続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『水仙月の四日』67。

2017-06-16 06:46:14 | 宮沢賢治

 子供はまた起きあがらうとしました。雪童子は笑ひながら、も一度ひどくつきあたりました。


☆詞(言葉)の教(神仏のおしえ)の鬼(死者)の説(話)は同(平等)の旨(考え)であり、照(あまねく光が当たる=平等)が逸(隠れている)図りごとである。

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