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ハァ? 三重護国神社の宮司を逮捕 「小遣いがほしかった」初詣の賽銭を着服‥・

2019年01月31日 23時32分47秒 | 占領弱体化政策の呪縛
津市にある三重県護国神社の宮司が、神社の賽銭およそ2万5000円を着服した業務上横領の疑いで逮捕されました。逮捕されたのは、三重県護国神社の宮司 中野雅史容疑者(55)です。
津警察署によりますと、中野容疑者は、ことし1月2日、4日、5日に神社の賽銭、あわせておよそ2万5000円を着服した業務上横領の疑いが持たれています。
神社の関係者が、「宮司が横領している」と警察に相談したことで発覚。境内に設置された防犯カメラの映像などから逮捕に至りました。
警察の調べに対し中野容疑者は、「小遣いがほしかった」と容疑を認めているということです。
今回、中野容疑者が横領した賽銭の多くは、初詣客が投げ入れたものとみられ、警察は余罪もあるとみて調べています。

@ウムーーーーー 正に戦後体制(上から下まで、すべてがyp体制に汚染されています)


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1 コメント

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汚染 (田舎神主)
2019-02-01 16:55:19
この人、学生時代からよく知るのですが本当に驚きました。この事とは別に「護国神社」戦後体制の汚染はひどいですよ。まず、「私物化」近代になってから創建された護国神社に社家は当然ありません。然し、戦後世襲が常態化しているところもあります。公と私の区別がなくなっているのですね。

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