Kereta dan Kucing

・・・猫と懐かしい列車に出会う旅・・・

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屋久島で出会った猫達

2010-05-31 23:39:39 | 野良猫・駅猫
世界遺産にも指定された縄文杉や紀元杉で有名な屋久島ですが、

(写真は紀元杉です。)

かつて林業が島の主要産業だった時代が有りました。

島の中央にある安房の街は杉の積み出し港として賑わい、屋久島で一番大きな街だったそうです。
しかし杉の伐採が禁止されてからは人口も減り、現在では島の中心も宮之浦地区へと移ってしまいました。


訪問時、トロッコを訪ねるの利用したレンタルバイク店がこの街に有りましたので、バイクを返却後、
帰りのバスの時間まで安房の街を散策してみました。

商店は何軒か開いていましたが、夕方の下校時間帯にも関わらず街を歩いている人の姿は少なめです。

民宿等が立ち並ぶ商店街ですが、歩いている人は居らずひっそりとしておりました。

きっと観光シーズンには賑わうんでしょうね!!

歩道を歩いていると、1匹の猫が歩いていたので条件反射的に後を付いて行くと


2匹の猫がお出迎えです♪


更に建物の中を覗いてみると

何と5匹も居りました♪♪

しかし、この島の猫達は一体どういう経緯で棲み着いたのでしょう??
顔の輪郭等が本土の猫とは異なりますので、大昔に遠く南方よりやって来たのかも知れませんね!!


迷いそうな路地裏の階段で出会った小さなトラ猫


訪問した1泊2日では、この島の魅力を満喫するには全然足りませんでしたので、次回チャンスがあれば縄文杉までのトレッキングや、この島の猫達の撮影にもリベンジしてみたいと思います。
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映画RAILWAYS公開記念!!デハニ50と一畑電車の旅

2010-05-29 22:27:43 | 中小私鉄
本日より公開となりました一畑電鉄が舞台の映画「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」


当初「BATADEN」言うタイトルで企画で撮影が始まったこの映画、公開をずっと楽しみにしていたのですが、
初日の今日はお仕事で行けませんでした。
早速ご覧になられた方のレビューを読むと、期待通りの素晴らしい作品のようですね!!

一方で作品に頻繁に出てくる、デハニ50形は昨年引退してしまい
劇中に出てくるような雄姿がもう見れないのが残念です。

一昨年の初夏、このデハニ50を有志で貸切チャーターし、乗って・撮ってと大はしゃぎした事が有りました。

始発駅の松江温泉駅には足湯が有り、浸かりながら列車の時間を待ちます。

女性も入っていて、一瞬ドキっとしましたが足湯だけですから当然ですね(汗)

発車の時間が近づいて来たのでホームに行くと

古豪デハニ50がゆっくりと入線して来ました。

テンションを上げつつ、早速車内に乗り込むと

お座敷電車へ改造されていますが、なかなか良い雰囲気です。

発車時刻になると、釣り掛け式電車独特の「ドン」という衝撃と共に出発!!

濃厚なモーター音を轟かせ、宍道湖沿いをかなりのスピードで快走します。

出発時は曇りだった天気も快晴になりました♪

窓を開けると宍道湖からの心地良い風が車内に入り、冷房なんて要りません(笑)

「手動扉」の標記通り、この電車のドアにはドアノブが有り、乗客が手で開け閉めします。

今から十数年前、初めて一畑電車を訪れた時、東京生まれの私はこのドアを見てカルチャーショックを受けました(笑)

昭和3年生まれとは思えない見事な走りっぷりで、速度もグングン上がります。

メカニカルな運転台機器を巧みに操る運転手さんの動作には、思わず童心に帰り見入ってしまいました。

やがて、運転停車駅の雲州平田駅に到着し撮影タイム

昭和ヒトケタ生まれ!!渋いフォルムがカッコいいです♪

そしてあっという間に終点、出雲大社前駅へ到着

やはりこの駅には古い電車が似合いますね!!

平日の昼間、突如やって来たレトロ電車は大人気

老若男女を問わず、皆さん撮影に夢中でした。

何時訪れても癒される出雲大社駅の駅舎

この駅舎もデハニ50と同じ時期に作られたんですよね?

壁面のステンドグラスが美しく、まるで教会に居るみたいです。

構内には観光案内所も併設され、美味しい出雲蕎麦のお店を紹介して頂きました。

ステンドグラスから漏れる綺麗な光と、古豪のコラボレーション

最近ではこういった趣の有る駅も少なくなりましたね

駅舎の外観は、シンプルながら大変興味深いカタチです。

ずっと変わらないこの駅が、永遠にこの姿で有りますように・・・


復路は電車に乗らず、タクシーをチャーターしてデハニ50を撮影して周りました。

まず、出雲大社駅を出たところの鉄橋で1カット

ここは有名な撮影スポットでしたっけ!!


続いて接続駅の川跡駅で発車待ちの様子を撮影

猫(一輪車)を押す老駅長と、デハニ50はとてもお似合いですね

次は、逆光の悪条件を覚悟で宍道湖とデハニ50を撮影します。

午前中なら順光だったのですが・・・・

その後、タクシードライバーの方が頑張ってくれたお陰で、列車を追い抜きもう一回撮影出来る事になりました。
最後は有名スポット、長江の運河で撮影します。

生い茂る新緑をバックに、かなりのスピードで快走して行きました。

長江駅からは普通電車に乗り車庫の有る雲州平田駅に向かうと、デハニ50は構内で入れ替え作業中。

元京王線の2100系とデハニ50、さながらお爺さんとお父さんと言ったところでしょうか?

やがて車庫に入区、老体に鞭打っての走行お疲れさまでした。


現在では、静態保存となってしまったデハニ50形、
この映画のヒットがきっかけとなり、また本線を快走出来る日が訪れれば良いのですが・・・

神話の里を走る一畑電鉄、何度訪問してもその魅力は健在ですね。

次回は1996年訪問時の写真を掲載したいと思います。
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Ancol駅訪問記

2010-05-28 23:39:39 | インドネシアの猫
昨年1月、まだTanjungPriok線が復旧する前の事です。

Ancol駅にて週末のみ運転の遊園地急行の写真を撮ろうと、ホテルからタクシーに乗り
降ろされたのは、何故かKampunBandan駅に程近い貨物駅・・・・

「ここじゃない」とドライバーに説明するも、ドライバーも場所が解らないみたいで
近所の人に場所を聞いて貰い、やっとそれらしき所に到着しました。

道路沿いに位置するこの駅、誰がどう見ても廃駅です。

線路も砂利で埋まりとても電車が来るとは思えません??

しかしホームに人が居るからには、きっと電車は来るんでしょう!!

そう自分に言い聞かせ待ちますが、

到着時刻になってもやっぱり来ません

暫く待って、やって来たのはヤギ1匹・・・


暑さでボーとしながら椅子に腰かけ駅前の民家を眺めていると、1匹の猫が扉の隙間から出て来ました。


続いて、何処からともなくトラ猫も出現!!


「スラマット パギ~!!」鼻と鼻を合わせ猫同士の挨拶をしております。

微笑ましい光景に癒されていたのも束の間・・・

突如、さっきの山羊がTanjungPriok方面から引き返して来て、

猫達はびっくり!!一目散に逃げ出してしまいました。

この山羊さん一体何処へ向かっているのでしょうか??

Rajawali方面へと消えて行き行きます。




山羊さんが見えなくなって、やって来たのは都営三田線!!!

大幅に遅れ、Bogor方面からやって来た「Wisata Ancol Ekspres」ことアンチョール ドリームランド号です。

列車が到着すると駅は一気に活気づき、駅前にはドリームランドに行く連絡バスの姿も

駅のホームがとても低いため、見知らぬ乗客同士が手を取り、お互い協力し合って電車から降りていたのが印象的でした。

週末4往復のみの運転だったこの路線も、昨年夏頃にリフレッシュ工事が行われ、現在は終点のTanjungPriok駅まで毎日電車が運転されるようになりました。
次回訪問の際には、まだ未訪問のTanjungPriok駅と共にこの駅にも再訪してみたいと思います。
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東京メトロ7000系7122Fジャカルタへ向け出発!!

2010-05-27 23:39:39 | 東京メトロ有楽町線7000系インドネシアへ
先週訪れた若洲木材埠頭ですが、7122F・7123Fの去就が気になり今週も行ってみると!?
何やらクレーンが置かれており、先週有ったハズの車両が何両か無くなっております。

これはもしや!!と思い、暫く観察しますがクレーンが動く気配は無し・・・

7123号車は相変わらず同じ場所におりました。

動き無しか・・・と思い、諦め気分で帰ろうとすると

突如クレーンが動き出し、車体の吊り上げが開始されました。

クレーンでトレーラーの上に載せられた後

車両は留置中の7123号車の横を通り


停泊していた大きな船へと載せられて行きます。

今回は7117Fの時とは異なり、艀を使わずダイレクトに船積みするようです。

船積みが終わると今度は次の車両が吊り上げられ


トレーラーにて効率良く運ばれて行きました。


ほんの数分でワイヤーをかけクレーンで吊る技術はまさに神業です。


6号車・5号車に続いて4号車7422の吊り上げ開始


順調かつ淡々と作業は進みます。


船には進行方向に対し、枕木方向にて積まれているようでした。


3号車の7322号車


この辺で天候が悪くなって来ましたが、我慢して撮影します。


建設中の若洲大橋をバックに空を舞う有楽町線!!

とってもシュールな光景ですね(笑)

お次は2号車の7222号車


トレーラーで運ぶのは、ほんの数十メートル

わずか数分の短い時間なので、積んでいる車両がどのように固定されているか気になります。

こちらもあっと言う間に吊り上げられ、船底へと消えて行きました。


最後に残ったのは、先頭車である7122号車です。


何度も離合したであろう7123号車と日本最後の顔合わせ!!

次に顔を合わせる時はBukitDuriの車庫でしょうか??

船の横に到着後、早々に吊り上げられ


ゆっくりと方向転換しながら


船に積まれて行きました。


7122F日本最後のカットです。


これで永らく通いなれた新木場の街ともお別れですね!!
でも新天地ジャカルタでは多くの人達が、デビューを待っておりますよ

次回訪問時、7122Fと再会出来るのを楽しみにしております。
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ジャカルタ環状線 線路脇の猫達

2010-05-26 23:39:39 | インドネシアの猫
Manggrai駅でTanahAbang駅行きの元東急8039Fを見送った後、折り返しはいつも違う構図で撮りたかったので
Tanah Abang駅方面に向かい環状線の線路を歩いてみました。

すると中央線との合流ポイントから曲がった先に出発信号が有り、Bekasi方面に行く電車が構内に入れず抑止中

元東葉高速鉄道1000系の新色編成ですが

行き先は何故か快速東陽町??

方向幕にもガラス飛散防止フィルムが貼られたようで、表示が暗くなってます。

線路の両側が村になっている場所でカメラを構え、列車の通過を待っている間に猫の姿を探すと・・・
沢山居りました!!

まず線路道床の上を低姿勢でソロリと進むトラ猫


続いて線路を渡りやって来た、黒ブチ


こちらの様子を伺い、さっさと逃げ出してしまった茶トラ


樹木の中から顔を出し、また消えていった小さなトラ猫


他にも撮影出来なかった猫多数・・・・

猫達の姿を夢中になって撮影していると、背後から聞き覚えのある電子ホーンの音が轟き

「JALITA」こと元東急田園都市線8613Fが通過。

次回は走行中の電車と猫のコラボレーションを是非とも撮影してみたいですね!!





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台北発!!日帰り台湾1周③普快列車編その1

2010-05-25 23:13:49 | 台湾の鉄道
15時13分、予定通り列車は台東の駅を出発!!

Bu Bu Bu 火車快開~♪
王心凌が歌うこの曲は、この列車にピッタリですね♪♪

約4年ぶりに乗車する旧型客車の旅に心が躍ります。

広い台東駅構内を過ぎると、機関車のエンジン音が大きくなり列車はどんどんスピードを上げはじめました。

客車デッキ貫通路からの流れ行く風景は見ていて飽きません!!



お昼ごはんには、予め池上駅で購入しておいた”池上弁当”を頂く事に♪♪

窓を全開にして食べる駅弁!!これぞ汽車旅の醍醐味です。

台湾一美味しい駅弁と評判な”池上弁当”の中身は

台湾の米どころ池上で採れた、ブランド米”池上米”の上に煮卵・八角風味のウインナー・豚の天ぷらなど
台湾各地の名物料理が乗り70元(日本円で約250円)

乗車したSPK32700形の車内

この客車、以前は台北と高雄を結ぶ優等列車として活躍しておりましたので、車内は転換クロスシートのまま、台湾を代表する巨匠、侯孝賢監督の映画「冬冬(トントン)の夏休み」には、主人公を乗せ、地上駅時代の台北駅を出発するこの客車の姿を見る事が出来ます。
日本で製造されてから約40年、流石に古さは隠せませんが、車内の清掃が行き届き大切に使用されているようで好感が持てます。


暫くすると、車窓には美しい海岸線の姿が!!

開け放たれた窓からは、ほんのり八角の臭いがする温かい風が入り、とっても心地良いいひと時を過ごせました。

コバルトブルーの海とヤシの木が続く車窓風景、今じゃ台鉄で一番ランクの低い列車ですが、
他の列車では味わえない贅沢な時間が流れます。



こんな光景が見れるのもこの列車ならでは!!

過ぎ行くレールをぼーと眺めるだけでも飽きません♪♪

つづく

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台北 永楽市場の猫達

2010-05-24 23:22:12 | 台湾の猫
油化街からホテルの有る台北駅へはタクシーで5分ほど、でも気持ちの良い朝だったので帰りは徒歩で帰る事にしました。

道が良く解らないので、適当に大通りを台北駅方向へ向け歩いてみます。

台北名物、朝のバイクラッシュは今も健在ですね!!


暫く歩くと、またまた通り沿いに怪しげな路地が出現したので。

迷わず曲がってみて猫の姿を探すと・・・・

居たっ!!

原チャリの下でまったりする茶トラ君

写真を撮っていると突然置きあがったので、何処へ行くのかな~?と思ったら
原チャリの上に乗ってポーズを決めてくれました♪

きっとこの場所がお気に入りなのかも??

路地を抜けると、何やらまた活気のある場所に到着

ここでも朝市が行われている様子で、お茶類を扱うお店が並んでます。

更に進むと、味のある古いアーケードが出現

私が子供の頃、地元の駅前にも同じような雰囲気のアーケードが有りましたが
今じゃ高層ビルが建ち、面影すらありません

アーケードを進むと、今度は食堂街に出ました。

皆さん店先で談笑しながら美味しそうに朝ごはんを食べてます。
出勤前のひと時でしょうか?何だか羨ましい光景ですね

食堂街の店先から「ピヨピヨッ」と澄んだ声が響いてみたので、何だろうと?と思い覗いてみると

正体はこーんな小さなヒヨコでした!!


しかし直ぐ下に目線をそらすと

うはっ!!

あのヒヨコ、食べられていなければ良いのですが・・・・・
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東京メトロ7000系10連で試運転開始

2010-05-21 23:17:17 | 東京メトロ有楽町線7000系インドネシアへ
臨時更新されたJABOTABEK RAILNEWSにて既報の通り、昨日5月20日と本日5月21日に
元東京メトロ有楽町線7000系がManggrai-Bogor間にて試運転が行われました。

本日ジャカルタ在住のKRLMania、Andi君より試運転の写真を頂きましたのでご紹介致します。

Bogor駅に停車中の7117F、左は元東急8610Fでしょうか?

(Foto Mas Andi)
数年後に控えた東京メトロ副都心線と東急東横線の直通運転で開始で、メトロ7000系と東急車が顔を合わせますが
こちらでは一足先に実現してしまいましたね!!

10連で、はみ出すBogor駅

(Foto Mas Andi)
代官山駅も真っ青!!
10連では先頭2両がホームに入らず、駅構内先端の踏切方面にまではみ出してしまっている様子です。

側面の東京メトロマークは今回も健在のようで何より(笑)

今回試運転を行った7117Fは10連揃って帯色の変更や、ガラス飛散防止フィルムが貼られておりましたが
果たして8連化はされずこのまま営業に就くのでしょうか?

因みに最後部7117号車の前面は帯の貼付が間に合わなかったようで、有楽町線カラーのままでした(笑)
この辺が大らかなインドネシアらしいですね

これからの活躍が色々と楽しみです。
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若洲木材埠頭の猫達

2010-05-20 23:33:39 | 野良猫・駅猫
建設中の東京臨海大橋、完成すれば新木場方面と大田区城南島を結ぶ東京港臨海道路の中継地となり
正しく孤島状態だったこの島も羽田方面へのアクセス道路として脚光を浴びることでしょう


さてメトロ7000系が留置してある、若洲木材埠頭には何故か沢山の猫が棲息しておりました。

でもどの猫も警戒心が強く

こちらが近づくと、直ぐに逃げてします。

ならば望遠でとカメラを構えますが

シャッターの音に警戒され、一目散に何処かへ行ってしました。


そんな中、唯一逃げなかったのがこの三毛猫

写真を撮ろうとすると泣きながら近づいて来て、逆に撮れません

人に対し全く警戒感が無いようで、大あくび(笑)

でも写真を撮り終え帰ろうとすると、泣きながら私の後を必死になって追っかけて来きました。

早足で歩いたら、諦めたようで追っては来なくなりましたが・・・・
きっと以前は飼われていて、無責任な飼い主に捨てられてしまったのでしょうね(涙)
それでも人の姿を見て追って来る健気な姿を見ると、とっても心が痛みます。
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メトロ7000系続々インドネシアへ

2010-05-19 23:46:56 | 東京メトロ有楽町線7000系インドネシアへ
昨日、元東京メトロ7117FJABOTABEK試運転と書かせて頂きましたが、どうやら誤報だったようで
当初の予定通り明日、5月20日と21日に試運転が行われるとの事です。

さて、7117Fに続き7121Fが早くもジャカルタに上陸したようですが、7122Fにつきましても、
新木場から搬出されたとの情報が入って来ましたので、前回に続き若洲木材埠頭まで様子を伺いに行って参りました。

まず、いつもの埠頭先端へ行って見ると

7022号車の姿を発見!!


続いて対岸まで徒歩で移動すると

ズラリ並べられた7000系の姿が

拡大して見ると

7122号車が居ります。

更にもう1両別の先頭車の姿を発見?



拡大して見ると7123と判明

という事は、計2編成20両がこちらに留置されている事に??

全容を撮りたかったのですが、撮影している間にも岸壁にコンテナがどんどん積まれ撮れませんでした。


7122Fは今月中、7123Fは来月にジャカルタ到着予定との事ですが、4編成揃っての営業開始は何時になるのでしょうね??


最後にラッピングを終え明日の試運転に備える7117Fです。

Foto Mas Adam Facebookより転載


投石除けやスカートも違和感無く処理され、中々カッコいいですね
他の車両も同じカラーリングになるのでしょうか?
何れにせよ今後の動向が楽しみでなりませんね。
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