一日一本、エロチック作品を見ていく企画
本日の一本は、6日の衛星劇場の深夜枠でOAされた日活ロマンポルノの初期作品
田中真理、谷ナオミ主演ですが、その他に高見由紀、嵯峨正子が脱いでおり
当時まだ製作費の関係からかパートカラー(モノクロ作品で濡れ場のシーンのみカラーになる)であり3人の女優さんを脱がすって言うピンク映画を
オールカラー、脱がせる女優さんも制限なし、10分に一回濡れ場があればあとは自由というロマンポルノにお客さんが集中するのは当然なんでしょう
ってことで私も田中真理さんのロマンポルノでの官権との立ち位置はニュースとしては知ってはいますがが
実はこの映画で田中真理さんの作品はなぜか3本目ですが
レイトとしてこの作品18禁作品ではありますが、製作時から早40年以上ってことで
映倫さんに再審してもらってのRー15作品と言うか
基本条件が当時から変遷してるのと、腰部分の接合部シーンに本編の公開当時でもボカされてるので
当時の公開版のままRー15作品としてTVでのOAだったようですね
谷ナオミさんもロマンポルノでは団鬼六センセのSMポルノ映画以外では2作目くらいだと思います
縛られたり吊るされたりしない谷さんが普通に濡れ場を演じてるのを見たのは・・・
浅草を牛耳るヤクザが病院で働く昔のイロで病院の院長と結婚しょうという看護師の高見由紀と体の関係を無理矢理迫り
病院のモルヒネを盗むように脅迫し
それを知った院長の妹が取引を一回限りでや寝させるために代理となって
そこで三下に犯されてとポルノらしい展開ですが
なんとこの二人恋愛関係に発展してしまい・・・
三下演じてる原司郎には密かに思いを寄せてる幼馴染みがいて
童貞三下の筆下ろしをしてくれて
この女優さんのお名前が嵯峨正子さんって言われてるんですがどっから見ても
山科ゆりさんですよね、初期のロマンポルノではこのお名前で出てられたんですね
いっちゃんおいしい役でしたねぇ
この作品VHSの発売だけだったんですね
1972年製作、日本映画、日活作品
加藤彰監督作品
出演:田中真理、谷ナオミ、嵯峨正子、原司郎、高見由紀、織田俊彦
本日の一本は、6日の衛星劇場の深夜枠でOAされた日活ロマンポルノの初期作品
田中真理、谷ナオミ主演ですが、その他に高見由紀、嵯峨正子が脱いでおり
当時まだ製作費の関係からかパートカラー(モノクロ作品で濡れ場のシーンのみカラーになる)であり3人の女優さんを脱がすって言うピンク映画を
オールカラー、脱がせる女優さんも制限なし、10分に一回濡れ場があればあとは自由というロマンポルノにお客さんが集中するのは当然なんでしょう
ってことで私も田中真理さんのロマンポルノでの官権との立ち位置はニュースとしては知ってはいますがが
実はこの映画で田中真理さんの作品はなぜか3本目ですが
レイトとしてこの作品18禁作品ではありますが、製作時から早40年以上ってことで
映倫さんに再審してもらってのRー15作品と言うか
基本条件が当時から変遷してるのと、腰部分の接合部シーンに本編の公開当時でもボカされてるので
当時の公開版のままRー15作品としてTVでのOAだったようですね
谷ナオミさんもロマンポルノでは団鬼六センセのSMポルノ映画以外では2作目くらいだと思います
縛られたり吊るされたりしない谷さんが普通に濡れ場を演じてるのを見たのは・・・
浅草を牛耳るヤクザが病院で働く昔のイロで病院の院長と結婚しょうという看護師の高見由紀と体の関係を無理矢理迫り
病院のモルヒネを盗むように脅迫し
それを知った院長の妹が取引を一回限りでや寝させるために代理となって
そこで三下に犯されてとポルノらしい展開ですが
なんとこの二人恋愛関係に発展してしまい・・・
三下演じてる原司郎には密かに思いを寄せてる幼馴染みがいて
童貞三下の筆下ろしをしてくれて
この女優さんのお名前が嵯峨正子さんって言われてるんですがどっから見ても
山科ゆりさんですよね、初期のロマンポルノではこのお名前で出てられたんですね
いっちゃんおいしい役でしたねぇ
この作品VHSの発売だけだったんですね
1972年製作、日本映画、日活作品
加藤彰監督作品
出演:田中真理、谷ナオミ、嵯峨正子、原司郎、高見由紀、織田俊彦




生物に変身して撃たれても死なない





