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再び古巣のgooブログに・・・まさかのです

Emmanuelle a Cannes

2018-09-17 20:40:26 | XXX
休日久々の夏日と言うことで
地上の温度が上昇したからでしょうか、現在東京南部
雷雨と言うか多分にピンポイントで集中豪雨
さっきから区からの防災メールがしきり
大雨、洪水注意報が出て来ているようです

こちとらは一日1本エロチック作品を見ていく企画のDVDの視聴中防災メールが、雷が・・・
で今日の一本はジャケットにもあるように
ブリジット・ラーエ&マリリン・ジェスお二人の主演映画5本のコンピレーションDVDから
マリリン・ジェス主演の

完全なフランス産のXXXハードコアポルノグラフィティです

マリリン・ジェスはハードコアOK、ソフトコア作品だってOKな女優さん
この本番映画は日本には輸入されてはいないようですが
本家「エマニュエル」の4作目にはちゃんと出演されている女優さん

噂ではマリリンの出演場面ではハードコアで撮影されてて
ハードコア別バージョンの「エマニュエル4」って言うのもあるとか・・・
でも私自身は「エマニュエル」の5作目のハードコアバージョンは持っていますが
未だに4のハードコアバージョンにお目にかかったことがない

さてこの映画ですがParisでストリッパーをしているエマニュエル

カレシのもとに帰ると、彼は若い娘って言うかエマニュエルの後輩とベッドイン中
さんざ詰るものの
彼の手管でいつのまにか3Pに

ことが終わりますが我に返ったエマニュエル彼をみかぎってCannesへの逃避行
お金に困った彼女は現地でポルノグラフィティに出演したり

娼婦まがいのことまでしながらも
最終的には好きな男ができて幸せを・・・

って言う通俗的なプロットに本番映像が目白押し

1985年製作、フランス映画
ボリス・ブラッドレイ監督作品
出演:マリリン・ジェス、オリンカ、ガブリエル・ポンテーロ、ザラ・ホワイトハウス
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ミスティック・フェイス

2018-09-17 17:23:14 | 洋画未公開
9月5日にDVD販売会社トランスワールドアソシエイツからリリースされたロシア映画
前からジャケットの顔半分が消えていく美女が気にはなってはいたんですが
何せトランスワールドアソシエイツの作品だって言うことで食指が動かなかったのですが
月も半ば過ぎて折り返しに入ったからもう地元のGEOさんでは
4本税抜き800円のセットレンタルできるような作品が乏しくて

セットにするためようやくレンタルしてきましたが
思っていた割にはトランスワールドアソシエイツ作品としてもそんなに悪くはなかった
ってのも
ジャケットの美女振りがやっぱり女優さんDDのなにかを刺激していたんですか
ヒロインを演じるダイアナ・ポツハースカヤが実に美人さんだった

この人を見ているだけでレンタル料金200円で十分元がとれる
さらにTV局のプロデューサーなのかADなのかな
このお姉ちゃん出演場面は全部こんな状況

デカいおっぱいの現物はそんな好きくないですが
こういう谷間はもう眼福の一言
エカテリーナ・カバクと言う女優さんらしい

お話はロシア発のCG満載のダークファンタジー作品となってまして
ヒロインがTV観覧生放送で主人公が窮余の策で生放送中に悪い魔術師に操られて呪いをかけられ
その呪いをかけられ解くためにヒロインに惚れた主人公が
悪い魔術師に能力を封印されたいい魔術師と協力してヒロインの呪いを解くというありきたりなプロットではありますが

1964年と現代を結んでの壮大な時間の流れだったり
ちょっと谷間のお姉ちゃんとかヒロインが出て来てないからと目を話してると
おいてけぼりくらってしまいますが
魔術師に運命を歪められながらも決して屈せず、前向きで凛とした強い女性を演じるダイアナ・ポツハースカヤの美しさや、豊満なボディなエカテリーナ・カバクの谷間だけでプロットなんかもうどーでもいい映画でした

2016年製作、ロシア映画
イヴァン・コルドザヤ監督作品
出演:アレクサンドル・ペトロフ、ディアーナ・ポジャールスカヤ、エカテリーナ・カバク、セルゲイ・ブルノフ、シミョン・ロパトン、キリル・コザコフ
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