一日一本エロチック作品を見ていく企画
本日の1本は一昨日に続いて洋ピン作品ですが
ダイアローグはフランス語でしたが雰囲気はフランスじゃないって見ていたらケベックとか出て来て
カナダの映画だと、ってことでトロント国際映画祭にエントリーされてるんですね
一応はRー15ですが結構エロ度は高いです
オープニングからこれはRー15で果たして大丈夫かいっていうようなファックシーンから始まります
え?!このオバチャンがヒロインないんですか
っていうようなキツい顔した色キチがいのオバチャンのお話です
もうなんでこんなオバチャンにヒロインを演じさせたんでしょうか
確かに脱ぎっプリはいいですが、劇中に暈しが入るのはお相手役の男優さんのお尻とフロンタル股間に被されてますが
オバチャンには暈しがかかりません
ってのもオールヌードでも微妙に股間を撮してないからです
ヒロインのオバチャンはハイティーンの男女の子供と夫を持つ大学の皮膚科学を研究する科学者でして大学の先生
“皮膚細胞と性欲の関係性”を研究をしており、そのための実践と言うことで
同じ大学の教授や、行きずりの男、教え子の男子生徒など、大勢男たちと肉体関係を持ち続けていたのである
ってことで実は家庭をあまり省みてなくて14歳になる長女が実は11歳よりセックスを楽しんでることさえ知らずにいて
一応旦那とは浮気ってことで夫婦仲もうまくいかずに・・・
ってことで一応は14歳の設定ではあるんですが母親の淫蕩なる血をひいてる長女が
好きな男の子とのセックスシーンもあるんですが
ドラマ上の設定で役者さんは18歳以上のようですね
結局は”肌細胞と性欲”ってのは言い訳であって
彼女は人間の性欲の本質を捉えるどころか、むしろ性欲の処理だけを目的とした淫蕩なる己に正直に生きていくことを選択したところで終わる
2018年製作、カナダ映画
ルネ・ボリュー製作・脚本・監督作品
出演:ブリジット・プパール、ヴァンサン・ルクレール、ナタリー・カヴェザリ、ノルマン・ダムール
本日の1本は一昨日に続いて洋ピン作品ですが
ダイアローグはフランス語でしたが雰囲気はフランスじゃないって見ていたらケベックとか出て来て
カナダの映画だと、ってことでトロント国際映画祭にエントリーされてるんですね
一応はRー15ですが結構エロ度は高いです
オープニングからこれはRー15で果たして大丈夫かいっていうようなファックシーンから始まります
え?!このオバチャンがヒロインないんですか
っていうようなキツい顔した色キチがいのオバチャンのお話です
もうなんでこんなオバチャンにヒロインを演じさせたんでしょうか
確かに脱ぎっプリはいいですが、劇中に暈しが入るのはお相手役の男優さんのお尻とフロンタル股間に被されてますが
オバチャンには暈しがかかりません
ってのもオールヌードでも微妙に股間を撮してないからです
ヒロインのオバチャンはハイティーンの男女の子供と夫を持つ大学の皮膚科学を研究する科学者でして大学の先生
“皮膚細胞と性欲の関係性”を研究をしており、そのための実践と言うことで
同じ大学の教授や、行きずりの男、教え子の男子生徒など、大勢男たちと肉体関係を持ち続けていたのである
ってことで実は家庭をあまり省みてなくて14歳になる長女が実は11歳よりセックスを楽しんでることさえ知らずにいて
一応旦那とは浮気ってことで夫婦仲もうまくいかずに・・・
ってことで一応は14歳の設定ではあるんですが母親の淫蕩なる血をひいてる長女が
好きな男の子とのセックスシーンもあるんですが
ドラマ上の設定で役者さんは18歳以上のようですね
結局は”肌細胞と性欲”ってのは言い訳であって
彼女は人間の性欲の本質を捉えるどころか、むしろ性欲の処理だけを目的とした淫蕩なる己に正直に生きていくことを選択したところで終わる
2018年製作、カナダ映画
ルネ・ボリュー製作・脚本・監督作品
出演:ブリジット・プパール、ヴァンサン・ルクレール、ナタリー・カヴェザリ、ノルマン・ダムール









