続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『城』2723。

2017-08-13 06:33:50 | カフカ覚書

それを見ると、なにか空おそろしい気がしましたが、いまさら中止するわけにもいきませんでした。自分が賭けているものがあまりにも大きすぎる、という気がしたのです。


☆驚いてしまいますが、見失わず、離れずに放ちます。大きさを演じているようにも見えます。

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