80歳に向けて・「新風来記」・・・今これから

風来居士、そのうち80歳、再出発です。

古いメモの切れ端

2014年07月13日 12時36分50秒 | 考える
<<< ~「稼ぐ思考術」 小谷川拳次先生 365日語録 ~ >>>
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【物事に迷った時の解決法!】 「稼ぐ思考術」 No.090‏

■今日のコトバ:
「物事に迷った時の解決法とは―。
   一つのテーマについて、徹底的に深掘りして考え続けること。」

■解説:
何か物事の判断に迷ったときには、とっておきの解決方法がある。
それは、一にも二にも、そのテーマについて考え続けること。
「答えが見付からない」、「答えがわからない」とは、つまるところ、
「思考がそこまで及んでいない」とも言える。

■実践:
Sさんが今、何かについて迷いがあるとする。
あるいは、答えが見つからないことがあるとする。
その場合、中途半端な思考では終わらせず、少なくとも3日間は、
メモを手にもちながらひたすら考え続けてみよう。
寝る前、起きた直後すらも、そのテーマについて考え続ける。
人間の脳は、考え続けられることは、必ず答えを探し出すことが
できるようになっている。


このところ、やけに体調が悪い。
と言うより、体調が気になりだしたという方がいいかもしれない。
頭が重く、ぼやーっとしている。
などというと、「お前さん、そりゃぁいつものことだよ・・・。」と言われそうだが。

ちょっと勉強を始めた。

自分の研究と言うより、学校で習う教育課程という意味合いが強い。
まぁ、はっきりと言ってしまえば「ネット学習」だろうか。

夜間短大、通信教育、いずれも続かずドロップアウトした私だが、今回は何とか終了しようと思っている。


個性と個性の同居。

・・・古いメモの切れ端・・・
<古いメモの切れ端を見つけた。 ※ふと何か思いついた時に手近の紙にメモを残す事がある。> 

自らの発想・他人からもたらされる「ヒント」によって世界(観)が変化していく。
「人脈(無いが)」・・・価値観をかえていく。
「マーケティング」→ GOAL
「相手の目線」≒ 受け入れやすい高さで対応。

<教訓>
ものには加減、適度というものがある。
どれほどいい方法であっても、その使い方、限度を超えてしまうと使い物にならなくなってしまう。

毎日が日曜日。
無理もない。
 
自分の自分に対する期待と、世間の自分に対する評価には、雲泥の差、開きがあるということを、まず理解すべきだ。 
実際、自己評価が正当で会ったとしても、世間は、世間の評価に従う。
どうせなら、お前が先に死んでくれていたらどれだけ良かったか・・・。

自分の「時給」を知る。
自分でなくとも、動いていく仕組みを構築する。
人と人とのすりあわせ。   

・集客・・・人と人とのコミュニケーション。
・一人ビジネスの立ち上げ。 ・・・雇用の創出。
・後継者

「メールマガジン」
有益な情報は常に他人からもたらされる。
雑多な情報から、考え得る最良の処方箋を手に入れる。
結果としては、今、現在が最良なのだ。

失敗を最小限回避する。
他力本願→多力本願・・・成功するまで続ければ失敗はない。
★10回チャレンジすれば大方は成功する。
・情報は他人からもたらされる。

自分が見本となって成功する。(もっとも、逆パターンもあるか。)
・仲間を作っていく。「やり甲斐」を創出する。多角的な観点。
情報・知識・経験・・・「知恵」
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