木偶房 日日録

江上之清風 山間之明月

二十四節菓1 小寒

2022年01月24日 | 茶湯記
二十四節菓の予定に従って、小寒の菓子を作ります。

金団餡は、
黄と赤にして新年の雰囲気も出しています。

金団餡が柔らかすぎたみたいです。
寒天が少なすぎたせいかも?
餡は、伊勢製餡所のものを用いています。
関東の餡は、甘すぎるので好みません。
お稽古を続けて上手になったら・・・
自分のお茶会に出したいです。
コメント    この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 二十四節菓 | トップ | 宗教図像学入門 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

茶湯記」カテゴリの最新記事