晴れ ときどき 雨。

長い人生、うまくいくことばかりじゃない。泣きたいときは泣いていい。笑顔は心から笑えるときにしよう。

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年明け、ご挨拶。

2018-01-09 06:18:06 | 

1月9日(火)

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

他のブログでの挨拶はまだですが、やはりここに一番にあげたくなりました^^

そんな今日の一枚はもちろん、空。

大晦日はあいにくの空模様だったので、年内最後となった2017,12,30の夕焼け。

早くもレンズ内に汚れがありますが、、、そこは目をつむってください。

新調したカメラは専ら息子が被写体ですが、時折空に目を奪われるとこんな風に変わらずカメラを向けてます。

年末年始は自宅でゆっくりしました。

仕事始めは先週4日。

とはいえ、昨日まで再び3連休だったので、少し足をのばし、冬の日差しが温かい公園散歩。

この日は風もなく、本当に温かくて、過ごしやすかったです。

展望台でランチをとって、空と海を眺めてみたり、

(大きな船に釘付けの図)

動物園に行ってみたり、(息子リクエストのキリンさん。)

写真はないけれど、モノレールに乗ってみたり。

たっくさん遊んで、最後はやはり夕焼け。

のんびり気持ちいい1日でした。

さて、今日から本格始動。

マイペース更新にも関わらず、足を運んでくださってる方々、本当にありがとうございます。

今年もゆるゆるぼちぼち更新したいと思いますので、お時間ある際にはぜひ遊びに来てください^^

本年も何卒よろしくお願い致します。

マヨ

 

 

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朝焼けとレンズ。

2016-12-25 23:36:51 | カメラ

12月25日(日)

こんばんは。マヨです。

新しいカメラを手にしたら、やはり撮りたくなるもので…笑。

昨日、早起きをしてカメラ片手に朝焼け撮ってきました。

マンションの玄関を出てすぐの空。

日の出時刻少し前。

空が焼けているその様は、とっても心地よかったです。

冬の空は、空気が澄んでいて、緊張感があるのに優しくて…

季節は夏が好きだけど、空は夏も冬も好きですね^^

まだ月が見えていて、ブレる可能性があるかなとF1.8の単焦点50mmで撮ってみるも、全景入らず。。。

あーやはり35mmが欲しい・・・というのは心の声。

セットレンズのF3.5-5.6、16-50mmに切り替え撮影。

F4.0で1/60でアンダーで撮影。月もぶれず、撮りたい画にはなったかな?と自己満(苦笑)

久々に絞りだ露出だ、WBだなんて考える時間もとっても楽しくて。

ずっと使ってきたPENTAXを離れ、高速AFと連写速度、APS-Cの割にお手頃価格に惹かれ、SONYα6000にしたのですが、

今まで使ってきたレンズ達がやはり恋しくなってしまいますね。

今欲しいのはやっぱりマクロレンズ。

マクロモードでこんな写真は撮れますが、F4.5、1/80秒ですが、ISO3200。

もどかしい…

レンズ2本(単焦点は単品購入で、もう1本は80-200mmのズームレンズ)のセット購入だったんですが、マクロをセットでの交渉は不可といわれてしまい、断念。

しばし、お小遣いをカメラに費やしてしまいそうです…

年末年始までもう少し。

体調にはくれぐれもお気を付けください。

本日もお付き合い頂き、ありがとうございました。

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久々の空。

2016-12-24 05:54:18 | 

12月24日(土)

久々に購入したカメラ。

久々に撮った空。

そしたら、この場所(ブログ)に帰ってきたくなりました。

色んな場所でブログはやり続けているのですが、

ここは母親になる前からの私の居場所で、

一人つぶやいたり、一人振り返ったりできる場所なんだと思います。

もうすぐ今年も終わりますね。

ちょっと息抜きしたいとき、ここにこうして足跡を残そうと思います。

更新ままならないこの場所に足を運んでくださってる方々がいること、嬉しく思います。

ありがとうございます。

 

近況を少し。

手をやきつつも、息子も早いもので2歳を過ぎました。

走り回る後ろ姿は、小さいけれど、頼もしいです。

こうやって日々大きくなり、いつか親元を離れていくんでしょうね。

また会う日まで。

 

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命について考える。

2014-07-31 15:52:50 | 自分時間

7月31日(木)

ここ最近、見たドラマと映画について。

まずは、ドラマの再放送で見た2011年4月クールに放送された「生まれる。」。

51歳の母が妊娠し、4人兄弟姉妹が母の妊娠を巡り、色んなことを考えていくというものです。

昨今話題となっている高齢出産を取り上げ、不妊や特別養子縁組についても触れているドラマです。

高齢出産だとハイリスクとなるダウン症についても触れていました。

ドラマ仕立てなので、それぞれの内容が十分に網羅されているとは言いがたいですが、

こうしてドラマの中で命について考える機会を設けてもらえるのは、とてもいいことだと思いました。

そして、回を重ねるごとに色んなことを考える機会をもらえました。

 

続いて、現在放映中の「青天の霹靂」。

劇団ひとりさんの初監督作品として、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

 冴えないマジシャンで生計を立てる自分に、不甲斐なさを境遇のせいにしていた大泉洋演じる晴夫。

そんな晴夫のもとに、疎遠となっていた父の訃報が届く。

そんな父が暮らしていた場所へ足を運ぶと突然の雷。

そして40年前にタイムスリップする。

そこにいたのは自分の父の若かりし頃とその妻。

つまり、晴夫の母親だった。

母親に捨てられたと思っていた晴夫にとって、まだ誕生せぬお腹の中の晴夫を想う母の姿に色んな思いが巡る。

母親役演じる柴崎コウと晴夫演じる大泉洋が病室で会話をするシーンは、泣けました。

お腹に命を宿した母親に襲いかかる胎盤早期剥離。

現在の医療なら、診断後すぐに帝王切開となり、母子共に命が助かることが増えているけれど、

生まれるまで安静にするしかない、現実。命がけの出産。

この世に誕生する命の尊さについて、考えさせられます。

そして、時代設定を40年前にしていることで、矛盾に思えることも見逃すことができます。

自分の両親が自分の誕生のとき、どんな思いだったのか、見てみたくなりました。

今も昔も、出産は命がけであることに変わりありません。

医療がどんなに進んでも、何が起こるかわからないのが現実。

少しでも多くの命が、この世に無事に誕生し、その生涯を全うしてくれることを祈るばかりです。

 

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暑中お見舞い申し上げます。

2014-07-30 20:18:32 | 日記

7月30日(水)

 

去年行った沖縄での1枚。

今年はなかなか遠出ができそうにありません。

とはいえ、夏はやはり好き。

暑い毎日が続きますが、体調崩さずにお過ごしください。

 

2014年 夏

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