今月のチャンネルNECOの深夜枠”ミッドナイトシアター”ではあの超有名女刑事ドラマからそのタイトルまでパロっての「アンアフェア」シリーズ3本完全OAですが
OAの順番がテレコになっていまして・・・
AV女優鈴木杏里主演の女警官を主役にしたサスペンスアクションシリーズの2作目がなんとOA日付としては3番目のOAとなってなすし、リピートOAがないので
録画をするのにもちょっと神経を使っちゃいましたが・・・27日の深夜枠でちゃんと拾えましたが
このOA時間に私はDVDで「カテキョののセンセ。」見てました
何せ血液型の性格から順番はもちろんですが、そこはOVとして
3番目の作品は別物でしたから見る順番は厭いませんが
前作「アンアフェア 婦人警官は休日にしか笑わない」との2本撮りだったようでして
お話として続いてるので見逃す訳にいかんと言うことで・・・
前作でカタがついたのは友人の兄の冤罪を休日使って晴らしたところで終わっていましたが
実質冤罪で捕まっていた恋人の殺人犯と言うか事件の真相が解明されzていませんので
Part2はその犯人を冤罪で捕まった恋人と
唯一ヒロインの肉体を許している喫茶店のマスターと風邪を理由にして
犯人探しに奔走する姿をえがいえいますが
今回では反抗グループに捕まって裸に剥かれることはありませんが
マスターとのベッドシーンが2回にシャワーシーンが1回と
こう言ったOVにしては看板となるシーンが実に少ないのが難点ですかねぇ
鈴木杏里は美人顔だしたっぱもあってルックスいいので
どんな格好をしていても決まってるし
役柄としてのキャラもしっかりと自分のものになっていたようである意味好演してると言っても過言ではない
鈴木杏里ほどのルックスならば犯人たちと丁々発止のハードなアクションや
クールなガンアクションなどがあってもいいと思うが、
何せ基本の役所が刑事課のお茶汲み婦警さんと言うことで
全体的にオフビートかつアクションではなしに台詞でコミカルに描かれていて、
それがサスペンス的な緊張感もなく
内容的に実にをユルいドラマにしてしまっているところは演出意図なのですか
作品自体をも中途半端なユルい出来にしてしまっているけどそれがこの作品のテイストになっている
2007年製作、日本OV、シネポップ作品
廣田幹夫脚本・監督作品
出演:鈴木杏里、金子しおり、畠山寛、川又シュウキ、綱島渉、なかみつせいじ、藤田浩
OAの順番がテレコになっていまして・・・
AV女優鈴木杏里主演の女警官を主役にしたサスペンスアクションシリーズの2作目がなんとOA日付としては3番目のOAとなってなすし、リピートOAがないので
録画をするのにもちょっと神経を使っちゃいましたが・・・27日の深夜枠でちゃんと拾えましたが
このOA時間に私はDVDで「カテキョののセンセ。」見てました
何せ血液型の性格から順番はもちろんですが、そこはOVとして
3番目の作品は別物でしたから見る順番は厭いませんが
前作「アンアフェア 婦人警官は休日にしか笑わない」との2本撮りだったようでして
お話として続いてるので見逃す訳にいかんと言うことで・・・
前作でカタがついたのは友人の兄の冤罪を休日使って晴らしたところで終わっていましたが
実質冤罪で捕まっていた恋人の殺人犯と言うか事件の真相が解明されzていませんので
Part2はその犯人を冤罪で捕まった恋人と
唯一ヒロインの肉体を許している喫茶店のマスターと風邪を理由にして
犯人探しに奔走する姿をえがいえいますが
今回では反抗グループに捕まって裸に剥かれることはありませんが
マスターとのベッドシーンが2回にシャワーシーンが1回と
こう言ったOVにしては看板となるシーンが実に少ないのが難点ですかねぇ
鈴木杏里は美人顔だしたっぱもあってルックスいいので
どんな格好をしていても決まってるし
役柄としてのキャラもしっかりと自分のものになっていたようである意味好演してると言っても過言ではない
鈴木杏里ほどのルックスならば犯人たちと丁々発止のハードなアクションや
クールなガンアクションなどがあってもいいと思うが、
何せ基本の役所が刑事課のお茶汲み婦警さんと言うことで
全体的にオフビートかつアクションではなしに台詞でコミカルに描かれていて、
それがサスペンス的な緊張感もなく
内容的に実にをユルいドラマにしてしまっているところは演出意図なのですか
作品自体をも中途半端なユルい出来にしてしまっているけどそれがこの作品のテイストになっている
2007年製作、日本OV、シネポップ作品
廣田幹夫脚本・監督作品
出演:鈴木杏里、金子しおり、畠山寛、川又シュウキ、綱島渉、なかみつせいじ、藤田浩










