現在41才になられるんですか、ジェシカ・チャスティン
なぜだか彼女が銃規制法案のロビイストを演じた「女神の見えざる手」って言う映画にはまってしまい
普通なら二度目、三度目って言うのは1ヶ月は離れないと見ないのですが
二時間十三分の映画を4日連続で見てしまったりしました
別に女優さんのDDである私がジェシカ・チャスティンにはまったわけではないとは思いますが
映画にはまってしまったと思ってはいるのですが・・・
そんなジェシカ・チャスティンの最新作のアメリカ盤Blu-rayを見つけたので購入しておいたのですが、
レンタルの繋ぎとしてようやく見ることができました
ってことでジェシカ・チャスティンに填まってる訳じゃないですよね
確かに魅力的な女優さんではありますし、
この映画でも谷間を強調しすぎなドレスばっか着用してますし・・・
って彼女のフルフロンタルヌードは「欲望のヴァージニア」って言う映画の米盤Blu-rayで
しっかりと拝見させてもらってますし
さてこの映画Based on True Storyでありまして
タイトルにもなってるモリーとは実在の人物で
実はオリンピックのモーグル選手でしたが、 モーグルのゲレンデで草にスキー板が乗っかって怪我のために予選敗退してしまい
そこから競技を離れた数奇な運命に生きていくことになる
お父さんをケビン・コスナーが演じており
その人物像もある意味見所ですが
モーグル選手であるうら若き20歳のモリーまでをもチャスティンが演じていて
つくづく女優さんは化けるのが商売やねぇって言うほどの化けっプリです
さて競技人生を捨てて彼女が見つけた第二の人生はなんと裏というか闇カジノ
米国ってどこでも賭博OKのように思ってはいましたが
結構細かい法律に縛られてるようでして
彼女がFBIに逮捕されるシーンが早々にあっての回想形式で映画は進むのですね
最初はロスでセレブ相手の闇カジノの雇われマダム
ロスでのセレブって言うとそれは所謂ハリウッドの方々
そこで一通りのカジノのシステムを学び、ちょいとした行き違いで
彼女は独立し、より豪華な闇カジノの経営に
成功はするものの、裏オーナーともめてロスを棄てる羽目に・・・
しかし、これでおわらない根性の持ち主であるモリーはNYCで再び闇カジノの経営に
ロスと違ってNYCでの顧客はロシアやイタリアのマフィアだったり
なんとなんとこの映画「女神の見えざる手」よりも10分以上も長い映画だったのね
ちょっと長くて途中で一回オチそうになりそうだったんですが・・・
「ダークタワー」のイドリス・エルバがFBIに捕まったモリーの弁護士に扮して
なんと微罪というか社会奉仕とかで結審させて貰うんですが
監督があの「スティーブ・ジョブス」の脚本家アーロン・ソーキンということなのか
なんでしょうか、自負じゃないですがある程度英語の台詞を理解できるんですが
どうも普通の映画より台詞回しがちょいと早くて英語字幕表示してても
あんまり理解できんかったのが・・・オチそうになった原因のひとつかもね
最後に一言、この映画もチャイナマネーで作られているのね
2017年製作、アメリカ映画
アーロン・ソーキン脚本・監督作品
出演:ジェシカ・チャステイン、イドリス・エルバ、ケヴィン・コスナー、マイケル・セラ、ジェレミー・ストロング、クリス・オダウド、ビル・キャンプ、サマンサ・イズラー、パイパー・ハウエル、ブライアン・ダーシー・ジェームズ
なぜだか彼女が銃規制法案のロビイストを演じた「女神の見えざる手」って言う映画にはまってしまい
普通なら二度目、三度目って言うのは1ヶ月は離れないと見ないのですが
二時間十三分の映画を4日連続で見てしまったりしました
別に女優さんのDDである私がジェシカ・チャスティンにはまったわけではないとは思いますが
映画にはまってしまったと思ってはいるのですが・・・
そんなジェシカ・チャスティンの最新作のアメリカ盤Blu-rayを見つけたので購入しておいたのですが、
レンタルの繋ぎとしてようやく見ることができました
ってことでジェシカ・チャスティンに填まってる訳じゃないですよね
確かに魅力的な女優さんではありますし、
この映画でも谷間を強調しすぎなドレスばっか着用してますし・・・
って彼女のフルフロンタルヌードは「欲望のヴァージニア」って言う映画の米盤Blu-rayで
しっかりと拝見させてもらってますし
さてこの映画Based on True Storyでありまして
タイトルにもなってるモリーとは実在の人物で
実はオリンピックのモーグル選手でしたが、 モーグルのゲレンデで草にスキー板が乗っかって怪我のために予選敗退してしまい
そこから競技を離れた数奇な運命に生きていくことになる
お父さんをケビン・コスナーが演じており
その人物像もある意味見所ですが
モーグル選手であるうら若き20歳のモリーまでをもチャスティンが演じていて
つくづく女優さんは化けるのが商売やねぇって言うほどの化けっプリです
さて競技人生を捨てて彼女が見つけた第二の人生はなんと裏というか闇カジノ
米国ってどこでも賭博OKのように思ってはいましたが
結構細かい法律に縛られてるようでして
彼女がFBIに逮捕されるシーンが早々にあっての回想形式で映画は進むのですね
最初はロスでセレブ相手の闇カジノの雇われマダム
ロスでのセレブって言うとそれは所謂ハリウッドの方々
そこで一通りのカジノのシステムを学び、ちょいとした行き違いで
彼女は独立し、より豪華な闇カジノの経営に
成功はするものの、裏オーナーともめてロスを棄てる羽目に・・・
しかし、これでおわらない根性の持ち主であるモリーはNYCで再び闇カジノの経営に
ロスと違ってNYCでの顧客はロシアやイタリアのマフィアだったり
なんとなんとこの映画「女神の見えざる手」よりも10分以上も長い映画だったのね
ちょっと長くて途中で一回オチそうになりそうだったんですが・・・
「ダークタワー」のイドリス・エルバがFBIに捕まったモリーの弁護士に扮して
なんと微罪というか社会奉仕とかで結審させて貰うんですが
監督があの「スティーブ・ジョブス」の脚本家アーロン・ソーキンということなのか
なんでしょうか、自負じゃないですがある程度英語の台詞を理解できるんですが
どうも普通の映画より台詞回しがちょいと早くて英語字幕表示してても
あんまり理解できんかったのが・・・オチそうになった原因のひとつかもね
最後に一言、この映画もチャイナマネーで作られているのね
2017年製作、アメリカ映画
アーロン・ソーキン脚本・監督作品
出演:ジェシカ・チャステイン、イドリス・エルバ、ケヴィン・コスナー、マイケル・セラ、ジェレミー・ストロング、クリス・オダウド、ビル・キャンプ、サマンサ・イズラー、パイパー・ハウエル、ブライアン・ダーシー・ジェームズ








