ガタゴトぷすぷす~外道教育学研究日誌

川口幸宏の鶴猫荘日記第2版改題

セガンをパワポで表現してみる⑨

2018年11月09日 | 研究余話
 講演パワポ、最終面。サン・シモン教とサン・シモン教徒セガン。彼の新しい人生の土台が形成された。その出発宣言としてパワポを作成。

 
 講演まであと1か月。パワポ完成が執着ではない。ここからこそ講演の準備が始まる。我が人生最後のしゃべくりがパワポだなんて、悲しいなあ。音の言葉からいろいろと創造を巡らせてもらいたいのだけど、無理なのかなあ。
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