このリンク先によると、どうやら普通に行きているだけで男尊女卑およびセクハラになるらしい。
ついに非モテ男の存在そのものがセクハラであるというレベルの言説が撒き散らされはじめたのだが、結構な人数がフェイスブック上で「いいね」を押している。
なんだか「触らないタイプの痴漢」みたいな話だが、この記事を一通り読んでいくと、これらの記事が風俗国家を推進する政官財学連合の陰謀であることがわかる。
すなわち、論拠不明の「アメリカでの研究によると」などという「でっち上げが疑わしい研究成果」を根拠に本質的に女性とやらへの気遣いが不得手である「非モテ男」を、独身男性にとって「女性が絶対に必要」という方向づけによって無理やり女性の方に向けることで非モテ男が生み出す様々な足場市場を破壊するとともに、(独身男のストレスが高いのは、現代社会が独身男の中にカテゴライズされる非モテ男を冷遇し、組織において奴隷のごとく扱っているためである。)非モテ男に対して「女性にこれ以上負担をかけないように各種負担を押し付ける」ための根拠を提示することでさらなる非モテ男への「レディーファースト・ハラスメント」を進めることで、先に述べた学説を無視して女性の方を向かない非モテ男を抑圧して社会から抹殺し、結果、非モテ男という我が国最強の足場市場を破壊して国際競争力を落とし、我が国における資本(特に知的財産などの)の生産を大幅に減少させ、単純労働および風俗労働にしか生きる道を見出さなくなるようにさせることで、風俗労働者になる男女を大幅に増やし、安くて良質な風俗を我が国に溢れさせて外国人の好きなようにさせ、そのような世の中を作り出した功績に報いてもらう形で既得権をもつ政官財学の連中がそのおこぼれに預かるということである。
一般的な女性が当該リンク先に賛同するのはまあやむを得ないが、客観的かつ冷静に判断ができ、見識があり、かつポジションにとらわれないはずの男(見識がある女性が賛同するのは、女性にとって一見有利に見える記事であるからして、「ポジションにとらわれる」こともあり、女性自身仕方ないと言える)が、このような記事に賛同するとしたら、その人物はフェミニストの皮を被った女性迫害主義者であり、我が国にとっての国賊であり、奴隷を大量に生み出すことを是とする「奴隷主義者」である。そして、このように女性に一見有利に見える記事を根掘り葉掘りほじくって「風俗国家推進主義者」の影を引っ張り出すことができるものは、筆者のような非モテ男以外、この世にいないのである。
ツイート
ついに非モテ男の存在そのものがセクハラであるというレベルの言説が撒き散らされはじめたのだが、結構な人数がフェイスブック上で「いいね」を押している。
なんだか「触らないタイプの痴漢」みたいな話だが、この記事を一通り読んでいくと、これらの記事が風俗国家を推進する政官財学連合の陰謀であることがわかる。
すなわち、論拠不明の「アメリカでの研究によると」などという「でっち上げが疑わしい研究成果」を根拠に本質的に女性とやらへの気遣いが不得手である「非モテ男」を、独身男性にとって「女性が絶対に必要」という方向づけによって無理やり女性の方に向けることで非モテ男が生み出す様々な足場市場を破壊するとともに、(独身男のストレスが高いのは、現代社会が独身男の中にカテゴライズされる非モテ男を冷遇し、組織において奴隷のごとく扱っているためである。)非モテ男に対して「女性にこれ以上負担をかけないように各種負担を押し付ける」ための根拠を提示することでさらなる非モテ男への「レディーファースト・ハラスメント」を進めることで、先に述べた学説を無視して女性の方を向かない非モテ男を抑圧して社会から抹殺し、結果、非モテ男という我が国最強の足場市場を破壊して国際競争力を落とし、我が国における資本(特に知的財産などの)の生産を大幅に減少させ、単純労働および風俗労働にしか生きる道を見出さなくなるようにさせることで、風俗労働者になる男女を大幅に増やし、安くて良質な風俗を我が国に溢れさせて外国人の好きなようにさせ、そのような世の中を作り出した功績に報いてもらう形で既得権をもつ政官財学の連中がそのおこぼれに預かるということである。
一般的な女性が当該リンク先に賛同するのはまあやむを得ないが、客観的かつ冷静に判断ができ、見識があり、かつポジションにとらわれないはずの男(見識がある女性が賛同するのは、女性にとって一見有利に見える記事であるからして、「ポジションにとらわれる」こともあり、女性自身仕方ないと言える)が、このような記事に賛同するとしたら、その人物はフェミニストの皮を被った女性迫害主義者であり、我が国にとっての国賊であり、奴隷を大量に生み出すことを是とする「奴隷主義者」である。そして、このように女性に一見有利に見える記事を根掘り葉掘りほじくって「風俗国家推進主義者」の影を引っ張り出すことができるものは、筆者のような非モテ男以外、この世にいないのである。
ツイート










