大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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シリア 第三次世界大戦勃発30秒前?!英戦闘機、空対空ミサイルを装備して飛行 ロシア説明求める

2015年10月12日 20時36分02秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
  

イギリス空軍のトーネード戦闘機が空対空ミサイルを装備していたことが明らかになりました。 またパイロットについては航空機の撃墜許可も下されていたとの報道もあります。
英タイムス紙は「ロシア大使は英外務省に対して”緊急的な説明”を求めた」と報じています。 一方で英政府は空対空ミサイルの装備については否定しています。
シリア上空は各国の航空機、偵察機、ドローン、そしてミサイルや砲弾で混雑している状態であり、 衝突が起きる恐れがあります。 火薬庫シリアはもはや発火寸前であり、同時に第三次世界大戦の勃発30秒前と報じられています。

@9日に書いたばかりで、今日はもうこれです。マジ、期待通りに動いています。ロシアもISISの空爆に託けて自由シリア軍を空爆しておきながら・・・今更なんだってんでしょうね。先にロックされたって撃ち落とせばいいだけの話です。





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