続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『オツベルと象』㉙

2019-01-11 06:51:16 | 宮沢賢治

     第二日曜

 オツベルときたら大したもんだ。それにこの前稲扱小屋で、うまく自分のものにした、象もじつさい大したもんだ。


☆題(テーマ)は字で化(教え導くこと)が要である。

 他意は全(すべて)等(平等)を扱っている章(文章)也。
 二つに部(区分けしたところ)は、照(あまねく光が当たる=平等)が他意である。

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