続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『城』2694。

2017-07-13 06:30:05 | カフカ覚書

こういう場合でも、もちろん、例外はあります。そして、ややもするとこの例外にたぶらかされてしまうのです。かんばしからぬ噂をたてられている人たちなのに、結局は採用されるというようなこともあります。


☆当地では、明らかに例外はあります。まさに死体に惑わされてしまうのです。評判の悪い人たちもこのような評判にも拘わらず、最終的には正式に終わり(死)として受け入れてしまいます。

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