャストとしては、主演に真木今日子さんと白木優子さんですが
白木さんは殆ど出番も見せ場もなしで、自慰シーンのみでしたねぇ
奈良坂篤さんと山本宗介さんはオールインのVシネでもお馴染みですが
真木今日子さんと山本宗介さんはもう私的にはピンク映画でお馴染みと言った方がいいのかな
お話としては売れっ子作家だった奈良坂篤演じる吉住幸作は
スランプとして5年も文壇から離れていたものの
突然官能小説の新作を発表して鬼塚賞をとってしまう
5年前まで吉住の専任だった出版編集の山本宗介演じる小島は
自社での次回作のオファーを取れと部長に言われて吉住の家を訪ねる
しかし、吉住は不在で代わりに愛人の真木今日子演じる京香が居ただけで
京香は以前、吉住と小島が一緒に行った料亭の芸者だった
その時、京香の美貌に一目惚れしていた小島だったのだが
賞をとった小説のモデルが京香だと知り、
京香への想いが止まらない小島は個人的に京香に会うのだが

吉住は別れた糟糠の妻を殺すのを条件に京香を
っていうものの、なんと吉住は3年前に自殺しており
さらに賞を受けた2作目、3作目のプロットはなんと京香と小島との肉体関係を描いていたもので・・・
果たして吉住は生きていたのか
小説を書いたのは?
って言うか推理っぽいエロチック作品に怪奇ネタを絡ませた作品に
真木今日子さんはバタ臭い女優さんなのに
敢えて芸者にしていたのかな、ギャップが成功していたとは思えないんですが
監督の狙いだったのかな
2019年製作、日本OV、オールインエンターテインメント作品
石川二郎脚本・撮影・照明・編集・監督作品
出演:真木今日子、白木優子、山本宗介、淺野潤一郎、上田弘治、奈良坂篤










