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expの独り言

音、文字、映像...殆どお買い物日記

2019年の私的10枚

2019年12月31日 | ***年私的10枚

勤務上の立場が変わり、元号も変わり、自然の営みに怯え、しかし、毎週レコ屋通い、さて、来年はどうなるのか。

● POLY PANOU / SIMERON

● MARIKA NINOU / MIA VRADIA STOU TZIMI TOU XONTROU

>>未知だった1960~70年代のギリシャ歌手の良盤にほぼ毎週出会う幸運、その中で印象深かった2枚。

● EARLY CONGO MUSIC 1946-62, first Rumba, to the real rumba

● 蒲田耕二, 選曲解説 『シャンソン拾遺集』

● Waldjinah, S. Bekti,S. Harti / Ratu KEMBANG KETJANG

>>復刻音源を3枚、エルスールが主催した2回のイベントも楽しかった。

● ASTER AWEKE / CHEWA

この歌には、痺れ、癒されました。

● SEIN MOOT TAR / AUSPICIOUS AND CEREMONIAL MYANMAR ORCHESTRA TUNES

● D'GARY / AKATA MESO

● SON DE LA PROVINCIA / LA CAJITA DE LA ENCOMIENDA

>>そのジャンルに開眼するきっかけになりそうな3枚。

● JIMI HENDRIX / SONGS FOR GROOVY CHILDREN The Fillmore East Concerts

● LED ZEPPELIN / SONG REMAINS THE SAME

>>変幻自在な電気ギターを楽しみ、JBの69年のライブ復刻もうれしかった。

この他はPC・スマホにて、ファブリツィオ・デ・アンドレに目覚め、ジミヘンの未発表曲を録音順に並び替え、フェラを再訪し、フランコの70年代~80年代のCDをLP単位で再現、60年代のアルセニオの電気トレスに痺れる。

【番外】

長く聞き続けることが出来そうな予感。

● RACHAEL & VILRAY

▲(Without a Thought for My Heart)https://www.youtube.com/watch?v=ni8kfUoJbaE&list=OLAK5uy_kqHsZO760gwxVuUSXKQZ27BUHvhFVVqWs&index=1

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