大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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シリア北部の町「陥落の可能性」、米軍司令官が警告 ハァ? 米国となんの関係があるの?!

2014年10月18日 10時00分28秒 | トランプ政権と安倍政権による現実対応の日米軍事同盟
イラクとシリアにおける「イスラム国」掃討作戦を指揮するアメリカ中央軍の司令官は17日、「イスラム国」が戦闘員を集結させているシリア北部、コバニが「陥落する可能性は高い」と警告しました。
「(シリア北部)コバニが陥落する可能性は高い」(アメリカ中央軍 オースティン司令官)
イラクとシリアにおける「イスラム国」の掃討作戦を指揮するアメリカ中央軍、オースティン司令官は17日、「イスラム国」がシリア北部でトルコとの国境沿いにあるクルド人の町、コバニに「イスラム国」が戦闘員を集結させていると指摘し、町が陥落する可能性が高いと警告しました。
一方で、米軍などによる空爆により、「イスラム国」の通信、移動手段は制限され、戦闘能力は弱体化している、また、イラク軍が一時勢力を失った土地を再び取り戻しているなど、作戦全体は「正しい方向に向かっている」と強調。当面は、イラク国内での事態改善が優先であるとの考えを示しました。

@オバマの中間選挙狙いの愚策以外の何物でもない。シリアの殺人鬼アサドを助けてどうするねんて言う話。


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