センソウの個人的思い出とかなんか色々

かくれんぼ同窓会における一大イベント「センソウ」の個人的な思い出等を綴ります。いわゆる「センソウ日記」とは少し違います。

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爆弾名一覧

2014-12-24 21:50:53 | センソウデータ集
誰も興味ないかも知れませんが、これまでのセンソウにおける爆弾の名称を紹介します。由来は当時のマスターに確認したわけではないので間違ってるかも。


センソウ2007 テポドン ノドン ステルス  ※テポドンとノドンは北朝鮮の兵器。

センソウ2008 リトルボーイ ファットマン ステルス ※リトルボーイとファットマンは、アメリカが投下した原子爆弾の名称。

センソウ2009 生物兵器→ゴジラ プルトン ステルス  ※生物兵器は、ウイルスや毒素をぶちまける「貧者の核兵器」。ゴジラは多分例の怪獣から。プルトンはギリシャ神話の冥府の神の別名、或いはワンピースに登場する古代兵器。

センソウ2010 クラスター ナパーム ステルス  ※クラスター爆弾、ナパーム弾という実在の兵器。

センソウ2011 ヨルムンガンド フェンリル ハデス(ステルス扱い) ※ヨルムンガンドとフェンリルは北欧神話に登場する怪物。ハデスはギリシャ神話の冥府の神。

センソウ2012 天照 素戔鳴 月読(ステルス扱い) ※日本神話の三貴神。畏れ多い。

センソウ2013 プグナ ドミヌス レウォルティオ(ステルス扱い) ※プグナは「戦闘」のラテン語、「ドミヌス」はローマ皇帝の称号、レウォルティオはラテン語で「革命」あるいは「回転」の意味らしい。つまりみんなラテン語。

センソウ2014 綾波 式波、真希波(ステルス扱い) ※新世紀エヴァンゲリオンの登場人物の性。
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過去の罰ゲーム一覧

2014-12-24 13:40:51 | センソウデータ集
このカテゴリーでは、センソウにまつわる様々なデータを気まぐれで書いていこうと思います。マスターをやることを考えている方や、センソウというイベントに興味がある方などの参考に少しでもなれば幸いです。

ただ、内容は私が現役時代に実際に見聞きしたことですが、いかんせんかなりの時が流れているので記憶違いの部分がところどころあるかも知れません。特に、私が入会した2008年以前のことに関しては、先輩から話を聞いただけなので、記憶が曖昧な点も若干あります。

もし間違いを発見した方がいらっしゃいましたら、コメント等で連絡して頂けるとありがたいです。


さて前置きが長くなりましたが、今回はセンソウにおける過去の罰ゲームを知っている限り紹介していきます。


センソウ2004 湘南ゴミ拾い/サークル強制退会

センソウ2005 リアル箱根駅伝(リアル「走れメロス)・・・箱根から新宿まで、冬合宿のバス出発までにリレーマラソンでたどり着く。箱根駅伝と言っても復路のみ。

センソウ2006 2泊3日の断食合宿・・・水以外口に出来ない。断食してる敗戦国の目の前で、戦勝国の面々がパーティーをしてご馳走を食べている。夜間の生理的に自然な睡眠ではなく、辛さから逃れるために仮眠を取った場合は叩き起こされる。敗戦国の一部のメンバー(一女)がこの罰ゲームによるショックでかくれんぼ同窓会に来なくなってしまったらしい。センソウ史上最も過酷と思われる伝説の罰ゲーム。敗戦国はスペイン。

センソウ20007 ファミレスボンバー&ヒッチハイク・・・敗戦国を2チームに分け、サイゼリヤの全メニューを注文。先に食べ終わった方が勝利。負けた方はその場でメアド変更。アレルギーを持つ某カクレンジャーが当該物質の含まれる食品を食べてしまい、救急車が出動したとか。また、リーダーのみ、5千円を渡されて京都の清水寺に放置され、そこからグランドフィナーレまでにヒッチハイクで東京に辿り着くという追加罰ゲームを課された。あっさりとヒッチハイクは成功したらしい。敗戦国はセルビア。

センソウ2008 バレンタインデーに入試がある慶應義塾大学の校門前で受験生にチョコレートを配る(某カクレンジャーの猛反対で中止)→歌詞カードを渡され、看板やポスターなどの屋外で見ることの出来る文字を集めてその歌詞を完成させる。管理人が敗戦国民だったが、まだ完成させてないのに午後3時くらいで解散を許されるグダグダっぷりだった。敗戦国は西ドイツ・・・なんだけど、日本やマスター含むその他数名も罰ゲームを受けるという前代未聞の展開に。その理由についてはこの記事を参照して下さい。

センソウ2009 ムカデで山手線ハイク・・・この年のセンソウは全5チームで、一チーム当たりの人数が15,6人くらいいたから列は長くなるし、寒い中で腕を振ることができないムカデ歩きはすごく過酷だったと思う。でも結局、最終的にはグダグダになり、ムカデをやめて普通に話しながら歩いてたとか。敗戦国はチェコ。

センソウ2010 劇の公演・・・この年のマスター(管理人の同期)三人の優しさに溢れた、かなり甘めの罰ゲームだったと思う。みんないい人。敗戦国はアイルランド。

センソウ2011 帰ってきた2泊3日断食合宿・・・近年罰ゲームの内容が甘くなってきていることを憂慮したマスター、ミッドナイトキャンディの悲願。敗戦国はアルバニア。管理人の同期が多い国で、色んな思いがこみ上げた。

センソウ2012 小田原から東京まで徒歩・・・「天下の難所」箱根がない上に総距離が短い、しかも走る必要はないから「走れメロス」に較べれば楽な気もするが、全員が最初から最後まで歩かないといけないため、一人当たりの歩行量は圧倒的にこっちのほうが長い。しかも、マスターは時速5㎞でノンストップで歩かせ続けるつもりだったらしい。結局2泊3日を要したとのこと。敗戦国はパレスチナ。

センソウ2013 ポットラックパーティー・・・敗戦国は、各国が持ち寄った食べ物+マスターからの贈り物(シュールストレミング)を食べさせられる。敗戦国は太宰府天満宮。アステカ帝国が持ち込んだ「雑草定食」の中に誤って毒草が混入されており、それを何も知らずになぜか戦勝国のホワァが食べてトイレに駆け込むという事件が起きた。

センソウ2014 一位になった国が内容を決めるという異色な方式。断食+断眠合宿、あるいは敗戦国を断食組とポットラックパーティー組に分けての合同合宿を予定。敗戦国民にバイトをさせてアメリカ国民に貢がせるという案も。アメリカ合襲国が一位となり、全米が最下位となったが、罰ゲームは結局行われず。なお、当初は一位の国が決めた罰ゲームに加えて、トランプタワー7段作成と鎮魂の旅(全襲撃発生地点に行き、鎮魂の祈りを捧げる)も予定されていた。
※追記 上記の罰ゲーム案は結局うやむやになり、2015年11月28日(土)、マスターが決めた罰ゲーム『写経50枚』が執行された。このゆるい罰ゲームにアメリカ合襲国一同は憤り、パイパンが「ただの文化的な土曜の午後じゃねぇか」という名言を発した。

センソウ2015 超ひも跳び理論~重力を感じて~・・・敗戦国一同による、壮大な大縄跳び。全員で365回連続で跳べたらクリア。それが出来なければ合計で規定の回数跳べればクリア。結局連続365回は達成することが出来ず、昼から始めて深夜までかかった。敗戦国は11451459。跳んでいる最中に笑わせようとしたら睨まれた。
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最強のサイバーテロ国家、アフガニスタン(センソウ2008)

2014-12-23 23:28:30 | センソウ逸話、こぼれ話
私が一年生の時に参加したセンソウ2008で、忘れられない国家があります。

それは、アフガニスタン。秘密裏に行われたサイバーテロ作戦で、センソウ2008の戦局を影から操り、席巻しました。

何をしたかというと、それは各国のメーリスの盗み読み。

他国民のfreemlのアカウントのパスワードを解読して勝手にログイン、そして所属国のメーリスを盗み読むというとんでもないことをやらかしていました。リーダーのセミプロさんやうまねこさんが中心となり、開戦前から他国民の誕生日や本名の情報を元に連想であらゆるパスワードを試していったらしい(笑)。

なので、もうどんな情報もアフガニスタンに筒抜け。他国の行動を完全に把握して、アフガニスタンの誰かが標的になっても、事前にそれを回避する行動を取ることが出来るし、他国民が自分の予定をメーリスに流そうものなら格好の襲撃のアテが出来る。

当然ながらアフガニスタンは余裕で罰ゲームを回避し、講和会議でこの作戦について打ち明けて各国に衝撃を与えた。私の所属していた西ドイツではピン太さんがその被害に遭い、ピン太さんはチームメーリスで「私はアフガニスタンの奴隷でした」と謝罪していました(笑)。

これに成功すればあまりにも簡単に戦局を掌握出来てしまうため、うまねこさんはこの裏技の封印を宣言し、翌年からはチームメーリスにfreemlを避けてマイナーなものを用いる国が続出しました。


なお、アフガニスタン以外の5か国中、メキシコだけはパスワードの解読を免れたそうです。みんな難しいパスワードにしていたらしい。アフガニスタンの解析班をも諦めさせるのはすごい。およそさん率いるメキシコは全員が女性で構成されるという異彩を放つチームでしたが、どこかの国によって、「メキシコ女学園」というこれとは全く別のとんでもないサイバーテロを食らうことになりました(笑)。
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終わりに

2014-12-23 23:08:13 | 西ドイツ(センソウ2008)
西ドイツの一夜のこと、ちょっと長く書きすぎましたね。

完全なオナニー記事になってしまいました。

ただ、私の全センソウ中で単独の出来事の思い出としては恐らくトップに君臨するこの素敵なクリスマスのことを詳述出来て、得も言われぬ自己満に浸っています。あそこまで寒さに震える思いをしたチームもセンソウ史上ほとんどないと思うし、終了間際の2度のドラマも含めて、この出来事は絶対に記録に残しておきたいという意地のようなものがありました。

恐らく誰からも忘れ去られているであろう西ドイツというチームの無念を、ようやく晴らすことが出来たような気がします。。

通常のセンソウ日記のように26日間のこと全てを綴ろうと思うと、私のような面倒くさがりは一つ一つのイベントに関してはどうしても記述が短くなってしまいますが、こうして細かく書くことで、センソウの生の空気感のようなものを少しでも伝えられたなら幸いです。センソウ全体を概観出来る文章が一番だけど、センソウ日記が書けるほど筆まめじゃないし、そういう文章だとどうしてもそぎ落とされてしまいがちなところを補うような臨場感あるものが書けたらいいなとは前から思っていましたので。


この西ドイツのことについては、結果が結果だったこともあり、センソウの辛さばかりが強調されたものになってしまったかも知れませんが、今では本当に良い思い出となっています(西ドイツを敗北に導いた私がこれを言っていいのかは分からないけど)。そうじゃなきゃ、終わってから5年以上、6年近くが経過している出来事を今更になって書こうとは思いません(笑)。この文章でセンソウは過酷なものなのかと思ってしまった方は、どうか他の人のセンソウ日記を読んでみて下さい。楽しいこと一杯書いてあると思います。やっぱりセンソウというイベントの全体像を掴むには、センソウ日記が一番でしょう。


いずれにせよ、センソウって、あくまでゲームですから、楽しいこともつらいことも、本当に、すべてが良い思い出になります。参加を迷っている人には、是非とも参加して欲しいです。


これを読んでくれている人が一年生か、センソウ経験者か、かくれんぼ卒業生か・・・どんな人たちかは分からないけれど、ほんの少しでも暇つぶしになったなら、そして何より、次のセンソウに参加してみようかなーと一人でも思ってくれたなら、本当に嬉しい限りです。


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西ドイツの最も長い夜⑩~伝説のマスター判断の真相と、後日談~

2014-12-23 22:21:21 | 西ドイツ(センソウ2008)
講和会議によって発表された、日本襲撃マスター判断騒動の真相は、あまりにも衝撃的なものでした。

まず、日本の襲撃場所は焼津。その莫大な場所点や時間ボーナスを加味して、57560pt という点数自体に計算間違いはありませんでした。

ただ、被襲撃者が、焼津漁港組合の漁師さん。当然、センソウ参加者ではありません。この超特大襲撃は、日本の春巻きさんによる企みであり、単なる茶番だったのです。これでは0点にされるのも当然です。

しかし、問題はこのことそれ自体ではなく、マスターの対応にありました。襲撃時間が約午前5時50分で、それに対する無効とのマスター判断が下されたのが約午前9時30分。この3時間以上のタイムラグは一体何だったのか?という話になります。終戦間際は、各国が勝利に向けてそれぞれの最終作戦を行うのであり、たった1時間でも非常に大きな意味を持ちます。この前年には、終戦1分前の逆転劇もあったくらいです。特に今回の西ドイツのように、この失われた3時間のうちに作戦を襲撃から籠城に完全に切り替えて、場所を移して籠城態勢に入ってしまった場合は、文字通り致命的です。

ではこの3時間半の間、マスターの常駐さんは何をしていたのかというと・・・日本と一緒に焼津にいましたww

なんと、日本がこの襲撃に合わせてマスター召喚のカードを発動したことにより日本と行動を共にしており、焼津襲撃事件の一部始終を目撃していたのです。これでは「失われた3時間半」を誰も納得することが出来ません。確かに今回のマスター判断が襲撃後即座に下されていたとしても、我々西ドイツがソ連やメキシコに撃ちこんで逆転出来る可能性はほとんど残されていませんでした。我々とて、ほとんど勝利をあきらめていましたから。しかし、我々に出来るすべてのことをした結果敗北に終わるのと、それすら出来ないままに敗者となるのとでは、同じ敗戦でも大きくその意味が異なります。やれることをやり切ったからこそ敗北を潔く認めて罰ゲームに臨むことが出来るのであり、謎の判断遅延によって悪あがきさえさせてもらえないようでは、どうしても釈然としない気持ちが残ります。

なんとそれは敗戦国である西ドイツ以外の国も同じだったようで、うまねこさんやカミソリさんや匿名の何人かの方等、非常に多くの方が終戦後も掲示板でマスターに対して抗議を行い、年明け近くまで掲示板が盛り上がるという他に例を見ない事態となりました。私は29日に実家に帰省したのですが、愛知県からこの掲示板での激論の行方を固唾を飲んで見守っていたのを今でもありありと思い出すことが出来ます。


結果として、我々西ドイツは罰ゲームを受けることとなったのですが、我々のみならず茶番襲撃を行ってセンソウ全参加者を混乱の渦に巻き込んだ日本、マスターの常駐さんとクラリーさん、ソ連代表のアフィリリさんと血まみれさんとバーチャさん、ギリシャ代表のマジタマさんとジャクソンさんとにくだれさんたちも罰ゲームを受けることになりました。他にもいたかも。補足しておくと、ソ連とギリシャに関しては焼津襲撃事件に次いでこのセンソウで議論となった騒動があり、そのことの罰としてだと思います。

そして肝心の罰ゲームの内容も、当初に予定されていた「慶応の大学入試がある2月14日に校門前でチョコレートを配る」というのが一部のカクレンジャーの猛反対により中止となり、別の何ともコメントしづらいもの(別記事参照)となりました。最初のやつやりたかったけど笑


最後に一つの記念として、いくつか焼津騒動に伴う掲示板での議論の中で印象に残っている発言を抜粋して転載します。最初に出ているマスターが貼った画像も、参加者の神経を逆撫でしていました。


投稿者:傍観者 投稿日:2008年12月26日(金)11時28分29秒
もうマスター捕まえたら優勝にしようZE!


投稿者:うまねこ(残り53単位) 投稿日:2008年12月26日(金)11時33分9秒
カードセンソウならぬマスターセンソウですね。


投稿者:コクピ@マイスター 投稿日:2008年12月26日(金)11時47分3秒
今センソウはマイスター判断により中止します。今まで応援ありがとうございました。常駐先生の次回作にご期待ください。


投稿者:うまねこ 投稿日:2008年12月26日(金)13時54分15秒
結果発表前にセンソウ裁判のようなものを開いて議論の対象となっている問題に対して全ての国で意見交換をする機会を設けてほしいです。
マスター判断に対してこれだけ多く疑問の声があがっているのですから、マスター判断は絶対だといって押し通すのは賢明だとは思えません。
後味が悪いまま終わりたくないので結果発表前に全てを明らかにしてほしいです。


投稿者:常駐@マスター 投稿日:2008年12月27日(土)19時26分16秒

まあ打ち上げにてクラリーが発言した通り、この裁定が覆ることはありませんので、ここで議論をするつもりは御座いません。



投稿者:かみそり 投稿日:2008年12月27日(土)19時38分6秒
マジになれないセンソウなんてセンソウじゃない

投稿者:うまねこ 投稿日:2008年12月28日(日)00時20分16秒
詳細説明なのに省略するって面白いギャグですね。
これが誠意ある対応なんでしょうか。

マスターとしての責務を果たせないだけじゃなく、自分たちに対する批判に真摯に向き合えないなら初めからマスターなんてやらなければよかったんじゃないでしょうか。


投稿者:参加者 投稿日:2008年12月28日(日)00時31分58秒
この騒動に関係なく、マスターが貼った画像に怒りを覚える。

マスターがそれ言っちゃ終わり。我々が1ヶ月マジになってやってきたことがなんだったのかわからんわ。

自分でそんなこと言っちゃマスターの頑張りも台無しだろ。


投稿者:常駐@マスター 投稿日:2008年12月28日(日)02時08分45秒 編集済
>>うまねこさん
全センソウ参加者代表うまねこさん、お疲れ様です。本当に暇ですね。
以前うまねこさんが「全センソウ参加者に納得のいく説明をするのはマスターとして義務」と仰っていたので、当該国を除く各チームリーダーに詳細を晒すべきかの是非を問うてみました、勿論チームとしての考えを。
うまねこさんの所属するアフガニスタンが説明を求む、日本が最低限の経緯の説明は必要とする考えで、あとの二カ国に至っては説明する必要はない、興味がないというスタンスでした。その後、掲示板で最低限の経緯は説明いたしました。
そして個別的に、メールをしてきた人、打ち上げで聞いてきた人にはマスターのした判断についてお伝えしました。
詳細を省略した理由は上記と画像参照でお願いします。

>マスターとしての責務を果たせないだけじゃなく、自分たちに対する批判に真摯に向き合えないなら初めからマスターなんてやらなければよかったんじゃないでしょうか。
マスターとしての責務については上記参照。
とりあえず「常駐に対する個人的感情で全センソウ参加者を巻き込まないで欲しい」、と某氏は仰っていましたがそれでもここでやりますか?

>>参加者
昨年か一昨年のセンソウ掲示板に誰かが貼っていたんだが、マズかったかな?
とりあえずスタンスとしては打ち上げで言った通り、「楽しむためにガチになるのは素晴らしい、ガチになってつまらなくなるのは最悪」で、
実際裁判云々言われていたり、空気としてギスギスしていた気がするので後者の意味で「マジになっちゃってどうするの」だったんだけど。
とりあえず誤解されるような書き込みをしてしまったようなので、そのような意図はなかったとした上で、名を名乗っていただければ謝罪します。
勿論個人的には真面目に取り組みましたし、楽しみましたよ。


投稿者:かみそり 投稿日:2008年12月28日(日)02時35分59秒
まあ無駄だとは思ってるけど、センソウも終わったし本当に暇だから噛みついておくわ。
常駐の最低限の説明は本当に事実の確認しかしてなくて、うまねこ含む参加者の一部が求めている説明というのは
・なぜ揉めたのか
・どこが争点になったか
・何を根拠にそういう判断をしたのか(スタンスではなく、具体的に)

とかそういうことじゃない?
事実は聞いて回れば確認できるけど、なぜそういう判断がなされたのかは(それが理解されるにせよされないにせよ)マスターにしか分からないわけだし。
なぜ加害国と被害国の罰ゲーム参加について触れられていないのかもよく分からないしね。
少なくとも「納得の行く説明」ではないでしょ。

別に全センソウ参加者に説明しなくてもいいけど、説明してほしい人には説明するべきだし、説明する場所は恐らくここが一番適しているから、やれるだけとことんやればいいと思うよ。
来年になったらまた次の新人とかが見返すだろうしね。



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