大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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朝鮮学校を名古屋の不動産会社が落札 使用中では初 3億8千万円

2013年11月27日 16時02分19秒 | どうでもよい朝鮮半島
愛知朝鮮学園が運営する名古屋朝鮮初級学校(名古屋市中村区)が分校として使用している同市千種区の土地と建物に関する競売の開札が27日、名古屋地裁であり、名古屋市の不動産会社「CIP」が約3億8720万円で落札した。入札には8者が参加した。土地と校舎については、平成3年と7年に旧朝銀愛知信用組合が融資の担保として根抵当権を設定したが、その後、信組が経営破綻し、債権が整理回収機構に移転。機構が競売を申し立てた。学園側は「使用中の朝鮮学校施設が競売にかけられた初めてのケース」としている。対象となったのは、約2100平方メートルの土地と鉄筋コンクリート3階建ての校舎。学園によると、「名古屋コリアンスクール」として授業やクラブ活動などに使用している。CIPは取材に「校舎は取り壊し、住宅地として売りたい」としている。CIPは名古屋地裁の審査を経て、12月4日に出される決定で売却が許可されれば正式に落札者となる。

@授業をしている学校を競売にかけるとは何事だと朝鮮総連が偉そうに文句を付けていましたが、その学校を担保にして金を借りまくったのはどこのどいつだと言ったら、黙った例の物件です。
おかしなことは考えずに、計画通りに住宅地にしてくださいね。しっかり監視していますよ。

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