この記事によると、ME TOO運動の中心人物が若い男に大変なセクハラをしていたらしい。
男の方からこのようなことを言い出してくるというのは、多分相当なことである。なぜなら、一般的に「やらかした後」の心配事が性病くらいなものであるため 、そもそもそこまで深刻に訴えるケースが少ないばかりでなく、そもそも訴えることが男らしくないなどという批判が殺到することの方が当たり前だからである。
さらに、このようなことを非難した瞬間に、ME TOO運動そのものを敵に回すことになりうるため、その政治的動員力に恐怖して戦いを挑まないというのは、極めて当たり前の行動となる。
ということは、明らかに本当であると推測するに足りるのだが、このことはアメリカの気骨ある左系メディアであるところのCNNがたまたま日本語で垂れ流して以来、続報としては「逆に向こうが性的暴行を加えた」という主張くらいなものである。
しかし、流石にアメリカという何でもかんでも自由であることを重んじる国では、本来あるべき人権というものをきちんと考えている。すなわち、ME TOO運動で騒がれている女性の人権のみならず、その影でひどい目にあわされている男性の人権も当然に尊重すべきという主張が、一応大手メディアにも通るのである(その点、日本のメディアとは格が違う)。
しかし、この報道が我が国にほとんど流れないのは、明白な理由がある。
それは、我が国においてはME TOO運動と手を組んだジジイフェミニスト率いる風俗国家推進者たちが、メディアを牛耳って検閲し、ME TOOに逆らう言説をかたっぱしから圧力をかけて潰しているからである。(先日の記事がいい例である。)
もし、このようなME TOO運動とそれに与するジジイフェミニストに賛同する奴がいるとすれば、当然そいつらも風俗国家推進者であり、実は将来にわたっての女性の人権や、風俗国家の推進によって最も苦しむであろう若者の未来など全く考えておらず、極めて自分勝手に生きているということになり、自分のために未来から搾取しているということになる。
この搾取は、まさに現在投票権を持たない若者から未来永劫搾取する経済システムを築き上げるという点では専制と隷従を推し進めており、当然ながら彼らに対する圧迫であり、さらに日モテ男の人権は考えなくてもいいという偏狭に基づいている。ということは、日本国憲法前文に則り、このようなものを排除しようとしている国際社会において名誉ある地位を占めたいと思う日本政府によって、地上から永久に除去すべきである。
そして、今時流行らない護憲派であるにもかかわらず、メインテーマを9条ではなく前文においているから、筆者は非モテなのである。
男の方からこのようなことを言い出してくるというのは、多分相当なことである。なぜなら、一般的に「やらかした後」の心配事が性病くらいなものであるため 、そもそもそこまで深刻に訴えるケースが少ないばかりでなく、そもそも訴えることが男らしくないなどという批判が殺到することの方が当たり前だからである。
さらに、このようなことを非難した瞬間に、ME TOO運動そのものを敵に回すことになりうるため、その政治的動員力に恐怖して戦いを挑まないというのは、極めて当たり前の行動となる。
ということは、明らかに本当であると推測するに足りるのだが、このことはアメリカの気骨ある左系メディアであるところのCNNがたまたま日本語で垂れ流して以来、続報としては「逆に向こうが性的暴行を加えた」という主張くらいなものである。
しかし、流石にアメリカという何でもかんでも自由であることを重んじる国では、本来あるべき人権というものをきちんと考えている。すなわち、ME TOO運動で騒がれている女性の人権のみならず、その影でひどい目にあわされている男性の人権も当然に尊重すべきという主張が、一応大手メディアにも通るのである(その点、日本のメディアとは格が違う)。
しかし、この報道が我が国にほとんど流れないのは、明白な理由がある。
それは、我が国においてはME TOO運動と手を組んだジジイフェミニスト率いる風俗国家推進者たちが、メディアを牛耳って検閲し、ME TOOに逆らう言説をかたっぱしから圧力をかけて潰しているからである。(先日の記事がいい例である。)
もし、このようなME TOO運動とそれに与するジジイフェミニストに賛同する奴がいるとすれば、当然そいつらも風俗国家推進者であり、実は将来にわたっての女性の人権や、風俗国家の推進によって最も苦しむであろう若者の未来など全く考えておらず、極めて自分勝手に生きているということになり、自分のために未来から搾取しているということになる。
この搾取は、まさに現在投票権を持たない若者から未来永劫搾取する経済システムを築き上げるという点では専制と隷従を推し進めており、当然ながら彼らに対する圧迫であり、さらに日モテ男の人権は考えなくてもいいという偏狭に基づいている。ということは、日本国憲法前文に則り、このようなものを排除しようとしている国際社会において名誉ある地位を占めたいと思う日本政府によって、地上から永久に除去すべきである。
そして、今時流行らない護憲派であるにもかかわらず、メインテーマを9条ではなく前文においているから、筆者は非モテなのである。










