こ数日間、ブロックの掲載を休んでいたのは
単に「サボり」を 決め込んで昼寝をしていた訳ではありません。

この図で理解される通り、いま東京湾全体が
ゆがんだ引き出しのように、左右に当たりながら東方に向かって動いている様で
この観察で、多くのデータの解析に疲れて寝込みました。
これ等の値が、日に日に増加していて楽観視が 出来ない値に変化をしています。
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前回の続きに入ります。
99.86% > 99.28% > 98.74% > 98.31%
この数字は 法律や条例で定められている
婦女子に対する迷惑行為や犯罪の
過去5年間の 有罪確定率です。
しかしこの数字の変化に重大な問題が隠れています。
真の被害者には申し訳ございませんが
現実の話として理解して頂きたいのです。
例えば
痴漢行為を取り上げますと、
被害に遭われたと申告した人の内に
「 金銭目的・欲情の快楽目的・犯行誘導での爽快感に達成目的 」
これ等を 遊び半分で 自ら誘う人も生まれています。
100人の痴漢被害者の内に 被害申告が
重複している人は、加害者に 冤罪を被せる傾向は
非常に高いものが有ります。
A

B

C
上の A・B・C 3枚の画像で
A = 地域全体が 何も考えを持つ人が居ないのか、
婦女子が 1人も 居ないのか?
B = 異性の悪戯を期待している と 思える
非営利的売春婦 同然のスタイル?
C = 両手が塞がって いるのに?
加害者が 高等な手法で?
この中で特に気になるのは
A & B この二つです。
日常の巷で 良く目にする光景です。
日本のみならず、世界の歴史でも
民衆の風俗理念が 崩壊の傾向が強くなり始めた時
国の体制も全てが堕落と衰退が加速します。
この様な社会全体が迷走している時に
必ず出てくるものが 歪曲された個人主義の乱用です。
・現代社会でも、子どもの悪戯に注意を促すと = 変質者
・悪質で危険な行動に注目すると = 付きまといの変人
・あまりにも目に余る 性的なスタイルに言葉も掛けると
= プライバシーの侵害 ・ ハラスメント
この様な事で良いのでしょうか?
当然、それらの保護者に通告しても
80 %以上が 「 余計な事です!」の
返答です。!!
これで 各自治体の 児童委員協議会や
民生委員児童委員協議会は
機能していますか?
自然の摂理を観察していると
現代の人間社会は
一度、根底からの清算が必要な時間に至ったと思います。
本日は此処まで。









