横浜焼売(シウマイ)物語2018

ハマのシンボル崎陽軒なら、シュウマイじゃなくシウマイね。「自分キャラ」始めました。更新随時

ミュー

2018-06-07 | 日常茶話

横浜駅で、珍しい車両に遭遇。



JR東日本の在来線用試験車両、MUE-train(ミュートレイン

親しみあるボデイだなと思って調べたら、根岸線(京浜東北線)と同じ型なんですね。

カーラーリングが違うと印象も変わります。

根岸さんの方はいかにも制服って感じですが、こちらはまるでケーキの箱みたい。

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100

2018-06-03 | 日常茶話
妹から。



履いても可愛い。


なんと!100均。


原価どうなってるんだろう、おそるべし‼️
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wings

2018-06-01 | 日常茶話


ルネマグリット的な空。
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久しぶりの萩子

2018-05-30 | わんことにゃんこ
いつもの。ミルク多めで。
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菖蒲湯で端午の節句

2018-05-06 | 日常茶話
ゴールデンウィークとは程遠い生活をしているわけですが、

朝のワンコ散歩で会うお兄様に

菖蒲(ショウブ)の葉を分けていただいたので

うん10年ぶりかで菖蒲湯にしてみました。

ショウブはよく洗って泥を落とし、根元を揃えて束ね、葉先を切ります。

一緒にヨモギも。

なんでもそのお兄様の故郷(会津)では

菖蒲と一緒にヨモギも入れるんだそうです。



うほほ〜♪

爽やかな初夏の香りです。

じわわわ〜んと温まっていい感じ。

(しずかちゃんショットはございません、念のため)


考えてみれば、子供の頃は季節ごとに菖蒲湯だったり、みかん湯ゆず湯だったり、

食べ物だけでなく日常にも今よりもっと季節感と自然の香りがあったような気がします。

贅沢な気分にしばしうっとり。


ところで、

菖蒲の束を持って歩いていたら

『長ネギですか?」と訊かれてしまいましたわ。う〜〜ん、残念!!









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ウガンダ

2018-04-08 | 日常茶話
ドライデーツ(ナツメヤシ)にアーモンド
なんとも可愛いスイーツを行きつけの美容室の S美さんからいただきました。

お店のお客さんでウガンダに旅行した方からたくさんいただいたからと、お福分けです。

ふっくらしたナツメヤシの甘みと、カリッとしたアーモンドの食感がたまらない。
飲み物は何が合うかな?
ウガンダってアフリカだから
イメージでコーヒーじゃないかとあたりをつけて、
早速コーヒーと一緒に。


ビンゴ!

現地の人はどんんな時にどういう風に食べるんだろう、なんて想像しながら
はるか東洋の国で食べられるなんて、幸せですね。







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横浜は坂の町

2018-04-04 | 横浜ラブ
みなとみらいが横浜の全てだと思っている人はまさかいないと思いますが、

横浜は港町の例に漏れない坂の町。

大型船が入港ができる入江を確保するためには高低差の緩やかな遠浅では困りますからね。

で、以前ブラタモリでも紹介された坂が、これ
手前ではなく向こう側の下り坂のことね。


2020を狙ってか、立派な説明看板まで立てていただきました。
「西戸部の急坂」と言えば地元のタクシーの運転手さんならまず知っています。
西から東に向かって上下するこの坂は朝日と夕日が視界を直撃、
特にドライバー泣かせの急坂です。

流行りの巡回バスも通りません。(某N市長の時、形ばかりの巡回ルートが設定された小型バスを走らせましたが、失敗しています)
「ラクダの背中」と呼ぶのはご年配の人が多いかな。

同じ角度で撮ると住宅に視界を遮られますが

傾斜は変わりません。
向こう側から撮るとこんな幹事です。

大雪の日は、坂のてっぺんで軽ワゴンが立ち往生。ドライバーは脱出して無事でしたが、
除雪用にブルドーザーが出動する騒ぎになりました。
子どもたちはいきなりゲレンデができたと大喜びでした。

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神回

2018-03-19 | 日常茶話
先日シリーズ2の最終話だった『99.9」

普段あまりドラマを見ないのだけど全シリーズからマメにチェックしている番組の一つです。

で、以前からSNSでも伝わっていましたが
この最終話はいろんな意味でベイファンにとっても神回!!
ゲストに番長が!!そしてお宝(といってもいい?)映像も!
(オンデマンドで22日まで無料視聴できます)

個人的な感想ですが、某赤坂あたりのテレビ局が親会社だった時はもう諸々意地悪ばかり(あくまで個人の偏った感想です)されていた
横浜ベイスターズと地元ベイファン。
ジ●イ●ンツ戦(対戦相手が、ベイとは限らない)ばかりゴールデンタイムに放送してる、とか、本拠地は東京M区にあるので横浜では勝手に応援しないようにと商店街にあった応援ペナントを全て撤去させたり、とか!とか!とか!そのくせ地元紙にはあーこーせいこーせい集客しろとな…。
もう横車押しっぱなしだった元親会社。(あくまであくまで個人の感想です)

今日はこれまでの狼藉をちっとは勘弁してやろうかなと思わせてくれたじゃない。
ベイの卍暗黒時代をこういう形で語れる日がくるとは…

初めて(元)親らしい仕事?してくれましたとさ。

これもほんとに強くなったからだよ。ベイ。
頼もしいよ、ベイ。

おばちゃん、うれしい……。

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アナログ

2018-03-16 | 日常茶話


東洋のサグラダファミリアと言えば、横浜駅。
もう半世紀はどこかしら工事中という少々揶揄自虐的なあだ名です。

2020年のオリンピックに向けて、急ピッチで整備中。
これに合わせて地図や史跡名所などの看板のリニューアルが進んでいます。

この一つ
横浜駅東口地下そごう入り口前のイベント広場付近に
新たにかけられた地図。

高層ビルが立ち並んで視界が遮られているためほとんどの人が普段意識していませんが、
横浜駅は海のそばにあって、周囲には川も流れているんです。

しかし、
この場所から山に向かって走れ!といわれても

難しいよ。

港町の例に漏れず、横浜は坂が急傾斜。
そして運河多しで、山に行くためにはどうしても橋を渡らなきゃならない。

震度7級の揺れと混乱の中で避難経路を確保するのは土地勘があっても難しいです。

7年前の震災、私はちょうど横浜駅でその時を迎えたのですが、
駅ビルから脱出後、自販機で水を確保しつつ徒歩で自宅へ(別の山側)向かった私たちは、
横浜駅に向かって続々と流れてくる人たちの集団といくつもすれ違いました。
三陸海岸とは少々異なる条件の横浜港ですが、津波がこない保証はないし、橋が落ちないとは限らない。

3.11、陸橋手前で急停車した京浜急行。



今は周知されなくてもアナログ看板は設置し続けててほしい。
自分がどこにいるのか、常に意識しておくことって大事。
別の意味でも、自分の位置がわからなくなってる人が多いこの頃ならなおさら!!

ネットがあるのにといわれても、電気通信網が遮断されたらただの箱。
アナログなら電源要らない。看板のあるところに人と情報が集まる。
そこからまた始まることができるかもしれない。

さて、くだんの看板です。
唯一、点字表記が見当たらなかったのでそこが残念!でした。
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今日はここまで

2018-02-21 | 日常茶話


宿題です。この文字列にふさわしい言葉を考えて書きましょう。
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